[{"data":1,"prerenderedAt":240},["ShallowReactive",2],{"blog-7786":3},{"blog":4,"nextBlog":24,"previousBlog":37,"slimBlogListSlice10":49,"categories":125,"blogCategories":131,"instructorList":155,"author3BlogList":212,"writer":235},{"id":5,"date":6,"modified":7,"slug":8,"status":9,"type":10,"link":11,"title":12,"content":13,"excerpt":14,"author":15,"meta":16,"categories":18,"tags":21,"seoKeywords":14,"seoTitle":12,"seoDescription":23,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":12},7786,"2024-03-01T19:00:48+09:00","2024-03-02T00:58:09+09:00","7786","public","blog","/blog/7786/","国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】","\u003Cp>春の陽気かと思えばまた真冬の寒さに戻ったりと、落ち着かない天気が続いていますね。\u003Cbr />\n体調を崩したという声もよく聞きます。寒暖差に負けないように工夫していきましょう。\u003C/p>\n\u003Cp>さて、今回はコラム更新のお知らせです。\u003C/p>\n\u003Cp>▶\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/column/7749/\">「国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】」\u003C/a>\u003C/p>\n\u003Cp>2024年始めに斉藤国交相が対応した新春インタビューから、\u003Cbr />\nわたしたちが注目したポイント３つと国交相のコメントをピックアップしました。\u003C/p>\n\u003Cp>・今後の社会資本整備・更新の進め方\u003Cbr />\n…国土強靭化計画を、今後も長く続けていくことが可能になった\u003Cbr />\n…中長期的な見通しの下、安定的・持続的な公共投資を推進し、戦略的・計画的な社会資本整備を進めていく\u003C/p>\n\u003Cp>・働き方改革と担い手確保\u003Cbr />\n…まずは時間外労働の上限規制に的確に対応する\u003Cbr />\n…工期の適正化、技能者の処遇改善に取り組む\u003C/p>\n\u003Cp>・建設業のDX・GX\u003Cbr />\n…「インフラ分野のDXアクションプラン第2版」のインフラDXマップにより、各分野の技術のさらなる活用を図る\u003C/p>\n\u003Cp>どのトピックからも、ICT活用工事の重要性、また、そこに対応していくことの必要性を強く感じました。\u003C/p>\n\u003Cp>コラムには、より詳細な国交相のコメントを載せています。\u003Cbr />\nさらに、そこからわたしたちが導いた今後の建設業界の動向や求められる対応もまとめていますので、ぜひご一読ください。\u003C/p>\n\u003Cp>▶\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/column/7749/\">「国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】」\u003C/a>\u003C/p>\n","",22,["Reactive",17],{},["Reactive",19],[20],125,["Reactive",22],[],"2024年始めに斉藤国交相が対応した新春インタビューから、わたしたちが注目したポイント３つと国交相のコメントをピックアップしました。・今後の社会資本整備・更新の進め方…国土強靭化計画を、今後も長く続けていくことが可能になった…中長期的な見通しの下、安定的・持続的な公共投資を推進し、戦略的・計画的な社会資本整備を進めていく",["Reactive",25],{"id":26,"date":27,"modified":27,"slug":28,"status":9,"type":10,"link":29,"title":30,"content":31,"excerpt":14,"author":15,"meta":32,"categories":33,"tags":35,"seoKeywords":14,"seoTitle":30,"seoDescription":36,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":30},7747,"2024-02-14T21:20:30+09:00","7747","/blog/7747/","「新技術・新工法に関する講習会」の運営サポートをいたしました","\u003Cp>一般社団法人日本建設業連合会様よりご依頼いただき、\u003Cbr />\n「新技術・新工法に関する講習会」の運営サポートを行いました。\u003C/p>\n\u003Cp>ゼネコンの皆様が新たに導入・開発した技術等に関する発表を聞くことができ、\u003Cbr />\nCPDS対象でもあるということで非常に多くの皆様が参加されていました。\u003C/p>\n\u003Cp>興味深い発表が次々にされており、集中して聞けなかったことが悔やまれます。\u003C/p>\n\u003Cp>オンラインとリアルの同時開催という形式で開催され、\u003Cbr />\n参加者はオンライン参加だけでも２００人を超えていた今回の講習会。\u003C/p>\n\u003Cp>実はわたしたちもこの規模の講習会の運営に携わるのは初めてのことでした。\u003Cbr />\n入念なリハーサルの成果か、\u003Cbr />\n大きなトラブルもなく講習会を終えることができ、安心しているところです。