[{"data":1,"prerenderedAt":329},["ShallowReactive",2],{"column-5789":3},{"post":4,"nextColumn":28,"previousColumn":38,"togetherPosts":53,"postCategories":164,"postTags":233,"writer":234,"rankColumnList":239},{"id":5,"date":6,"modified":7,"slug":8,"status":9,"type":10,"link":11,"title":12,"content":13,"excerpt":14,"author":15,"meta":16,"categories":18,"tags":23,"seoKeywords":25,"seoTitle":12,"seoDescription":26,"eyeCatchUrl":27,"eyeCatchAlt":12},5789,"2022-10-12T02:22:42+09:00","2024-03-30T02:59:31+09:00","5789","public","column","/column/5789/","ICT活用工事の要領や手引きだけでは不安な方へのおすすめサービス","\u003Cp>ICT活用工事に携わっている方なら、国土交通省や自治体などから発行されている要領や手引きをよくご覧になっていると思います。\u003C/p>\n\u003Cp>発行元はそれぞれですが、基本となるのは国土交通省Webサイトの「\u003Ca href=\"https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_tk_000051.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">要領関係など（ICTの全面的な活用）\u003C/a>」に掲載のものになります。\u003C/p>\n\u003Cp>そのほか、地方整備局や自治体ごとにわかりやすい手引きも公表されています。\u003C/p>\n\u003Cp>ところが、それらを見ても結局どうやればいいのかよくわからないという方も多いのではないでしょうか。\u003C/p>\n\u003Cp>試行錯誤しながら提出書類を作り工事を進めてはいるものの、\u003Cstrong class=\"underline\">本当にあっているのかどうかがわからない\u003C/strong>という声も耳にします。\u003C/p>\n\u003Cp>そんな不安を抱えながら、ICT活用工事の施工管理をされている方々に、ICT関連の現場で助言や技術的指導を行いながらサポートしているのが建設ICT.comです。\u003C/p>\n\u003Cp>そして、i-Construction取り組み発表以降、5年近く行ってきた様々な建設ICT化のサポート実績をもとに、現場の声に応えてメニュー化されたサービスが「\u003Cstrong>オンライン総合マネジメント\u003C/strong>」です。\u003C/p>\n\u003Cp>今回のコラムでは、実際にオンライン総合マネジメントを利用された現場監督の特徴や導入するための最初のステップについてご紹介します。\u003C/p>\n\u003Cdiv class=\"index\">\n\u003Ch3>目次\u003C/h3>\n\u003Col>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-1\">オンライン総合マネジメントとは\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-2\">導入事例\u003C/a>\n\u003Cul>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-2-1\">A社：ICT目線が当たり前の施工管理が板につく「ICT建機も操る若手ホープ」\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-2-2\">B社：簡単な3次元設計データなら自分で修正「次世代の頼れるICT現場監督」\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-2-3\">C社：イレギュラー発生時の判断が的確すぎる「管理職のベテラン現場監督」\u003C/a>\u003C/li>\n\u003C/ul>\n\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-3\">導入するにはどうすればいいのか\u003C/a>\u003C/li>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"#s5789-4\">まとめ\u003C/a>\u003C/li>\n\u003C/ol>\n\u003C/div>\n\u003Ch2 id=\"s5789-1\">オンライン総合マネジメントとは\u003C/h2>\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントとは、ICT活用工事の実績有無に関わらず、建設ICT化に取り組む建設事業者向けの研修や講習・セミナー、現場サポートを組み合わせた建設ICT.comのコンサルティングメニューです。\u003C/p>\n\u003Chr class=\"my-6\" style=\"border-style: dashed;\" width=\"200px\" />\n\u003Cp>建設ICT.comが自信を持っておすすめする建設ICT化のオンライン総合マネジメントは\u003Ca class=\"event\" href=\"https://kensetsu-ict.com/com-management/\">こちら\u003C/a>\u003C/p>\n\u003Ch2 id=\"s5789-2\">導入事例\u003C/h2>\n\u003Ch3 id=\"s5789-2-1\">A社：ICT目線が当たり前の施工管理が板につく「ICT建機も操る若手ホープ」\u003C/h3>\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントによる研修やセミナーを何度も受講され、重機オペレーターとしてICT現場を経験し、現場サポートを受けながらICT施工の知識や技能を習得された若手の現場監督さん。