[{"data":1,"prerenderedAt":349},["ShallowReactive",2],{"column-3743":3},{"post":4,"nextColumn":34,"previousColumn":53,"togetherPosts":66,"postCategories":154,"postTags":223,"writer":233,"rankColumnList":238},{"id":5,"date":6,"modified":7,"slug":8,"status":9,"type":10,"link":11,"title":12,"content":13,"excerpt":14,"author":15,"meta":16,"categories":18,"tags":24,"seoKeywords":14,"seoTitle":31,"seoDescription":32,"eyeCatchUrl":33,"eyeCatchAlt":12},3743,"2021-02-02T22:52:03+09:00","2025-09-11T18:38:25+09:00","3743","public","column","/column/3743/","UAVって何？ICT施工でどう使う？よくわかるICT施工用語解説①【UAV】","\u003Ch2>はじめに\u003C/h2>\n\u003Cp>国土交通省から発表されたi-Constructionの取り組みと建設現場のICT化を推進する勢いは、最近の公共工事の入札情報を見ても留まる気配はありません。\u003C/p>\n\u003Cp>ICT関連の情報も増える一方で、業界紙には「ICT」という文字を見ない日はないくらいです。\u003C/p>\n\u003Cp>従来施工ではあまり使わなかったICT施工ならではの用語がいくつかあると思いますが、何となく普段から使ってはいるけど、理解が曖昧かもしれないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。\u003C/p>\n\u003Cp>そこで、建設ICT.comでは最新の情報をもとに曖昧な理解を明確にする「よくわかるICT施工用語解説」シリーズをお届けすることにしました。\u003C/p>\n\u003Cp>用語解説だけではなく、ICT施工に関するちょっとした深掘り情報も付け加えます。この解説を見れば、国土交通省の要領を難なく読み取れるようになるかもしれません。\u003C/p>\n\u003Cp>それでは、第1回目「UAV」の用語解説をスタートします。\u003C/p>\n\u003Cdiv class=\"index\">\n\u003Ch3>目次\u003C/h3>\n\u003Cul>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s3743-1\">UAVとは\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s3743-2\">ICT施工での使用用途\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s3743-3\">測量で必要なUAV機能\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s3743-4\">主なUAVメーカーと機体\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s3743-5\">建設現場での利用に特化したドローンスクール\u003C/a>\u003C/li>\n\u003C/ul>\n\u003C/div>\n\u003Ch2 id=\"s3743-1\">UAVとは\u003C/h2>\n\u003Cp>構造上人が搭乗できない航空機、いわゆるドローンです。遠隔操作または自動操縦により飛行させることができる回転翼航空機を指します。\u003C/p>\n\u003Cp>「Unmanned aerial vehicle」の頭文字からUAVと呼ばれており、ほぼ同じ意味でUAS (Unmanned Aircraft Systems)、マルチコプターと呼ばれることもあります。\u003C/p>\n\u003Cp>ちなみに、国土交通省の出来形管理要領では次のように解説されています。\u003C/p>\n\u003Cblockquote>\u003Cp>人が搭乗することなく飛行できる航空機であり、自律制御あるいは、地上からの遠隔操作によって飛行することができる。無人航空機にデジタルカメラを搭載することで、空中写真測量に必要となる写真を空中から撮影することができる。\u003Cbr />\n\u003Csmall>※\u003Ca class=\"event\" href=\"https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/content/001336357.pdf\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">国土交通省 空中写真測量（無人航空機）を用いた出来形管理要領（土工編）（案）\u003C/a>より抜粋\u003C/small>\u003C/p>\u003C/blockquote>\n\u003Ch2 id=\"s3743-2\">ICT施工での使用用途\u003C/h2>\n\u003Cp>素早く広範囲を撮影でき、人が入れないような場所にも入っていくことができるUAVは、測量現場での空撮画像解析による3次元データ作成や地形図作成のほか、災害時の状況確認や輸送、警備や報道など幅広い分野での活用が可能です。\u003C/p>\n\u003Cp>このような特徴から、ICT施工でのUAVの主な使用用途は次の3つになります。\u003C/p>\n\u003Col>\n\u003Cli>空中写真測量\u003C/li>\n\u003Cli>レーザー測量\u003C/li>\n\u003Cli>現場管理写真の空撮\u003C/li>\n\u003C/ol>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_3743-1.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Ch2 id=\"s3743-3\">測量で必要なUAV機能\u003C/h2>\n\u003Cp>ICT施工の起工測量や出来形測量でUAVを使用する際には、国土交通省の出来形管理要領を基準にします。要領には、UAVの必要機能として次のような条件が規定されています。\u003C/p>\n\u003Ch3>撮影計測計画を満足する楊重能力\u003C/h3>\n\u003Cp>測量時には、事前に必ず計測計画を立てます。