\u003C/p>\n\u003Cp>今回のようなセミナー運営サポートに加え、わたしたち自身もCPDSセミナーを開催しています。\u003Cbr />\n現在申込み受付中の日程（3/12・4/25）もございます。\u003Cbr />\n興味のある方はぜひ\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/seminar/live/\">こちら\u003C/a>もご確認ください。\u003C/p>\n",{},[34],123,[],"一般社団法人日本建設業連合会様よりご依頼いただき、「新技術・新工法に関する講習会」の運営サポートを実施いたしました。ゼネコンの皆様が新たに導入・開発した技術等に関する発表を聞くことができ、CPDS対象でもあるということで非常に多くの皆様が参加されていました。興味深い発表が次々にされており、集中して聞けなかったことが",["Reactive",38],{"id":39,"date":40,"modified":40,"slug":41,"status":9,"type":10,"link":42,"title":43,"content":44,"excerpt":14,"author":15,"meta":45,"categories":46,"tags":47,"seoKeywords":14,"seoTitle":43,"seoDescription":48,"eyeCatchUrl":14,"eyeCatchAlt":43},7792,"2024-03-05T18:15:49+09:00","7792","/blog/7792/","ICT活用工事の挑戦に活用できる！地方整備局のサポート制度","\u003Cp>早いもので３月に入り、日差しの暖かい日も増えてきました。\u003Cbr />\n気付けば日が落ちる時間もだいぶ遅くなっており、着実に春が近づいていることを感じます。\u003C/p>\n\u003Cp>時間外労働の上限規制が適用開始となる４月まで、残り1ヶ月を切りました。\u003Cbr />\n作業の効率化や残業時間の減縮などへの対応が求められているところで、\u003Cbr />\n今回は、働き方改革にも活用できる「ＩＣＴサポート制度」に関するコラムを更新いたしました。\u003C/p>\n\u003Cp>「ＩＣＴサポート制度」は各地方整備局により運営されている制度です。\u003Cbr />\nＩＣＴ活用工事の標準化への動きが進むにつれて対応する受発注者へのサポートの必要性が高まったため、今ではほとんどの地方整備局で設けられています。\u003C/p>\n\u003Cp>ＩＣＴ施工で実績を積んだ企業等が「ＩＣＴアドバイザー/サポーター」として登録・公表されており、\u003Cbr />\nＩＣＴ施工に取り組もうとする受発注者等は、必要なときにサポートを受けることができるという仕組みです。\u003C/p>\n\u003Cp>サポートは原則無償で受けることができ、地方によっては契約変更の対象として計上できる場合もあります。\u003Cbr />\n特にＩＣＴ施工初心者の企業様には活用していただきたい制度になっています。\u003C/p>\n\u003Cp>このサポート制度は各地方整備局単位で行われているために、各地方で少しづつ違いがあります。\u003Cbr />\nコラムではその違いを比較しつつ、サポート制度の中身についても詳しく解説していますので、\u003Cbr />\nぜひご覧いただいて制度の活用まで繋げてもらえればと思います。\u003C/p>\n\u003Cp>▶「\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/column/7765/\">ICT活用工事の挑戦に活用できる！地方整備局のサポート制度\u003C/a>」\u003C/p>\n",{},[20],[],"時間外労働の上限規制が適用開始となる４月まで、残り1ヶ月を切りました。作業の効率化や残業時間の減縮などへの対応が求められているところで、今回は、働き方改革にも活用できる「ＩＣＴサポート制度」に関するコラムを更新いたしました。「ＩＣＴサポート制度」は各地方整備局により運営されている制度です。\r\nＩＣＴ活用工事の標準化への",[50,60,68,75,82,90,97,104,111,118],{"id":51,"title":52,"content":53,"author":54,"categories":55,"date":59},8191,"国土交通省から令和7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。","先日のコラム記事「令和7年度ICTに関する取組方針とは？」でもご紹介していましたとおり\n国土交通省からR7年度ICT施工・BIM/CIMに関する要領等が発表されました。\n該当リンク先を記載いたしますので、ご参考いただけますと幸いです。\n\n■要領関係等（ICTの全面的な活用）\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_tk_000051",17,["Reactive",56],[57,58],120,121,"2025-04-01T18:40:58+09:00",{"id":61,"title":62,"content":63,"author":54,"categories":64,"date":67},8192,"国土地理院の全国標高成果が「測地成果2024」に改定されました。","令和7年4月1日より、国土地理院の全国標高成果が従来の「測地成果2011」から\n「測地成果2024」に改定されました。\n\n■参考：国土地理院「令和7年度全国の標高成果の改定」\nhttps://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/hyoko2024rev.html\n\nこちらの変更に伴い、現在、ICT建機施工が進行中（測地成果2011で運用中）の現場では、\n使用機器・システムに応じて",["Reactive",65],[57,66],122,"2025-04-01T18:38:43+09:00",{"id":69,"title":70,"content":71,"author":54,"categories":72,"date":74},8185,"令和6年度オンラインCPDS講習ご参加のお礼","日頃より建設ICT.comをご愛顧くださり、誠にありがとうございます。