\u003C/p>\n\u003Cp>あらゆる現場をICT目線で見ることが当たり前になり、ICT現場だけではない従来施工の施工管理も板についてきた今や社内の若手ホープです。\u003C/p>\n\u003Cdiv class=\"point\">\n\u003Cul>\n\u003Cli>他業種からの転職経験を活かすこの現場監督さんのインタビュー記事は\u003Ca class=\"event\" href=\"https://kensetsu-ict.com/maqs/morishita/interview/4/\">こちら\u003C/a>\u003C/li>\n\u003C/ul>\n\u003C/div>\n\u003Ch3 id=\"s5789-2-2\">B社：簡単な3次元設計データなら自分で修正「次世代の頼れるICT現場監督」\u003C/h3>\n\u003Cp>直轄のICT活用工事でオンライン総合マネジメントによる助言、技術的指導を受けられ、ICT施工の知識や3次元設計データ作成技能も習得された次世代を担う若手現場監督です。\u003C/p>\n\u003Cp>次の工事では管理技術者として現場を任され、簡単な3次元データなら自分で修正できるスキルを発揮。施工データの重要性を理解されているため、下請施工業者とのスムーズな意思疎通が図れるようになっています。\u003C/p>\n\u003Cdiv class=\"point\">\n\u003Cul>\n\u003Cli>\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/com-management/\">オンライン総合マネジメントの詳細はこちら\u003C/a>\u003C/li>\n\u003C/ul>\n\u003C/div>\n\u003Ch3 id=\"s5789-2-3\">C社：イレギュラー発生時の判断が的確すぎる「管理職のベテラン現場監督」\u003C/h3>\n\u003Cp>会社初となる直轄のICT活用工事でオンライン総合マネジメントを受けられた、管理職も担うベテラン現場監督さんです。\u003C/p>\n\u003Cp>新しい技術であるICTの知識や技能をみるみる吸収され、もともとの高い施工管理スキルが確実にレベルアップされています。\u003C/p>\n\u003Cp>イレギュラー発生が付きものの土木現場では、ICT関連の対応遅れが工期圧迫に繋がるケースは多いですが、ICT施工を理解されたベテラン現場監督さんの的確で迅速な判断には脱帽です。\u003C/p>\n\u003Cdiv class=\"point\">\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https://kensetsu-ict.com/com-management/\">オンライン総合マネジメントの詳細はこちら\u003C/a>\u003C/p>\n\u003C/div>\n\u003Chr class=\"my-8\" />\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントを活用された現場監督さんの特徴は、\u003Cstrong>ICT技術の活用を前提に現場を見る癖\u003C/strong>がついている事です。もちろん従来の施工管理能力は無視できませんので、その能力に長けた方ほどICT活用のメリットをよく理解できるようです。\u003C/p>\n\u003Cp>そうなるためには、早い段階で専門的なサポートを受け、自身のみならず自社のものとしてノウハウを蓄積し仕組化することが大切です。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_5789-1.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Ch2 id=\"s5789-3\">導入するにはどうすればいいのか\u003C/h2>\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントはわたしたちがご提供している有料のサービスです。いくら現場サイドが希望しても、会社からOKがもらえなければこのサービスを受けることはできません。\u003C/p>\n\u003Cp>事業運営の仕組み上、これは当たり前の事ではありますが、業界のICT化が思ったより進んでいない原因の一つが、実はここに隠れているとわたしたちは考えています。\u003C/p>\n\u003Cp>ICT施工に取り組むためには、3次元設計ソフトウェアや高スペックパソコン、3次元測量機器やICT建設機械など、従来施工では扱わなかったものが必要になります。\u003C/p>\n\u003Cp>購入・レンタル問わず、それらはコストになりますから、「ICTはお金がかかる」というイメージを持たれる経営者の方もいらっしゃると思います。\u003C/p>\n\u003Cp>さらに、ICT化に必要な投資はこういった目に見えるものだけではありません。\u003C/p>\n\u003Cp>知識や技能習得のための環境提供も同じく、ICT化に必要な投資対象なのですが、これを重要視していない経営者の方は少なくありません。\u003C/p>\n\u003Cp>現場任せにせず、会社一丸となって取り組む必要があるのが建設ICT化ですから、経営者の投資判断は非常に重要になります。\u003C/p>\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントには、まずは基本を押さえる「ICT活用工事全般の概略理解の知識補充」と「ICT施工の各プロセスで施工管理上で必要な概略理解の知識補充」があります。これからICTに取り組む企業様向けで、企業としての現状の可視化やICT施工の基本工程が理解できます。