[{"data":1,"prerenderedAt":240},["ShallowReactive",2],{"blog-7514":3},{"blog":4,"nextBlog":24,"previousBlog":39,"slimBlogListSlice10":56,"categories":131,"blogCategories":137,"instructorList":161,"author3BlogList":217,"writer":239},{"id":5,"date":6,"modified":6,"slug":7,"status":8,"type":9,"link":10,"title":11,"content":12,"excerpt":13,"author":14,"meta":15,"categories":17,"tags":20,"seoKeywords":22,"seoTitle":11,"seoDescription":23,"eyeCatchUrl":13,"eyeCatchAlt":11},7514,"2023-11-30T01:19:06+09:00","7514","public","blog","/blog/7514/","ＰＣ操作ワンポイント「Excel ”名前”について（その１）」","\u003Cp>皆さんこんにちは、今回はＰＣ操作ワンポイント「Excel ”名前”について（その１）」をお届けします。\u003C/p>\n\u003Cp>セルの名前について事例を紹介します。\u003Cbr />\n下の図をご覧ください。\u003Cbr />\nこの赤枠で囲った部分を「名前ボックス」といいます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-1.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>そして例えばこの名前ボックスに「B22」と入力し[Enter]を押します。\u003Cbr />\nするとセルB22が選択されます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-2.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>それでは以下の操作を行ってみてください。\u003C/p>\n\u003Cp>＜事例１＞\u003Cbr />\n①あらかじめセルB22からJ25を選択する（ドラッグ）\u003Cbr />\n②[数式]タブ-[名前の定義の下矢印]ｰ[名前の定義]をクリック\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-3.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>③名前の欄に「備考」と入力して[OK]をクリックしてください。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 380px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-4.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>そうするとこのセルB22～J25が絶対番地($B$22:$J$25)として”備考&#8221;という名前になりました。\u003C/p>\n\u003Cp>そしてこの後、この”備考”に移動したいときは名前ボックスで名前を選択するとその名前の範囲が選択されます。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 380px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-5.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 480px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-6.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>それではもうひとつ紹介します。\u003C/p>\n\u003Cp>&lt;事例２＞\u003Cbr />\n①セルJ4を選択（クリック）\u003Cbr />\n②名前ボックスに直接「発行日」と入力して[Enter]\u003C/p>\n\u003Cp>このように直接名前ボックスに名前を入力しても登録できます。\u003Cbr />\n１点留意点としてはこのときにセル番地と同じ名前を入れてしまうとそのセル番地に移動してしまいます！\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 380px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-7.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>上記事例１，２でこの２つの範囲名が登録できました。\u003C/p>\n\u003Cfigure class=\"mx-auto\" style=\"max-width: 380px;\">\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/blog/img_7514-8.jpg\" alt=\"名前について\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>これを「セル範囲に名前を付ける」といった表現をします。\u003C/p>\n\u003Cp>今回はセル範囲に名前を付けてその範囲を選択（移動）できるという事をご紹介しました。\u003Cbr />\n次回に続きます。\u003C/p>\n","",18,["Reactive",16],{},["Reactive",18],[19],335,["Reactive",21],[],"PC操作,Excel,名前,名前ボックス,セル範囲","皆さんこんにちは、今回はＰＣ操作ワンポイント「Excel ”名前”について（その１）」をお届けします。セルの名前について事例を紹介します。下の図をご覧ください。この赤枠で囲った部分を「名前ボックス」といいます。そして例えばこの名前ボックスに「B22」と入力し[Enter]を押します。