UAVを使用した測量の場合、飛行計画がそれに含まれます。\u003C/p>\n\u003Cp>揚重能力とは、空中写真測量用のカメラ、レーザー測量用のレーザー照査機を持ち上げる力のことです。ある程度の大きさや重さのあるそれらの機器を搭載した状態で、計画通りに飛行できる揚重能力を備えたUAVである必要があります。\u003C/p>\n\u003Ch3>飛行時間を確保できる機体\u003C/h3>\n\u003Cp>広範囲の測量に向いているUAVは、ある一定時間飛行することで上空から写真撮影やレーザー照査を行います。その飛行時間を確保するための機能（バッテリーなど）を備えている必要があります。\u003C/p>\n\u003Cp>また、機能以外で重要なのが運用管理です。あくまで航空機であるため、航空法に基づいた飛行と管理が求められます。\u003C/p>\n\u003Ch2 id=\"s3743-4\">主なUAVメーカーと機体\u003C/h2>\n\u003Cp>空撮、測量用としてICT施工現場で目にする機会が多いUAVのメーカーと代表的な機体を紹介します。\u003C/p>\n\u003Cp>現在圧倒的なシェアを誇るのがDJIです。操作性、安全性、機能性に加えたコストパフォーマンスの高さが選ばれる理由でしょう。\u003C/p>\n\u003Ch5>DJI\u003C/h5>\n\u003Cdiv class=\"scroll-table\">\n\u003Ctable>\n\u003Cthead>\n\u003Ctr>\n\u003Cth width=\"210\">Mavic2Pro\u003C/th>\n\u003Cth width=\"210\">Phantom4RTK\u003C/th>\n\u003Cth width=\"210\">Matrice210RTKV2\u003C/th>\n\u003Cth width=\"210\">Matrice600Pro\u003C/th>\n\u003C/tr>\n\u003C/thead>\n\u003Ctbody>\n\u003Ctr>\n\u003Ctd>空撮用\u003C/td>\n\u003Ctd>測量用\u003C/td>\n\u003Ctd>測量用\u003C/td>\n\u003Ctd>測量用\u003C/td>\n\u003C/tr>\n\u003Ctr>\n\u003Ctd>プロとDJIファンのために設計されたコンシューマー向けドローンのフラッグシップモデル\u003C/td>\n\u003Ctd>低高度での正確な地図作成ができる高精度のドローン写真測量のために設計されたモデル\u003C/td>\n\u003Ctd>多様な産業分野におけるソリューションを提供したモデル\u003C/td>\n\u003Ctd>システムもモジュール構造のため追加モジュールの取り付けが容易なモデル\u003C/td>\n\u003C/tr>\n\u003Ctr>\n\u003Ctd>\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" class=\"ma-0 webp-img square\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_3743-2.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003Csmall>\u003Ca class=\"event\" href=\"https://www.dji.com/jp/mavic-2\">公式サイトはこちら\u003C/a>\u003C/small>\u003C/td>\n\u003Ctd>\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" class=\"ma-0 webp-img square\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_3743-3.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003Csmall>\u003Ca class=\"event\" href=\"https://www.dji.com/jp/phantom-4-rtk?site=brandsite&amp;from=nav\">公式サイトはこちら\u003C/a>\u003C/small>\u003C/td>\n\u003Ctd>\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" class=\"ma-0 webp-img square\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_3743-4.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003Csmall>\u003Ca class=\"event\" href=\"https://www.dji.com/jp/matrice-200-series-v2\">公式サイトはこちら\u003C/a>\u003C/small>\u003C/td>\n\u003Ctd>\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" class=\"ma-0 webp-img square\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_3743-5.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003Csmall>\u003Ca class=\"event\" href=\"https://www.dji.com/jp/matrice600-pro/info#specs\">公式サイトはこちら\u003C/a>\u003C/small>\u003C/td>\n\u003C/tr>\n\u003C/tbody>\n\u003C/table>\n\u003C/div>\n\u003Cp>\u003Csmall class=\"text-sm-right\">※建設ICT.coｍ調べ（2021年2月時点）\u003C/small>\u003C/p>\n\u003Cp>わたしたちが、ICT施工現場で使用しているUAVのメーカーもDJIです。使用用途に応じて最適なメーカーと機体を選ぶようにしましょう。\u003C/p>\n\u003Ch2 id=\"s3743-5\">建設現場での利用に特化したドローンスクール\u003C/h2>\n\u003Cp>わたしたちは、ICT施工現場の空撮と3次元測量の利用に特化した「土木UAVマイスター認定」のドローンスクールを運営しています。