\u003C/p>\n\u003Cp>オンライン総合マネジメントは、現場管理者だけではなく経営陣の方にも一緒に受けていただくことをおすすめしています。なぜなら、今後の会社のビジョンを描く上で、建設ICT化のためにどれほどの投資が必要かというイメージしやすくなるからです。\u003C/p>\n\u003Cfigure>\u003Cimg class=\"webp-img\" loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_5789-2.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"320\" />\u003C/figure>\n\u003Ch2 id=\"s5789-4\">まとめ\u003C/h2>\n\u003Cp>公共工事の元請け現場監督の業務量は皆さんご存知の通りだと思います。ただでさえ忙しいにも関わらず、ICTという新しい知識や技術の習得までを、就業時間内で求めるのは難しいでしょう。それでは、あまりにも個人への負担がかかりすぎるため、現場に対する会社側のサポートが必要です。\u003C/p>\n\u003Cp>社内にサポートの仕組みが構築できれば、習得したノウハウを個人だけに蓄積させずに社内で水平展開させることができます。そうすると個人依存のノウハウにはならないため、退職や転職によるノウハウ流出のリスクヘッジができます。現場単位ではなく、会社単位でオンライン総合マネジメントを活用されることをおすすめするのには、こうした理由があるからです。\u003C/p>\n\u003Cp>建設ICT.comのオンライン総合マネジメントにご興味がございましたら、まずはお気軽にお問合せください。\u003C/p>\n\u003Cp>▽あわせて読みたい\u003Cbr />\n\u003Ca class=\"post-banner event\" href=\"/column/5430/\">\u003Cbr />\n\u003Cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" src=\"https://img.kensetsu-ict.com/column/img_5789-3.jpg\" width=\"640\" height=\"320\" />まだ間に合う！2022年度中に建設会社がICTに取り組むべき5つの理由\u003Cbr />\n\u003C/a>\u003C/p>\n","",1,["Reactive",17],{},["Reactive",19],[20,21,22],150,151,148,["Reactive",24],[],"オンライン総合マネジメント","国土交通省や自治体の要領や手引きを見ても正直よくわからない…本当にこれであっているのかという不安を抱えながらICT活用工事に携わっている方に、建設ICT.comがおすすめするサービス「オンライン総合マネジメント」。導入事例や最初のステップをご紹介。","column/img_5789-thumb.jpg",{"id":29,"title":30,"description":31,"categories":32,"date":34,"tags":35,"eyeCatchUrl":37,"eyeCatchAlt":30},5759,"ICT活用工事の計画書はどう作る？作成時のワンポイント解説","工事において最も重要な提出物の一つが「施工計画書」です。ICT活用工事の施工計画書の作り方がわからないという方に、現場サポートや講習・セミナーで作成方法をアドバイスしている建設ICT.comが、ワンポイント解説します。",["Reactive",33],[20,21,22],"2022-10-03T23:03:56+09:00",["Reactive",36],[],"/column/img_5759-thumb.jpg",{"id":39,"title":40,"description":41,"categories":42,"date":48,"tags":49,"eyeCatchUrl":52,"eyeCatchAlt":40},5809,"次世代の心に刻むICT技術者の熱いメッセージ―ICT現場見学会開催レポート","2022年10月12日（水）に森下建設株式会社（本社：島根県江津市）と当社（ストラテジクスマネジメント株式会社）との共催でICT現場見学会を開催しました。森下建設が社外向けのICT見学会を開催するのは今回で9回目。本コラムでは、地元の中学１年生と県職員の方にもご参加いただいたICT現場見学会の様子をレポートします。",["Reactive",43],[44,45,46,47,22],159,147,143,167,"2022-10-21T02:31:04+09:00",["Reactive",50],[51],198,"/column/img_5809-thumb.jpg",[54,72,82,96,107,118,133,144,154],{"id":55,"title":56,"description":57,"categories":58,"date":63,"tags":64,"eyeCatchUrl":71,"eyeCatchAlt":56},2960,"3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】","「ICT施工で始めたが、途中でやむを得ずICT施工をストップし、従来施工に変更した。」という声をよく聞きます。これはなぜでしょうか？大きな要因として、3次元データの間違いが挙げられます。3次元設計データを準備する際は、次のようなことが起こらないよう気を付けてください。",["Reactive",59],[60,61,44,45,46,21,62,22],146,158,155,"2020-06-30T01:31:19+09:00",["Reactive",65],[66,67,68,69,70],171,172,173,175,170,"/column/img_2960-thumb.jpg",{"id":73,"title":74,"description":75,"categories":76,"date":78,"tags":79,"eyeCatchUrl":81,"eyeCatchAlt":74},7777,"業界の動向把握と人材育成のポイント②【ICTができる会社になるためには？】","国土交通省からの情報を読み解いて業界の動向把握ができたら、それに対応した人材育成の方法を考えなければいけません。