するとセルB22が選択されます。",["Reactive",25],{"id":26,"date":27,"modified":28,"slug":29,"status":8,"type":9,"link":30,"title":31,"content":32,"excerpt":13,"author":14,"meta":33,"categories":34,"tags":35,"seoKeywords":36,"seoTitle":37,"seoDescription":38,"eyeCatchUrl":13,"eyeCatchAlt":31},7504,"2023-11-28T22:25:59+09:00","2023-11-29T02:42:32+09:00","7504","/blog/7504/","愛知県の中小土木建設会社様の総合マネジメント（第４回目）","\u003Cp>愛知県の自治体発注工事にてICT舗装工への自社取り組みをされる中小土木建設会社様にて、第４回の総合マネジメントを行いました。\u003Cbr />\n今回の主な実施項目は３次元設計データ作成についての知識補充です。\u003Cbr />\nまた、この会社様では将来の内製化検討にあたり、社内事務方の女性社員も３名ご出席されました。\u003Cbr />\n３次元点群や３次元設計データ作成に関する概念や知識、また実際の現場データをご覧頂きながら皆さん熱心に学ばれていました。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img blog\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7504-1.jpg\" alt=\"総合マネジメント\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cfigure>\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7504-2.jpg\" alt=\"総合マネジメント\" width=\"600\" height=\"300\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>私たちもこのような会社様の取り組みに対して、情報提供、サポートを引き続き行っていきます。\u003C/p>\n",{},[],[],"総合マネジメント、中部、東海、ICT舗装工、自主取り組み","愛知県の土木建設様の総合マネジメント（第４回目）","現在総合マネジメントを行っております愛知県の会社様にて、第４回の総合マネジメントを行いました。\r\n今回の主要なテーマは３次元設計データ作成についての知識補充です。\r\nまた、この会社様では将来の内製化の検討に向け、社内の事務方の女性社員も３名ご出席され、３次元点群や３次元設計に関して学ばれました。",["Reactive",40],{"id":41,"date":42,"modified":42,"slug":43,"status":8,"type":9,"link":44,"title":45,"content":46,"excerpt":13,"author":47,"meta":48,"categories":49,"tags":52,"seoKeywords":53,"seoTitle":54,"seoDescription":55,"eyeCatchUrl":13,"eyeCatchAlt":45},7553,"2023-11-30T03:08:58+09:00","7553","/blog/7553/","新連載〈見習いコヤマくん〉開始","\u003Cp>建設ICTという分野に初心者が飛び込んでいく様子はどのようなものなのか。\u003C/p>\n\u003Cp>〈見習いコヤマくん〉と題して、これからそんな視点でブログをお送りしてまいります、建設ICT見習いのコヤマと申します。\u003C/p>\n\u003Cp>&#8212;&#8211;\u003C/p>\n\u003Cp>早速ながら自己紹介といたします。〈見習いコヤマくん〉こと私は中学高校生のころ、スポーツと同じくらい、通学用自転車や望遠鏡をバラバラに分解して部品を交換するのが好きな、いわゆる機械弄りが好きな少年でした。しかしその後、何を間違ったのか文系へと分野の舵を切ります。\u003C/p>\n\u003Cp>弊社入社後は３年ほど他事業部に勤務する中でコミュニケーションを始めとしたビジネススキルを学び、現在は建設ICTへ見習いとして参加させていただいております。文字通りの初心者として基礎の基礎から勉強させていただいている…良く言えば、知識欲豊富で伸びしろしかありません！\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"blog/img_7553-1.jpg\" alt=\"見習いコヤマくん\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Cp>さて、測量士補試験で最低限の知識を入れたのは良いものの、ICT活用の実際のノウハウを知るのはこれからです。ありがたいことに熟練の先輩方に何でも質問できる環境がありますので、スピード感をもって成長することでお応えしたいと思っています。\u003C/p>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C/p>\n\u003Cp>こうしている現在も「今これほど難しい現場をやったら、もう何をやってもできるようになるだろう」と、世の流れの中で今が非常に大切な時期であることを実感しています。\u003C/p>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C/p>\n\u003Cp>「わからない」からスタートしてこれからICT建設に深く踏み入ってゆく成長過程を、等身大のわたくし自身の目線から、お伝えしていけたらと思います。一緒に頑張らせていただきます！\u003C/p>\n",24,{},[50,51],120,122,[],"見習いコヤマくん","ブログ：建設ICT〈見習いコヤマくん〉","建設ICT.comのブログ記事。新人のICT見習いコヤマくんによる、初心者の目線から、建設ICTに携わるとはどのような経験なのかを紹介します。",[57,66,73,81,88,96,103,110,117,124],{"id":58,"title":59,"content":60,"author":61,"categories":62,"date":65},8191,"国土交通省から令和7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。","先日のコラム記事「令和7年度ICTに関する取組方針とは？」