\u003C/p>\n\u003Cp>建設事業（主に土木）に関わる企業様のご状況やご要望にあわせて、講習内容をカスタマイズすることも可能です。\u003C/p>\n\u003Cp>無料でお見積いたしますので、ご希望の方はお気軽にご相談ください。\u003C/p>\n","",1,["Reactive",17],{},["Reactive",19],[20,21,22,23],157,143,145,155,["Reactive",25],[26,27,28,29,30],171,172,175,181,170,"UAVって何？ICT施工でどう使う？よくわかるICT施工用語解説①","UAVとは、構造上人が搭乗できない航空機、いわゆるドローンです。遠隔操作または自動操縦により飛行させることができる回転翼航空機を指します。ICT施工でのUAVの主な使用用途は次の3つになります。1.空中写真測量 2.レーザー測量\r\n 3. 現場管理写真の空撮","column/img_3743-thumb.jpg",{"id":35,"title":36,"description":37,"categories":38,"date":48,"tags":49,"eyeCatchUrl":52,"eyeCatchAlt":36},3730,"ICT施工がスムーズに進む総合マネジメント活用例【②測位システムの選択】","ICT施工をスムーズに進めるために活用できる支援制度総合マネジメントの有効性について、第2回の今回は測位システムの選択というテーマでお伝えします。ICT工事にはICT建機による施工という工程があります。3次元設計データをもとに、建機の位置を計測しながら作業をするのがICT建機です。",["Reactive",39],[40,41,42,43,21,44,45,23,46,47],144,196,159,147,156,151,148,152,"2021-01-27T19:40:18+09:00",["Reactive",50],[26,27,30,51],177,"/column/img_3730-thumb.jpg",{"id":54,"title":55,"description":56,"categories":57,"date":59,"tags":60,"eyeCatchUrl":65,"eyeCatchAlt":55},3913,"地上レーザーはどう使うのか？よくわかるICT施工用語解説②【地上レーザー測量】","ICT施工で必要な作業工程の一つに、3次元測量があります。対象物の3次元座標を取得するために、単点ではなく面的な計測ができるのが特徴です。今回は使用頻度が高まっている「地上レーザー測量」について、測量の流れや機器の使用方法を、実際にICT施工現場の作業内容をご紹介しながら簡単に解説します。",["Reactive",58],[20,21,22,23],"2021-04-06T02:48:16+09:00",["Reactive",61],[26,62,63,64,29,30],176,178,179,"/column/img_3913-thumb.jpg",[67,78,90,53,100,110,120,132,142],{"id":68,"title":69,"description":70,"categories":71,"date":74,"tags":75,"eyeCatchUrl":77,"eyeCatchAlt":69},3014,"3次元測量で起こりやすいトラブル事例【ICT施工実務シリーズ③】","今回は、ICT施工現場における3次元測量で起こりやすいトラブル事例をご紹介します。3次元測量の精度はICT施工の精度に直結します。ICT施工を高精度に竣工させるためには、最初の工程にある3次元起工測量で精度の高い計測データ（点群データ）を取得することが、最も重要なポイントと言えます。",["Reactive",72],[20,21,22,45,23,46,73],149,"2020-07-08T23:51:11+09:00",["Reactive",76],[26,27,28,63,64,30],"/column/img_3014-thumb.jpg",{"id":79,"title":80,"description":81,"categories":82,"date":85,"tags":86,"eyeCatchUrl":89,"eyeCatchAlt":80},2463,"その工事現場でドローンはOK！？今さら聞けない建設現場でドローンを使う時の注意事項まとめ","建設業界の皆さんにとっては、現場管理で空撮をしたり、ICT施工で3次元測量をしたりなど、現場でドローンを使ったことがある方も多いのではないでしょうか。建設現場でドローンを使う時にここだけは気を付けて欲しい注意事項を現場の経験からまとめました。",["Reactive",83],[20,21,44,22,45,23,46,47,84],154,"2020-01-09T01:48:59+09:00",["Reactive",87],[26,88],173,"/column/img_2463-thumb.jpg",{"id":91,"title":92,"description":93,"categories":94,"date":96,"tags":97,"eyeCatchUrl":99,"eyeCatchAlt":92},1318,"地上レーザースキャナー「Trimble 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ICT用語解説③GNSS","ICT施工で切っても切り離せないのがGNSS。ICT施工における測量やICT建機のMG(マシンガイダンス)、MC（マシンコントロール）に活用されていることは知っていても、実際どんなもので、どうやって位置を測っているのかはあまり知られていせん。今回はそんなGNSSについて解説します。",["Reactive",115],[20,40,42,21,23],"2022-01-11T18:36:46+09:00",["Reactive",118],[29,30,51],"/column/img_5277-thumb.jpg",{"id":121,"title":122,"description":123,"categories":124,"date":127,"tags":128,"eyeCatchUrl":131,"eyeCatchAlt":122},5391,"点群データとは？点群の取得方法は？よくわかるICT施工用語解説⑤【点群データ】","近年、公共工事ではICT活用工事はもちろんBIM/CIM活用工事の発注も増えています。地表面の計測だけなく、構造物を点群データで3次元化するといった活用もできることから、点群データの利用用途や活用範囲は広がっています。