まずは専任者に学ばせるのか、社内でノウハウを水平展開するのか。方法はさまざまですが「ICTができる会社になる」という視点で考えたとき、わたしたちは水平展開することを強くおすすめします。今回は、その理由について解説していきます。",["Reactive",77],[21,22],"2024-03-19T19:00:52+09:00",["Reactive",80],[67],"/column/img_7777-thumb.jpg",{"id":83,"title":84,"description":85,"categories":86,"date":91,"tags":92,"eyeCatchUrl":95,"eyeCatchAlt":84},3078,"ICT建機選定のポイント【ICT施工実務シリーズ⑤】","ICT土工を進める上で、ICT建機の活用を課題と捉えている建設会社様は少なくありません。今回は、普段現場でいただくことが多い質問をもとにICT建機を手配する際の判断基準と注意点についてお伝えします。",["Reactive",87],[88,44,45,46,89,21,62,22,90],196,156,152,"2020-07-17T01:21:11+09:00",["Reactive",93],[66,67,94,70],180,"/column/img_3078-thumb.jpg",{"id":97,"title":98,"description":99,"categories":100,"date":102,"tags":103,"eyeCatchUrl":106,"eyeCatchAlt":98},6749,"現場単位で利益を出すためのICT導入【森下建設株式会社の実績②】","経費がかさんで利益が出しにくいイメージが強いICT施工。地方の中小建設企業である島根県江津市の森下建設株式会社の実績をもとに、現場単位で利益を出すためのICT導入から利益化までのプロセスを解説します。",["Reactive",101],[21,22],"2023-08-19T02:52:28+09:00",["Reactive",104],[67,51,105],200,"/column/img_6749-thumb.jpg",{"id":108,"title":109,"description":110,"categories":111,"date":113,"tags":114,"eyeCatchUrl":117,"eyeCatchAlt":109},2729,"ICT施工ワンポイント講座【第2回】ローカライゼーションとは？","ICT施工を行う上で、施工精度を左右する重要な作業工程の一つがローカライゼーションです。全くわからない方から、何となくぼんやりならわかるけど…という方向けに、動画でわかりやすく解説します。",["Reactive",112],[44,45,46,89,21,62,22],"2020-03-31T20:55:50+09:00",["Reactive",115],[66,67,94,70,116],177,"/column/img_2729-thumb.jpg",{"id":119,"title":120,"description":121,"categories":122,"date":128,"tags":129,"eyeCatchUrl":132,"eyeCatchAlt":120},4467,"国土交通省・国土技術総合研究所「令和3年度 産学官連携によるICT施工の基準類作成に関する公募」への提案","今日は、現在進行中の「令和3年度 産学官連携によるICT施工の基準類作成に関する公募」についての記事です。皆さんは毎年国土交通省・国土技術総合研究所が共同で募集する「産学官連携によるICT施工の基準類作成に関する公募」をご存知でしょうか。本記事では、当方が提案した４つの工種の詳細と審査状況の進捗をお伝えします。",["Reactive",123],[60,124,88,46,125,21,62,22,126,90,127],160,145,149,154,"2021-08-26T18:38:29+09:00",["Reactive",130],[66,67,68,131,69,51,70],176,"/column/img_4467-thumb.jpg",{"id":134,"title":135,"description":136,"categories":137,"date":139,"tags":140,"eyeCatchUrl":143,"eyeCatchAlt":135},5108,"ICT施工管理に困ったら…オンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」がおススメ！","国土交通省や地方自治体発注の公共工事では、ICT活用工事やBIM/CIM活用工事や発注者指定型工事が目に見えて増えています。オンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」は、1つのテーマについて2時間のLIVE配信で開催。ICT施工管理の初級～中級者向けで、より専門的な知識と理解を深められる内容です。",["Reactive",138],[88,20,21,22,90],"2021-10-08T18:44:34+09:00",["Reactive",141],[66,142,67,68,94,69],174,"/column/img_5108-thumb.jpg",{"id":145,"title":146,"description":147,"categories":148,"date":150,"tags":151,"eyeCatchUrl":153,"eyeCatchAlt":146},3201,"日本初公道レースの成功を支えたICT土木技術とは（ミッション達成編）","2020年9月20日(日)、日本モータスポーツ界の歴史に節目として刻まれたであろう「ネットの窓口A1市街地グランプリGOTSU2020」この大会で許された時間はたったの「6時間」でした。