でもご紹介していましたとおり\n国土交通省からR7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。\n該当リンク先を記載いたしますので、ご参考いただけますと幸いです。\n\n■要領関係等（ICTの全面的な活用）\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_tk_000051",17,["Reactive",63],[50,64],121,"2025-04-01T18:40:58+09:00",{"id":67,"title":68,"content":69,"author":61,"categories":70,"date":72},8192,"国土地理院の全国標高成果が「測地成果2024」に改定されました。","令和7年4月1日より、国土地理院の全国標高成果が従来の「測地成果2011」から\n「測地成果2024」に改定されました。\n\n■参考：国土地理院「令和7年度全国の標高成果の改定」\nhttps://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/hyoko2024rev.html\n\nこちらの変更に伴い、現在、ICT建機施工が進行中（測地成果2011で運用中）の現場では、\n使用機器・システムに応じて",["Reactive",71],[50,51],"2025-04-01T18:38:43+09:00",{"id":74,"title":75,"content":76,"author":61,"categories":77,"date":80},8185,"令和6年度オンラインCPDS講習ご参加のお礼","日頃より建設ICT.comをご愛顧くださり、誠にありがとうございます。\nまた建設会社の方々におかれましては令和6年度建設ICT.com「オンラインCPDS講習」にも多くの方々にご参加いただきましたこと、心より感謝申し上げます。おかげさまで1年間で1,000名近くの方々にご聴講いただくことができました。\n毎回、経営層からご担当者まで幅広い層の方々にご参加いただいています。それぞれの方々の立場において",["Reactive",78],[79,50,64],123,"2025-04-01T00:07:46+09:00",{"id":82,"title":83,"content":84,"author":61,"categories":85,"date":87},8102,"地域建設会社様から全社員様向けカスタマイズ研修をご依頼いただき、実施いたしました。","島根県の有限会社浅野建設様からカスタマイズ研修のご依頼いただき、2024年12月14日（土）全社員向けに実施いたしました。\n浅野建設様は、2022年からICT活用工事に取組まれており、当社の総合マネジメントサポートもご活用いただきながら一つひとつ着実にICTノウハウを社内に蓄積されています。\n会社全体でICT施工にチャレンジされており、自治体発注工事の2現場にてICT活用工事を実施されています。い",["Reactive",86],[79,50,51],"2025-01-30T01:42:46+09:00",{"id":89,"title":90,"content":91,"author":61,"categories":92,"date":95},8116,"最近のICTサポート事例④：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート（ICT土工、ICT擁壁工、ICT法面工）","前回に続き、「ICT建設株式会社」のICTサポート事例紹介です。\n前回までの記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート\n最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模",["Reactive",93],[94,50,51],124,"2025-01-03T22:39:33+09:00",{"id":97,"title":98,"content":99,"author":61,"categories":100,"date":102},8115,"最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート完工","明けましておめでとうございます。\n昨年も大変お世話になりました。\n2025年もどうぞよろしくお願い申し上げます。\nみなさまのお役に立てるように一同、尽力してまいります。\n\n年末に続き、最近のICTサポート事例をご紹介いたします。\n前回までの記事もあわせてご参考いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のI",["Reactive",101],[50,51],"2025-01-01T22:39:14+09:00",{"id":104,"title":105,"content":106,"author":61,"categories":107,"date":109},8101,"最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート","前回に続き「最近のICTサポート事例」の紹介です。\n前回記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最新のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n\n■最近のICTサポート事例②：\n現在、中国エリアの道路改良工事の橋台下部工工事現場にて「オンライン総合マネジメント」と「ICT現場サポート（3次元測量、3次元出来形管理等）」が進行しています。",["Reactive",108],[50,51],"2024-12-29T22:03:11+09:00",{"id":111,"title":112,"content":113,"author":61,"categories":114,"date":116},8114,"最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成","2024年も建設会社様はじめ、業界団体様や発注者機関様など様々な方々からサポートのご用命いただき、多種多様なサポートの機会いただきましたこと、心より感謝を申し上げます。\n※繁忙期にてセミナー開催等のご相談に対してお応えできなかったケースも多くあり、誠に申し訳なく思っております。