\nまた建設会社の方々におかれましては令和6年度建設ICT.com「オンラインCPDS講習」にも多くの方々にご参加いただきましたこと、心より感謝申し上げます。おかげさまで1年間で1,000名近くの方々にご聴講いただくことができました。\n毎回、経営層からご担当者まで幅広い層の方々にご参加いただいています。それぞれの方々の立場において",["Reactive",73],[34,57,58],"2025-04-01T00:07:46+09:00",{"id":76,"title":77,"content":78,"author":54,"categories":79,"date":81},8102,"地域建設会社様から全社員様向けカスタマイズ研修をご依頼いただき、実施いたしました。","島根県の有限会社浅野建設様からカスタマイズ研修のご依頼いただき、2024年12月14日（土）全社員向けに実施いたしました。\n浅野建設様は、2022年からICT活用工事に取組まれており、当社の総合マネジメントサポートもご活用いただきながら一つひとつ着実にICTノウハウを社内に蓄積されています。\n会社全体でICT施工にチャレンジされており、自治体発注工事の2現場にてICT活用工事を実施されています。い",["Reactive",80],[34,57,66],"2025-01-30T01:42:46+09:00",{"id":83,"title":84,"content":85,"author":54,"categories":86,"date":89},8116,"最近のICTサポート事例④：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート（ICT土工、ICT擁壁工、ICT法面工）","前回に続き、「ICT建設株式会社」のICTサポート事例紹介です。\n前回までの記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート\n最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模",["Reactive",87],[88,57,66],124,"2025-01-03T22:39:33+09:00",{"id":91,"title":92,"content":93,"author":54,"categories":94,"date":96},8115,"最近のICTサポート事例③：「ICT建設株式会社」大規模道路改良工事のサポート完工","明けましておめでとうございます。\n昨年も大変お世話になりました。\n2025年もどうぞよろしくお願い申し上げます。\nみなさまのお役に立てるように一同、尽力してまいります。\n\n年末に続き、最近のICTサポート事例をご紹介いたします。\n前回までの記事もあわせてご参考いただけますと幸いです。\n最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n最近のI",["Reactive",95],[57,66],"2025-01-01T22:39:14+09:00",{"id":98,"title":99,"content":100,"author":54,"categories":101,"date":103},8101,"最近のICTサポート事例②：ICT構造物工（橋台工）とICT基礎工、BIM/CIM活用工事の総合マネジメントサポート","前回に続き「最近のICTサポート事例」の紹介です。\n前回記事とあわせてご覧いただけますと幸いです。\n最新のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成\n\n■最近のICTサポート事例②：\n現在、中国エリアの道路改良工事の橋台下部工工事現場にて「オンライン総合マネジメント」と「ICT現場サポート（3次元測量、3次元出来形管理等）」が進行しています。",["Reactive",102],[57,66],"2024-12-29T22:03:11+09:00",{"id":105,"title":106,"content":107,"author":54,"categories":108,"date":110},8114,"最近のICTサポート事例①：大規模道路改良工事での総合マネジメント、延長2.5kmの3次元設計データ作成","2024年も建設会社様はじめ、業界団体様や発注者機関様など様々な方々からサポートのご用命いただき、多種多様なサポートの機会いただきましたこと、心より感謝を申し上げます。\n※繁忙期にてセミナー開催等のご相談に対してお応えできなかったケースも多くあり、誠に申し訳なく思っております。\n年末年始の時期に入り、ICTサポート対応が少し落ち着きましたため、直近の現場サポート事例を４回（年内2回、年始2回）に分",["Reactive",109],[57,66],"2024-12-26T22:39:21+09:00",{"id":112,"title":113,"content":114,"author":54,"categories":115,"date":117},8055,"現場見学会にて地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。","10月16日（水）一般社団法人島根県建設業協会企画（中国地方整備局 浜田河川国道事務所協力）の現場見学会にて、地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。\n山陰道の道路改良工事現場にて、ICT施工の専門会社「ICT建設株式会社」のサポートとして対応いたしました。\n\n現場見学会では冒頭、DX・i-Constructionスペシャリスト宮川より実現場データを",["Reactive",116],[88,66],"2024-11-05T22:39:24+09:00",{"id":119,"title":120,"content":121,"author":54,"categories":122,"date":124},8042,"現場実績記事（林道新設工事現場でのICT掘削工）をアップいたしました。","直近の現場実績記事をアップいたしました。