そんな無謀ともいえるミッション達成を支えたのがi-Constructionの「3次元モデル」の存在でした。",["Reactive",149],[60,46,125,47,21,22],"2020-10-06T00:52:58+09:00",["Reactive",152],[66,67,69],"/column/img_3201-thumb.jpg",{"id":155,"title":156,"description":157,"categories":158,"date":160,"tags":161,"eyeCatchUrl":163,"eyeCatchAlt":156},5739,"CPDSユニット取得もできる！建設ICT.comの講習・セミナーがおススメな理由","建設ICT化の講習・セミナーが好評の建設ICT.com。JCM認定講習ではCPDS代行申請もできるのでCPDS取得の手間もかかりません。そのほか、建設ICT.comの講習・セミナーがおススメな理由をお伝えします。",["Reactive",159],[20,21,22,126],"2022-10-03T21:01:34+09:00",["Reactive",162],[68],"/column/img_5739-thumb.jpg",[165,169,172,176,179,182,185,188,191,193,196,199,202,205,208,210,214,217,219,222,225,227,229],{"id":166,"name":167,"count":15,"parent":168},20,"その他",0,{"id":46,"name":170,"count":171,"parent":168},"ICT技術",46,{"id":173,"name":174,"count":175,"parent":46},144,"GNSS・TS",7,{"id":125,"name":177,"count":178,"parent":46},"UAV・レーザースキャナー",24,{"id":60,"name":180,"count":181,"parent":46},"３次元データ",12,{"id":45,"name":183,"count":184,"parent":46},"ICT建設機械",17,{"id":22,"name":186,"count":187,"parent":168},"導入・実践ノウハウ",85,{"id":126,"name":189,"count":190,"parent":22},"活用事例",15,{"id":20,"name":192,"count":166,"parent":22},"セミナー・研修",{"id":21,"name":194,"count":195,"parent":22},"ノウハウ",59,{"id":90,"name":197,"count":198,"parent":168},"発注者情報",41,{"id":200,"name":201,"count":178,"parent":90},153,"i-Construction",{"id":127,"name":203,"count":204,"parent":90},"要領・マニュアル",9,{"id":62,"name":206,"count":207,"parent":168},"基礎知識",35,{"id":89,"name":209,"count":190,"parent":62},"ICT施工計画",{"id":211,"name":212,"count":213,"parent":62},157,"３次元測量",11,{"id":61,"name":215,"count":216,"parent":62},"３次元設計",5,{"id":44,"name":218,"count":184,"parent":62},"ICT建機による施工",{"id":124,"name":220,"count":221,"parent":62},"３次元出来形管理",6,{"id":223,"name":224,"count":15,"parent":168},165,"リンク集",{"id":47,"name":167,"count":226,"parent":22},19,{"id":88,"name":228,"count":184,"parent":90},"ICTサポート制度",{"id":230,"name":231,"count":232,"parent":62},197,"BIM/CIM",2,[],{"id":235,"blogId":168,"name":236,"description":237,"shareImage":238,"writerImage":238,"wpTitle":14},"kensetsuIct","建設ICT.com編集部","建設ICT.comはi-Constructionに特化したメディアです。i-Constructionに関連するコラムや実績レポートなど、建設会社様に役立つ情報をお届けしていきます。","img_post-author-avatar_0",[240,255,265,107,277,288,298,28,309,319],{"id":241,"title":242,"description":243,"categories":244,"date":246,"tags":247,"eyeCatchUrl":254,"eyeCatchAlt":242},8418,"【2026年最新】令和8年度 国土交通省のICT方針を徹底解説｜舗装・地盤改良の原則化とi-Con 2.0の全貌","令和8年度の国土交通省ICT最新方針を網羅解説！