本コラムでは、点群の取得方法やデータ化した後の活用の流れなど解説していきます。",["Reactive",125],[126,20,21,22,23],146,"2022-02-14T19:40:47+09:00",["Reactive",129],[26,130,88,28,63,64,29,30],174,"/column/img_5391-thumb.jpg",{"id":133,"title":134,"description":135,"categories":136,"date":138,"tags":139,"eyeCatchUrl":141,"eyeCatchAlt":134},2556,"土木現場でドローンを使うなら保険加入は必須！【2020年】おすすめの法人向けドローン保険","土木現場でドローンを使用する際には必須といっても過言ではない「ドローン保険」への加入について、なぜ必要なのか、どのような種類があるのかなど、【2020年】版の情報をまとめてお伝えします。",["Reactive",137],[20,21,44,22,45,23,46],"2020-02-23T19:51:39+09:00",["Reactive",140],[51],"/column/img_2556-thumb.jpg",{"id":143,"title":144,"description":145,"categories":146,"date":150,"tags":151,"eyeCatchUrl":153,"eyeCatchAlt":144},5571,"工程によって使うソフトが違う？よくわかるICT施工用語解説⑦【ソフトウェア】","ICT活用工事では、これまで従来施工でも行ってきた机上作業の図面作成や書類作成とは違い、データ作成やデータ処理といったICT技術を使った作業が必要になります。今回はICT施工の工程で行うデータ処理に必要な各種ソフトウェアについて詳しく解説します。",["Reactive",147],[148,20,149,44,23],160,158,"2022-05-24T01:25:58+09:00",["Reactive",152],[26,27,88,28,63,64,29,30],"/column/img_5571-thumb.jpg",[155,159,162,165,168,171,174,177,180,183,186,189,192,195,198,200,203,206,208,211,214,217,219],{"id":156,"name":157,"count":15,"parent":158},20,"その他",0,{"id":21,"name":160,"count":161,"parent":158},"ICT技術",46,{"id":40,"name":163,"count":164,"parent":21},"GNSS・TS",7,{"id":22,"name":166,"count":167,"parent":21},"UAV・レーザースキャナー",24,{"id":126,"name":169,"count":170,"parent":21},"３次元データ",12,{"id":43,"name":172,"count":173,"parent":21},"ICT建設機械",17,{"id":46,"name":175,"count":176,"parent":158},"導入・実践ノウハウ",85,{"id":73,"name":178,"count":179,"parent":46},"活用事例",15,{"id":181,"name":182,"count":156,"parent":46},150,"セミナー・研修",{"id":45,"name":184,"count":185,"parent":46},"ノウハウ",59,{"id":47,"name":187,"count":188,"parent":158},"発注者情報",41,{"id":190,"name":191,"count":167,"parent":47},153,"i-Construction",{"id":84,"name":193,"count":194,"parent":47},"要領・マニュアル",9,{"id":23,"name":196,"count":197,"parent":158},"基礎知識",35,{"id":44,"name":199,"count":179,"parent":23},"ICT施工計画",{"id":20,"name":201,"count":202,"parent":23},"３次元測量",11,{"id":149,"name":204,"count":205,"parent":23},"３次元設計",5,{"id":42,"name":207,"count":173,"parent":23},"ICT建機による施工",{"id":148,"name":209,"count":210,"parent":23},"３次元出来形管理",6,{"id":212,"name":213,"count":15,"parent":158},165,"リンク集",{"id":215,"name":157,"count":216,"parent":46},167,19,{"id":41,"name":218,"count":173,"parent":47},"ICTサポート制度",{"id":220,"name":221,"count":222,"parent":23},197,"BIM/CIM",2,[224,226,227,229,231],{"id":26,"name":225},"3次元",{"id":27,"name":191},{"id":28,"name":228},"出来形",{"id":29,"name":230},"用語解説",{"id":30,"name":232},"精度",{"id":234,"blogId":158,"name":235,"description":236,"shareImage":237,"writerImage":237,"wpTitle":14},"kensetsuIct","建設ICT.com編集部","建設ICT.comはi-Constructionに特化したメディアです。i-Constructionに関連するコラムや実績レポートなど、建設会社様に役立つ情報をお届けしていきます。","img_post-author-avatar_0",[239,254,264,274,285,295,307,317,328,338],{"id":240,"title":241,"description":242,"categories":243,"date":245,"tags":246,"eyeCatchUrl":253,"eyeCatchAlt":241},8418,"【2026年最新】令和8年度 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