[{"data":1,"prerenderedAt":251},["ShallowReactive",2],{"blog-7090":3},{"blog":4,"nextBlog":26,"previousBlog":55,"slimBlogListSlice10":70,"categories":142,"blogCategories":148,"instructorList":172,"author3BlogList":228,"writer":250},{"id":5,"date":6,"modified":7,"slug":8,"status":9,"type":10,"link":11,"title":12,"content":13,"excerpt":14,"author":15,"meta":16,"categories":18,"tags":21,"seoKeywords":23,"seoTitle":24,"seoDescription":25,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":12},7090,"2023-10-06T21:38:46+09:00","2023-10-26T19:22:46+09:00","7090","public","blog","/blog/7090/","ＰＣ操作ワンポイント「Windows タスクバー(その１）」(Win10)","\u003Cp>皆さんこんにちは、今回は「Windows タスクバー(その１）」(Win10)です。\u003C/p>\n\u003Cp>「Windowsのタスクバー」は通常は図のように画面の下側にあります。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7090-1.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>設定によって位置を変えることや、自動的に隠すことが出来ますので、今回はそれらの設定方法についてお伝えします。\u003C/p>\n\u003Cp>設定画面の出し方ですが、まずはタスクバーの何も表示が無い辺りを右クリックして「タスクバーの設定」を開きます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 380px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7090-2.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7090-3.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>①タスクバーを自動的に隠す\u003Cbr />\n②タスクバーの表示位置\u003Cbr />\n③タスクバーの固定\u003C/p>\n\u003Cp>もしタスクバーを固定していないと、下の図のようにタスクバーのサイズを変更できます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7090-4.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>このように色々な設定ができます。\u003C/p>\n\u003Cp>尚この内容はWindows10の情報です。Windows11だと上記②の「表示位置の変更」や③の「固定」はできないようです。\u003C/p>\n\u003Cp>次回に続きます。\u003C/p>\n","",18,["Reactive",17],{},["Reactive",19],[20],335,["Reactive",22],[],"Windows,アイコン,タスクバー,ショートカット","ＰＣ操作ワンポイント「Windows タスクバー(その１）」","皆さんこんにちは、今回は「Windows タスクバー(その１）」(Win10)です。「Windowsのタスクバー」は通常は図のように画面の下側にあります。設定によって位置を変えることや、自動的に隠すことが出来ますので、今回はそれらの設定方法についてお伝えします。設定画面の出し方ですが、",["Reactive",27],{"id":28,"date":29,"modified":30,"slug":31,"status":9,"type":10,"link":32,"title":33,"content":34,"excerpt":14,"author":35,"meta":36,"categories":37,"tags":42,"seoKeywords":53,"seoTitle":33,"seoDescription":54,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":33},7133,"2023-10-06T20:33:07+09:00","2024-03-30T04:20:43+09:00","7133","/blog/7133/","【鳥取県ご依頼】建設コンサル・発注機関職員様向け「3次元測量設計技術者養成研修」を実施してきました。（3日目・4日目）","\u003Cp>9月26日（火）～29日（金）の4日間、鳥取県からご依頼いただき、鳥取イノベーション実装フィールド（鳥取砂丘月面実証フィールド・建設技術実証フィールド）にて「3次元測量設計技術者養成研修」を実施してきました。\u003C/p>\n\u003Cp>こちらの記事は\u003Ca class=\"event\" href=\"https://kensetsu-ict.com/blog/7131/\">前回記事\u003C/a>の続きです。\u003C/p>\n\u003Cp>前回記事とあわせてご覧いただければと思います。\u003C/p>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C/p>\n\u003Cp>研修3日目4日目は発注機関職員様にご参加いただきました。実証フィールドを活用し、ドローン測量と地上型レーザースキャナー測量のデモンストレーションも実施しました。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7133-1.jpg\" alt=\"3次元測量設計技術者養成研修5\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>※3日目は雨天のためドローン測量のデモンストレーションは中止となりましたが、事前に準備しておいた作業風景の映像を使って解説いたしました。