\n昨年、総合マネジメントのサポートを実施させていただきました\n有限会社浅野建設様が自治体発注工事にて2現場目のICT活用工事に取組まれました。\n※参考：1現場目の現場実績記事\n\n■実績記事：林道新設工事でのICT掘削工\n\n\n\n弊社にて３次元設計データ作成や3次元測量、ICT建機データ設定などをサポートさせていただきました。ご参考いただけますと幸いです。\n\n2",["Reactive",123],[66],"2024-09-14T00:52:23+09:00",[126],["Reactive",127],{"id":20,"name":128,"count":129,"parent":130},"その他",40,0,["Reactive",132],[133,136,139,142,145,127,148,151],{"id":57,"name":134,"count":135,"parent":130},"ノウハウ",100,{"id":58,"name":137,"count":138,"parent":130},"積算・基準類",16,{"id":66,"name":140,"count":141,"parent":130},"現場",103,{"id":34,"name":143,"count":144,"parent":130},"セミナー",41,{"id":88,"name":146,"count":147,"parent":130},"ドローン",23,{"id":149,"name":150,"count":130,"parent":130},334,"ハック",{"id":152,"name":153,"count":154,"parent":130},335,"PC基本",76,["Reactive",156],[157,183,201],{"id":158,"blogId":159,"columnId":159,"sortNumber":160,"src":161,"name":162,"subName":163,"post":164,"isReverse":165,"comment":166,"commentPost":167,"commentImage":168,"wpTitle":169,"shareImage":170,"writerImage":170,"genre":171,"description":181,"createdAt":182,"updatedAt":182},"miyagawa",18,1,"about/img_staff-avatar-1.jpg","宮川 栄幸","MASAYUKI MIYAGAWA","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAV測量マイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",null,"ICTが「わかる・出来る」ようになって工事で成果を出す！そのためのノウハウが、全国の建設会社に十分蓄積されているとはまだ言えないでしょう。i-Construction発表から7年が経過し、これまで現場監督と共に取り組んできたことが、確実にわたしたちのノウハウになっています。特に、福井コンピュータの建設CADを使った設計照査や3次元設計データ作成を得意としています。まず現場を把握するための情報整理からICTは始まります。建設CADの効率的な使い方を一緒にマスターしていきましょう。","測量士／１級土木施工管理技士／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-1.jpg","測量士、１級土木施工管理技士、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAV測量マイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_3",[172,173,174,175,176,177,178,179,180],"総合マネジメント","施工計画","3次元測量","UAV空撮","3次元設計データ作成","BIM/CIM","ICT建機施工サポート","3次元出来形管理","ICT積算","自身の経験から経営者視点で現場を見ることができるDX・i-Constructionスペシャリスト。\n工程・安全・品質・予算といった施工管理を行う現場代理人の立場に寄り添い、3次元測量、3次元設計データ作成、ICT建機による施工、出来形管理までのICT施工の各工程をハンズオンでサポートを行う。","2021-10-23T09:44:09.343Z",{"id":184,"blogId":185,"columnId":185,"sortNumber":186,"src":187,"name":188,"subName":189,"post":190,"isReverse":191,"comment":192,"commentPost":193,"commentImage":194,"wpTitle":195,"shareImage":196,"writerImage":196,"genre":197,"description":199,"createdAt":200,"updatedAt":200},"yoshida",5,2,"about/img_staff-avatar-2.jpg","吉田 なぎさ","NAGISA YOSHIDA","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士／RM協会認定UAVアドバンスドマイスター／車両系建設機械（整地等）運転技能者",true,"ICT工事に取り組む経営者の方や、現場を担当する現場監督さんに向けたセミナーや研修を主に担当しています。i-Construction発表当時に比べるとICT対象工事は目に見えて増加し、公共工事に携わる建設会社にとって「ICT工事をやらない」という選択肢は残されていないのが現状です。社内ICT化のスピードと精度アップに向けた現状の課題抽出と具体的な実施項目をわかりやすくお伝えすることができます。