\n年末年始の時期に入り、ICTサポート対応が少し落ち着きましたため、直近の現場サポート事例を４回（年内2回、年始2回）に分",["Reactive",115],[50,51],"2024-12-26T22:39:21+09:00",{"id":118,"title":119,"content":120,"author":61,"categories":121,"date":123},8055,"現場見学会にて地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。","10月16日（水）一般社団法人島根県建設業協会企画（中国地方整備局 浜田河川国道事務所協力）の現場見学会にて、地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。\n山陰道の道路改良工事現場にて、ICT施工の専門会社「ICT建設株式会社」のサポートとして対応いたしました。\n\n現場見学会では冒頭、DX・i-Constructionスペシャリスト宮川より実現場データを",["Reactive",122],[94,51],"2024-11-05T22:39:24+09:00",{"id":125,"title":126,"content":127,"author":61,"categories":128,"date":130},8042,"現場実績記事（林道新設工事現場でのICT掘削工）をアップいたしました。","直近の現場実績記事をアップいたしました。\n昨年、総合マネジメントのサポートを実施させていただきました\n有限会社浅野建設様が自治体発注工事にて2現場目のICT活用工事に取組まれました。\n※参考：1現場目の現場実績記事\n\n■実績記事：林道新設工事でのICT掘削工\n\n\n\n弊社にて３次元設計データ作成や3次元測量、ICT建機データ設定などをサポートさせていただきました。ご参考いただけますと幸いです。\n\n2",["Reactive",129],[51],"2024-09-14T00:52:23+09:00",[132],["Reactive",133],{"id":19,"name":134,"count":135,"parent":136},"PC基本",76,0,["Reactive",138],[139,142,145,148,151,154,158,133],{"id":50,"name":140,"count":141,"parent":136},"ノウハウ",100,{"id":64,"name":143,"count":144,"parent":136},"積算・基準類",16,{"id":51,"name":146,"count":147,"parent":136},"現場",103,{"id":79,"name":149,"count":150,"parent":136},"セミナー",41,{"id":94,"name":152,"count":153,"parent":136},"ドローン",23,{"id":155,"name":156,"count":157,"parent":136},125,"その他",40,{"id":159,"name":160,"count":136,"parent":136},334,"ハック",["Reactive",162],[163,188,206],{"id":164,"blogId":14,"columnId":14,"sortNumber":165,"src":166,"name":167,"subName":168,"post":169,"isReverse":170,"comment":171,"commentPost":172,"commentImage":173,"wpTitle":174,"shareImage":175,"writerImage":175,"genre":176,"description":186,"createdAt":187,"updatedAt":187},"miyagawa",1,"about/img_staff-avatar-1.jpg","宮川 栄幸","MASAYUKI MIYAGAWA","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAV測量マイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",null,"ICTが「わかる・出来る」ようになって工事で成果を出す！そのためのノウハウが、全国の建設会社に十分蓄積されているとはまだ言えないでしょう。i-Construction発表から7年が経過し、これまで現場監督と共に取り組んできたことが、確実にわたしたちのノウハウになっています。特に、福井コンピュータの建設CADを使った設計照査や3次元設計データ作成を得意としています。まず現場を把握するための情報整理からICTは始まります。建設CADの効率的な使い方を一緒にマスターしていきましょう。","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-1.jpg","測量士、１級土木施工管理技士、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAV測量マイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_3",[177,178,179,180,181,182,183,184,185],"総合マネジメント","施工計画","3次元測量","UAV空撮","3次元設計データ作成","BIM/CIM","ICT建機施工サポート","3次元出来形管理","ICT積算","自身の経験から経営者視点で現場を見ることができるDX・i-Constructionスペシャリスト。\n工程・安全・品質・予算といった施工管理を行う現場代理人の立場に寄り添い、3次元測量、3次元設計データ作成、ICT建機による施工、出来形管理までのICT施工の各工程をハンズオンでサポートを行う。","2021-10-23T09:44:09.343Z",{"id":189,"blogId":190,"columnId":190,"sortNumber":191,"src":192,"name":193,"subName":194,"post":195,"isReverse":196,"comment":197,"commentPost":198,"commentImage":199,"wpTitle":200,"shareImage":201,"writerImage":201,"genre":202,"description":204,"createdAt":205,"updatedAt":205},"yoshida",5,2,"about/img_staff-avatar-2.jpg","吉田 なぎさ","NAGISA YOSHIDA","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAVアドバンスドマイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",true,"ICT工事に取り組む経営者の方や、現場を担当する現場監督さんに向けたセミナーや研修を主に担当しています。