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7133-2.jpg\" alt=\"3次元測量設計技術者養成研修6\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7133-3.jpg\" alt=\"3次元測量設計技術者養成研修7\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>建設コンサル様、発注機関職員様がそれぞれの立場で建設生産性プロセス「施工」の工程において今回研修テーマの「3次元測量設計技術者養成」の観点から押さえておくべき大切なポイントを一つひとつ丁寧に、お伝えいたしました。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7133-4.jpg\" alt=\"3次元測量設計技術者養成研修8\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>実現場での3次元データ活用事例もご紹介しました。ICT施工を実現するためには「3次元設計データ作成とは別で3次元施工用データが必要となるケースがある」など。建設現場における実際の課題感なども具体的にお伝えいたしました。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7133-5.jpg\" alt=\"3次元測量設計技術者養成研修9\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>ご参加いただいたみなさま、誠にありがとうございました。鳥取県におけるICT活用工事の促進に対して、お力添えができていましたら幸いです。\u003C/p>\n\u003Cp>建設ICT.comでは引き続き、みなさまにお役立ていただけますように情報発信を行ってまいります。\u003C/p>\n",17,{},[38,39,40,41],123,124,120,122,[43,44,45,46,47,48,49,50,51,52],293,209,331,211,332,330,333,328,324,329,"鳥取県,鳥取イノベーション実装フィールド,鳥取砂丘月面実証フィールド,建設技術実証フィールド,ICTセミナー,デモンストレーション,建設コンサル,発注者,UAV測量,地上型レーザースキャナー測量","9月26日（火）～29日（金）の4日間、鳥取県からご依頼いただき、鳥取イノベーション実装フィールド（鳥取砂丘月面実証フィールド・建設技術実証フィールド）にて「3次元測量設計技術者養成研修」を実施してきました。\r\nこちらの記事は前回記事の続きです。\r\n前回記事とあわせてご覧いただければと思います。\r\n研修3日目4日目は",["Reactive",56],{"id":57,"date":58,"modified":59,"slug":60,"status":9,"type":10,"link":61,"title":62,"content":63,"excerpt":14,"author":15,"meta":64,"categories":65,"tags":66,"seoKeywords":67,"seoTitle":68,"seoDescription":69,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":62},7091,"2023-10-10T21:43:37+09:00","2023-10-26T19:22:41+09:00","7091","/blog/7091/","ＰＣ操作ワンポイント「Windows タスクバー(その２）」(Win10)","\u003Cp>皆さんこんにちは、今回は「Windows タスクバー(その２）」(Win10)です。\u003C/p>\n\u003Cp>タスクバーには「システムアイコン」があります。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7091-1.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>ここでは”スピーカー”や”ネットワーク”など日頃良く使うシステム関係の設定が出来るのですが、今回は”電源”についてご紹介します。\u003C/p>\n\u003Cp>ここで電源についての情報や設定を変更できます。\u003Cbr />\n私はノートＰＣを毎日使用していますので、ノートＰＣにおける情報も入れていきますね。\u003C/p>\n\u003Cp>まずは、”電源”アイコンをマウスオーバーすると状況が表示されます。\u003Cbr />\nノートＰＣの場合はバッテリー残量が表示されます。また充電中であればその情報が出ます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7091-2.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>そしてクリックすると「電源モード」を変更できます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7091-3.png\" alt=\"Windows タスクバー\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>ノートＰＣで電源に接続している場合にパフォーマンスが良くないときなどは、これを「高パフォーマンス」や「最も高いパフォーマンス」にすると処理が早くなることがあります。\u003C/p>\n\u003Cp>しかしながら処理のために電源を多く消費するため、当然ながらファンの音が大きくなったり、バッテリーの減りが早くなったりします。\u003Cbr />\nこのような時は電源モードのスライダーを左側に変更するとバッテリーの持ちが良くなります。\u003C/p>\n\u003Cp>尚、この内容はWindows10での機能になります。Windows11はもし情報等ありましたら又の機会にお伝えさせていただきます。\u003C/p>\n\u003Cp>そして実は私は、ノートPCの満充電を75%に設定しています。\u003Cbr />\nなぜかと言いますと、「バッテリーの寿命を延ばすためにはバッテリーを20～80%の範囲で使うと良い」ということらしいので、そのように設定しました。\u003Cbr />\nこれについてはお使いのＰＣごとで設定方法が異なりますので、それぞれお調べいただければと思います。\u003C/p>\n\u003Cp>ご参考まで。\u003C/p>\n",{},[20],[],"Windows,アイコン,タスクバー,ショートカット,電源,システムアイコン","ＰＣ操作ワンポイント「Windows タスクバー(その２）」","皆さんこんにちは、今回は「Windows タスクバー(その２）」(Win10)です。タスクバーには「システムアイコン」があります。ここでは”スピーカー”や”ネットワーク”など日頃良く使うシステム関係の設定が出来るのですが、今回は”電源”についてご紹介します。