ICTに強い人材の育成はお任せください。","２級土木施工管理技士／JUIDA無人航空機操縦技能者／二等無人航空機操縦士","about/img_staff-comment-2.jpg","２級土木施工管理技士、JUIDA無人航空機操縦技能者、二等無人航空機操縦士、RM協会認定UAVアドバンスドマイスター、車両系建設機械（整地等）運転技能者","img_post-author-avatar_1",[198,143],"ドローン測量","2017年よりICT活用工事にて助言・技術的指導および3次元測量、3次元データ作成、ICT建機サポートなどの現場業務を行う傍ら、建設会社、各種行政機関、建設業協会などへICTセミナー講師としてのべ50回以上登壇しているICTプロ講師。優しく丁寧な解説がわかりやすいと評判。YouTubeのICT施工ワンポイント講座の総再生回数は4.5万回を超える。","2021-10-27T01:43:58.264Z",{"id":202,"blogId":54,"columnId":54,"sortNumber":203,"src":204,"name":205,"subName":206,"post":164,"isReverse":165,"comment":207,"commentPost":167,"commentImage":208,"wpTitle":169,"shareImage":209,"writerImage":209,"genre":210,"description":211,"createdAt":182,"updatedAt":182},"kawaguchi",3,"about/img_staff-avatar-3.jpg","川口 太助","DAISUKE KAWAGUCHI","これまで、国交省の難解な出来形管理要領を読み解き、現場監督にわかりやすく伝えることや、複雑な線形の3次元設計データの作成作業に従事してきました。日本初の公道レース走行コースの3次元化を任された時には、前例のないことにチャレンジした記念すべき大会成功の一役を担えたことに、大きな喜びを感じました。その経験とノウハウを活かし、自治体初のICT工事の出来形管理方法の構築を監督職員や現場監督と一緒に取り組むなど、これからの新たなICT施工にチャレンジし続けています。","about/img_staff-comment-3.jpg","img_post-author-avatar_2",[172,173,174,175,176,177,178,179,180],"BIM/CIMの3次元モデル、3次元設計データ作成の高度なスキルを持ち、現場施工の生産性・安全性・品質向上を実現するために必要な3次元データの作図を行う。また、ICT施工計画から設計図書の照査、３次元設計・施工データの作成、建機設定サポート、出来形帳票図の作成まで、ICT施工の各工程ごとにハンズオンでサポートを行うDX・i-Constructionのスペシャリスト。",[213,221,228],{"id":214,"title":215,"content":216,"author":217,"categories":218,"date":220},7980,"DJI Matrice350の精度確認試験を行いました。","先日、当社で新たに導入したドローン「DJI Matrice350」の屋外での初試験飛行時の様子をレポートいたします。※以前の関連ブログ記事（DJI Matrice350RTKを導入しました。）\n\nこの日の目的は、直近に控えるICT活用工事のUAV起工測量に向けての準備でした。屋外での試験飛行によって最新機体の特性を掴むこと。そして国土交通省のICT基準類・要領に従い、適正な精度確保ができることを確",24,["Reactive",219],[88,57,66,58],"2024-09-13T00:18:40+09:00",{"id":222,"title":223,"content":224,"author":15,"categories":225,"date":227},8031,"【建設ICT.com】秋にもオンラインCPDS講習を開催します！","建設ICT.comのオンラインCPDS講習について、\n新しい日程が決定しましたのでお知らせいたします！\n2024年9月10日（火）　  中級編\n2024年9月26日（木） 　 初級編\n2024年10月15日（火）　中級編←←←NEW！！\n2024年11月12日（火）　初級編←←←NEW！！\n2024年11月19日（火）　中級編←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\nご好評につき、９月",["Reactive",226],[20],"2024-08-27T18:55:29+09:00",{"id":229,"title":230,"content":231,"author":15,"categories":232,"date":234},7999,"CPDS講習の追加日程が決まりました！","ようやく全国的に梅雨明け間近とのこと。\n続いて厳しい暑さがやってきます。体調管理を継続していきましょう。\nさて、CPDSセミナーの９月日程についてのお知らせです。お待たせいたしました！\n2024年7月25日（木）　中級編\n2024年8月20日（火）　初級編\n2024年9月10日（火）　中級編←←←NEW！！\n2024年9月26日（木）　初級編←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\nご",["Reactive",233],[20],"2024-07-19T18:48:02+09:00",{"id":236,"blogId":130,"name":237,"description":238,"shareImage":239,"writerImage":239,"wpTitle":14},"kensetsuIct","建設 あい子","建設ICT.comはi-Constructionに特化したメディアです。i-Constructionに関連するコラムや実績レポートなど、建設会社様に役立つ情報をお届けしていきます。","img_post-author-avatar_0",1776677767588]