i-Construction発表当時に比べるとICT対象工事は目に見えて増加し、公共工事に携わる建設会社にとって「ICT工事をやらない」という選択肢は残されていないのが現状です。社内ICT化のスピードと精度アップに向けた現状の課題抽出と具体的な実施項目をわかりやすくお伝えすることができます。ICTに強い人材の育成はお任せください。","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-2.jpg","２級土木施工管理技士、JUIDA無人航空機操縦技能者、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAVアドバンスドマイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_1",[203,149],"ドローン測量","2017年よりICT活用工事にて助言・技術的指導および3次元測量、3次元データ作成、ICT建機サポートなどの現場業務を行う傍ら、建設会社、各種行政機関、建設業協会などへICTセミナー講師としてのべ50回以上登壇しているICTプロ講師。優しく丁寧な解説がわかりやすいと評判。YouTubeのICT施工ワンポイント講座の総再生回数は4.5万回を超える。","2021-10-27T01:43:58.264Z",{"id":207,"blogId":61,"columnId":61,"sortNumber":208,"src":209,"name":210,"subName":211,"post":169,"isReverse":170,"comment":212,"commentPost":172,"commentImage":213,"wpTitle":174,"shareImage":214,"writerImage":214,"genre":215,"description":216,"createdAt":187,"updatedAt":187},"kawaguchi",3,"about/img_staff-avatar-3.jpg","川口 太助","DAISUKE KAWAGUCHI","これまで、国交省の難解な出来形管理要領を読み解き、現場監督にわかりやすく伝えることや、複雑な線形の3次元設計データの作成作業に従事してきました。日本初の公道レース走行コースの3次元化を任された時には、前例のないことにチャレンジした記念すべき大会成功の一役を担えたことに、大きな喜びを感じました。その経験とノウハウを活かし、自治体初のICT工事の出来形管理方法の構築を監督職員や現場監督と一緒に取り組むなど、これからの新たなICT施工にチャレンジし続けています。","about/img_staff-comment-3.jpg","img_post-author-avatar_2",[177,178,179,180,181,182,183,184,185],"BIM/CIMの3次元モデル、3次元設計データ作成の高度なスキルを持ち、現場施工の生産性・安全性・品質向上を実現するために必要な3次元データの作図を行う。また、ICT施工計画から設計図書の照査、３次元設計・施工データの作成、建機設定サポート、出来形帳票図の作成まで、ICT施工の各工程ごとにハンズオンでサポートを行うDX・i-Constructionのスペシャリスト。",[218,225,232],{"id":219,"title":220,"content":221,"author":14,"categories":222,"date":224},7998,"現場実績記事（中部エリア建設会社様：道路改良工事におけるICT舗装工）をアップしました。","中部エリアの建設会社様に対してＳＧＭが「総合マネジメント」サポートを行った現場実績記事をアップいたしました。ご覧ください。\n■現場実績記事：道路改良工事におけるICT舗装工\n\n中部エリア建設会社様が将来を見据え、自治体発注工事にて自主的にICT活用工事をチャレンジされた現場でのサポート実績です。\nこちらの現場では当社の「総合マネジメント」サポートをご活用いただき、実現場での実践を通して体系的にIC",["Reactive",223],[50,51],"2024-08-07T17:15:38+09:00",{"id":226,"title":227,"content":228,"author":14,"categories":229,"date":231},7763,"愛知県の土木建設様の総合マネジメント（第５，６回目）","現在総合マネジメントを行っております愛知県の会社様にての、第５回，６回目の総合マネジメントのご報告です。\nＩＣＴアスファルトフィニッシャーによる施工の後、出来形測量を経て、出来形判定、電子納品の工程を経て工事が完了に向かいます。\nこの５，６回はそれらのテーマになります。\n\n日頃現場を取り仕切っておられる監督さんにはお忙しい合間を縫って時間調整をして頂き、知識補充、助言等を行わせて頂いています。\n",["Reactive",230],[],"2024-02-12T23:00:32+09:00",{"id":233,"title":234,"content":235,"author":14,"categories":236,"date":238},7762,"愛知県の自治体発注工事での舗装工工事と出来形測量が完了しました。","愛知県の自治体発注工事にて、舗装工での業務サポートとしてＴＬＳによる３次元起工測量を行い、そしてＩＣＴアスファルトフィニッシャーによる施工を経て、ＴＬＳによる出来形測量を行いました。\n\n施工においては、現場監督さん、作業スタッフさん、協力会社様、建機メーカー様、そして３次元設計データを使用するなど、皆さんの協力とそれぞれの役割が非常に重要であると感じます。\n\n",["Reactive",237],[],"2024-01-22T23:04:08+09:00",{"id":164,"blogId":14,"name":167,"description":186,"shareImage":175,"writerImage":175,"wpTitle":174},1778561336141]