ここで電源についての情報や設定を変更できます。",[71,79,86,93,100,107,114,121,128,135],{"id":72,"title":73,"content":74,"author":35,"categories":75,"date":78},8191,"国土交通省から令和7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。","先日のコラム記事「令和7年度ICTに関する取組方針とは？」でもご紹介していましたとおり\n国土交通省からR7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。\n該当リンク先を記載いたしますので、ご参考いただけますと幸いです。\n\n■要領関係等（ICTの全面的な活用）\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_tk_000051",["Reactive",76],[40,77],121,"2025-04-01T18:40:58+09:00",{"id":80,"title":81,"content":82,"author":35,"categories":83,"date":85},8192,"国土地理院の全国標高成果が「測地成果2024」に改定されました。","令和7年4月1日より、国土地理院の全国標高成果が従来の「測地成果2011」から\n「測地成果2024」に改定されました。\n\n■参考：国土地理院「令和7年度全国の標高成果の改定」\nhttps://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/hyoko2024rev.html\n\nこちらの変更に伴い、現在、ICT建機施工が進行中（測地成果2011で運用中）の現場では、\n使用機器・システムに応じて",["Reactive",84],[40,41],"2025-04-01T18:38:43+09:00",{"id":87,"title":88,"content":89,"author":35,"categories":90,"date":92},8185,"令和6年度オンラインCPDS講習ご参加のお礼","日頃より建設ICT.comをご愛顧くださり、誠にありがとうございます。\nまた建設会社の方々におかれましては令和6年度建設ICT.com「オンラインCPDS講習」にも多くの方々にご参加いただきましたこと、心より感謝申し上げます。おかげさまで1年間で1,000名近くの方々にご聴講いただくことができました。\n毎回、経営層からご担当者まで幅広い層の方々にご参加いただいています。それぞれの方々の立場において",["Reactive",91],[38,40,77],"2025-04-01T00:07:46+09:00",{"id":94,"title":95,"content":96,"author":35,"categories":97,"date":99},8102,"地域建設会社様から全社員様向けカスタマイズ研修をご依頼いただき、実施いたしました。","島根県の有限会社浅野建設様からカスタマイズ研修のご依頼いただき、2024年12月14日（土）全社員向けに実施いたしました。\n浅野建設様は、2022年からICT活用工事に取組まれており、当社の総合マネジメントサポートもご活用いただきながら一つひとつ着実にICTノウハウを社内に蓄積されています。\n会社全体でICT施工にチャレンジされており、自治体発注工事の2現場にてICT活用工事を実施されています。い",["Reactive",98],[38,40,41],"2025-01-30T01:42:46+09:00",{"id":101,"title":102,"content":103,"author":35,"categories":104,"date":106},8116,"最近のICTサポート事例④：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート（ICT土工、ICT擁壁工、ICT法面工）","前回に続き、「ICT建設株式会社」のICTサポート事例紹介です。\n前回までの記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート\n最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模",["Reactive",105],[39,40,41],"2025-01-03T22:39:33+09:00",{"id":108,"title":109,"content":110,"author":35,"categories":111,"date":113},8115,"最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート完工","明けましておめでとうございます。\n昨年も大変お世話になりました。\n2025年もどうぞよろしくお願い申し上げます。\nみなさまのお役に立てるように一同、尽力してまいります。\n\n年末に続き、最近のICTサポート事例をご紹介いたします。\n前回までの記事もあわせてご参考いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のI",["Reactive",112],[40,41],"2025-01-01T22:39:14+09:00",{"id":115,"title":116,"content":117,"author":35,"categories":118,"date":120},8101,"最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート","前回に続き「最近のICTサポート事例」の紹介です。\n前回記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最新のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n\n■最近のICTサポート事例②：\n現在、中国エリアの道路改良工事の橋台下部工工事現場にて「オンライン総合マネジメント」と「ICT現場サポート（3次元測量、3次元出来形管理等）」が進行しています。",["Reactive",119],[40,41],"2024-12-29T22:03:11+09:00",{"id":122,"title":123,"content":124,"author":35,"categories":125,"date":127},8114,"最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成","2024年も建設会社様はじめ、業界団体様や発注者機関様など様々な方々からサポートのご用命いただき、多種多様なサポートの機会いただきましたこと、心より感謝を申し上げます。\n※繁忙期にてセミナー開催等のご相談に対してお応えできなかったケースも多くあり、誠に申し訳なく思っております。\n年末年始の時期に入り、ICTサポート対応が少し落ち着きましたため、直近の現場サポート事例を４回（年内2回、年始2回）に分",["Reactive",126],[40,41],"2024-12-26T22:39:21+09:00",{"id":129,"title":130,"content":131,"author":35,"categories":132,"date":134},8055,"現場見学会にて地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。","10月16日（水）一般社団法人島根県建設業協会企画（中国地方整備局 浜田河川国道事務所協力）の現場見学会にて、地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。\n山陰道の道路改良工事現場にて、ICT施工の専門会社「ICT建設株式会社」のサポートとして対応いたしました。\n\n現場見学会では冒頭、DX・i-Constructionスペシャリスト宮川より実現場データを",["Reactive",133],[39,41],"2024-11-05T22:39:24+09:00",{"id":136,"title":137,"content":138,"author":35,"categories":139,"date":141},8042,"現場実績記事（林道新設工事現場でのICT掘削工）をアップいたしました。","直近の現場実績記事をアップいたしました。\n昨年、総合マネジメントのサポートを実施させていただきました\n有限会社浅野建設様が自治体発注工事にて2現場目のICT活用工事に取組まれました。\n※参考：1現場目の現場実績記事\n\n■実績記事：林道新設工事でのICT掘削工\n\n\n\n弊社にて３次元設計データ作成や3次元測量、ICT建機データ設定などをサポートさせていただきました。ご参考いただけますと幸いです。\n\n2",["Reactive",140],[41],"2024-09-14T00:52:23+09:00",[143],["Reactive",144],{"id":20,"name":145,"count":146,"parent":147},"PC基本",76,0,["Reactive",149],[150,153,156,159,162,165,169,144],{"id":40,"name":151,"count":152,"parent":147},"ノウハウ",100,{"id":77,"name":154,"count":155,"parent":147},"積算・基準類",16,{"id":41,"name":157,"count":158,"parent":147},"現場",103,{"id":38,"name":160,"count":161,"parent":147},"セミナー",41,{"id":39,"name":163,"count":164,"parent":147},"ドローン",23,{"id":166,"name":167,"count":168,"parent":147},125,"その他",40,{"id":170,"name":171,"count":147,"parent":147},334,"ハック",["Reactive",173],[174,199,217],{"id":175,"blogId":15,"columnId":15,"sortNumber":176,"src":177,"name":178,"subName":179,"post":180,"isReverse":181,"comment":182,"commentPost":183,"commentImage":184,"wpTitle":185,"shareImage":186,"writerImage":186,"genre":187,"description":197,"createdAt":198,"updatedAt":198},"miyagawa",1,"about/img_staff-avatar-1.jpg","宮川 栄幸","MASAYUKI MIYAGAWA","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAV測量マイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",null,"ICTが「わかる・出来る」ようになって工事で成果を出す！そのためのノウハウが、全国の建設会社に十分蓄積されているとはまだ言えないでしょう。i-Construction発表から7年が経過し、これまで現場監督と共に取り組んできたことが、確実にわたしたちのノウハウになっています。特に、福井コンピュータの建設CADを使った設計照査や3次元設計データ作成を得意としています。まず現場を把握するための情報整理からICTは始まります。建設CADの効率的な使い方を一緒にマスターしていきましょう。","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-1.jpg","測量士、１級土木施工管理技士、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAV測量マイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_3",[188,189,190,191,192,193,194,195,196],"総合マネジメント","施工計画","3次元測量","UAV空撮","3次元設計データ作成","BIM/CIM","ICT建機施工サポート","3次元出来形管理","ICT積算","自身の経験から経営者視点で現場を見ることができるDX・i-Constructionスペシャリスト。\n工程・安全・品質・予算といった施工管理を行う現場代理人の立場に寄り添い、3次元測量、3次元設計データ作成、ICT建機による施工、出来形管理までのICT施工の各工程をハンズオンでサポートを行う。","2021-10-23T09:44:09.343Z",{"id":200,"blogId":201,"columnId":201,"sortNumber":202,"src":203,"name":204,"subName":205,"post":206,"isReverse":207,"comment":208,"commentPost":209,"commentImage":210,"wpTitle":211,"shareImage":212,"writerImage":212,"genre":213,"description":215,"createdAt":216,"updatedAt":216},"yoshida",5,2,"about/img_staff-avatar-2.jpg","吉田 なぎさ","NAGISA YOSHIDA","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAVアドバンスドマイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",true,"ICT工事に取り組む経営者の方や、現場を担当する現場監督さんに向けたセミナーや研修を主に担当しています。i-Construction発表当時に比べるとICT対象工事は目に見えて増加し、公共工事に携わる建設会社にとって「ICT工事をやらない」という選択肢は残されていないのが現状です。社内ICT化のスピードと精度アップに向けた現状の課題抽出と具体的な実施項目をわかりやすくお伝えすることができます。ICTに強い人材の育成はお任せください。","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-2.jpg","２級土木施工管理技士、JUIDA無人航空機操縦技能者、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAVアドバンスドマイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_1",[214,160],"ドローン測量","2017年よりICT活用工事にて助言・技術的指導および3次元測量、3次元データ作成、ICT建機サポートなどの現場業務を行う傍ら、建設会社、各種行政機関、建設業協会などへICTセミナー講師としてのべ50回以上登壇しているICTプロ講師。優しく丁寧な解説がわかりやすいと評判。YouTubeのICT施工ワンポイント講座の総再生回数は4.5万回を超える。","2021-10-27T01:43:58.264Z",{"id":218,"blogId":35,"columnId":35,"sortNumber":219,"src":220,"name":221,"subName":222,"post":180,"isReverse":181,"comment":223,"commentPost":183,"commentImage":224,"wpTitle":185,"shareImage":225,"writerImage":225,"genre":226,"description":227,"createdAt":198,"updatedAt":198},"kawaguchi",3,"about/img_staff-avatar-3.jpg","川口 太助","DAISUKE KAWAGUCHI","これまで、国交省の難解な出来形管理要領を読み解き、現場監督にわかりやすく伝えることや、複雑な線形の3次元設計データの作成作業に従事してきました。日本初の公道レース走行コースの3次元化を任された時には、前例のないことにチャレンジした記念すべき大会成功の一役を担えたことに、大きな喜びを感じました。その経験とノウハウを活かし、自治体初のICT工事の出来形管理方法の構築を監督職員や現場監督と一緒に取り組むなど、これからの新たなICT施工にチャレンジし続けています。","about/img_staff-comment-3.jpg","img_post-author-avatar_2",[188,189,190,191,192,193,194,195,196],"BIM/CIMの3次元モデル、3次元設計データ作成の高度なスキルを持ち、現場施工の生産性・安全性・品質向上を実現するために必要な3次元データの作図を行う。また、ICT施工計画から設計図書の照査、３次元設計・施工データの作成、建機設定サポート、出来形帳票図の作成まで、ICT施工の各工程ごとにハンズオンでサポートを行うDX・i-Constructionのスペシャリスト。",[229,236,243],{"id":230,"title":231,"content":232,"author":15,"categories":233,"date":235},7998,"現場実績記事（中部エリア建設会社様：道路改良工事におけるICT舗装工）をアップしました。","中部エリアの建設会社様に対してＳＧＭが「総合マネジメント」サポートを行った現場実績記事をアップいたしました。ご覧ください。\n■現場実績記事：道路改良工事におけるICT舗装工\n\n中部エリア建設会社様が将来を見据え、自治体発注工事にて自主的にICT活用工事をチャレンジされた現場でのサポート実績です。\nこちらの現場では当社の「総合マネジメント」サポートをご活用いただき、実現場での実践を通して体系的にIC",["Reactive",234],[40,41],"2024-08-07T17:15:38+09:00",{"id":237,"title":238,"content":239,"author":15,"categories":240,"date":242},7763,"愛知県の土木建設様の総合マネジメント（第５，６回目）","現在総合マネジメントを行っております愛知県の会社様にての、第５回，６回目の総合マネジメントのご報告です。\nＩＣＴアスファルトフィニッシャーによる施工の後、出来形測量を経て、出来形判定、電子納品の工程を経て工事が完了に向かいます。\nこの５，６回はそれらのテーマになります。\n\n日頃現場を取り仕切っておられる監督さんにはお忙しい合間を縫って時間調整をして頂き、知識補充、助言等を行わせて頂いています。\n",["Reactive",241],[],"2024-02-12T23:00:32+09:00",{"id":244,"title":245,"content":246,"author":15,"categories":247,"date":249},7762,"愛知県の自治体発注工事での舗装工工事と出来形測量が完了しました。","愛知県の自治体発注工事にて、舗装工での業務サポートとしてＴＬＳによる３次元起工測量を行い、そしてＩＣＴアスファルトフィニッシャーによる施工を経て、ＴＬＳによる出来形測量を行いました。\n\n施工においては、現場監督さん、作業スタッフさん、協力会社様、建機メーカー様、そして３次元設計データを使用するなど、皆さんの協力とそれぞれの役割が非常に重要であると感じます。\n\n",["Reactive",248],[],"2024-01-22T23:04:08+09:00",{"id":175,"blogId":15,"name":178,"description":197,"shareImage":186,"writerImage":186,"wpTitle":185},1776731405798]