3月末発表の最新基準類に基づき、舗装・地盤改良の原則化拡大や、総合評価加点対象となる「Stage II」、中小企業のDXを救う「導入型ICT」など、落札率向上と現場利益に直結する重要トピックをプロの視点で整理しました。",["Reactive",245],[200,47,22,90,127],"2026-04-06T18:39:59+09:00",["Reactive",248],[142,249,67,250,251,252,253],182,234,235,232,216,"/column/img_8418-thumb.jpg",{"id":256,"title":257,"description":258,"categories":259,"date":261,"tags":262,"eyeCatchUrl":264,"eyeCatchAlt":257},20011,"フィジカルAIが変える建設業の未来と今知っておくべきこと","2040年に向けて約260万人の人手不足が予測される建設業界で注目されるフィジカルAI。従来の産業用ロボットとの違い、i-Construction 2.0における位置づけ、中小企業にもたらす技術継承・安全管理・省人化の3つの変革について、国土交通省の方針をもとに解説します。",["Reactive",260],[46,45,200,90,44,60],"2026-04-21T02:00:00.000Z",["Reactive",263],[],"/column/img_20011-thumb_20260421182553.jpg",{"id":266,"title":267,"description":268,"categories":269,"date":271,"tags":272,"eyeCatchUrl":276,"eyeCatchAlt":267},5545,"3次元設計データとは？作成方法は？よくわかるICT施工用語解説⑥【3次元設計データ】","ICT活用工事はもちろん、BIMCIM工事や簡易型ICT活用工事でも、その工程において必要不可欠なのが「3次元設計データ」です。本コラムでは、3次元設計データの基本情報とICT施工工程にあわせたデータ活用の流れ、3次元設計データの作成方法など解説します。",["Reactive",270],[60,61,46,62],"2022-05-06T19:11:42+09:00",["Reactive",273],[66,142,68,69,274,275],179,181,"/column/img_5545-thumb.jpg",{"id":278,"title":279,"description":280,"categories":281,"date":283,"tags":284,"eyeCatchUrl":287,"eyeCatchAlt":279},20003,"【令和8年度 加点対象】ICT施工 Stage IIで現場監督の事務作業を「ゼロ」へ。i-Con 2.0がもたらす変革の全貌","令和8年度から総合評価加点対象となる「ICT施工 Stage II」を徹底解説。現場監督の事務作業をゼロにする「管理のDX」への進化とは？生コン電子伝票やダンプ運行管理の具体例から、公共工事で圧倒的優位に立つための「最強の投資」戦略まで、プロの視点で深掘りします。",["Reactive",282],[90,200,22,21],"2026-04-10T01:25:00.000Z",["Reactive",285],[249,67,68,252,286,253,105],214,"/column/img_20003-thumb_20260410104416.jpg",{"id":289,"title":290,"description":291,"categories":292,"date":294,"tags":295,"eyeCatchUrl":297,"eyeCatchAlt":290},2609,"ICT施工ワンポイント講座【第１回】RTK-GNSSについて","建設ICT.comがお届けするICT施工ワンポイント講座。第1回目は「RTKって何？VRSと何が違うの？」といった、今さら聞けない基礎知識を動画でわかりやすく解説します。",["Reactive",293],[173,44,46,62],"2020-02-21T23:28:32+09:00",["Reactive",296],[66,67,94,116],"/column/img_2609-thumb.jpg",{"id":299,"title":300,"description":301,"categories":302,"date":304,"tags":305,"eyeCatchUrl":308,"eyeCatchAlt":300},4525,"【2026年3月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1)","ICT施工導入で必ずネックになるのが、建設機械やドローン、ソフトウェアなどICT設備の導入コストです。そんな中、国や自治体は、ICT設備導入に関して様々な財政支援を打ち出しています。そこで今回は、ICT施工に利用できる可能性が高い補助金や助成金について建設ICT.com編集部がまとめました。ぜひ参考にしてみてください。",["Reactive",303],[88,21,22],"2026-03-03T19:00:05+09:00",["Reactive",306],[66,249,67,307],183,"/column/img_4525-thumb.jpg",{"id":310,"title":311,"description":312,"categories":313,"date":315,"tags":316,"eyeCatchUrl":318,"eyeCatchAlt":311},5336,"【ICT活用工事での精度確認①】地上型レーザースキャナーの精度確認試験とは","ICT活用工事で行う精度確認にはいくつか種類があります。このコラムでは地上型レーザースキャナーに関わる精度確認試験について解説します。",["Reactive",314],[46,125,21,22],"2022-02-10T21:25:26+09:00",["Reactive",317],[66,68,131,69,70],"/column/img_5336-thumb.jpg",{"id":320,"title":321,"description":322,"categories":323,"date":325,"tags":326,"eyeCatchUrl":328,"eyeCatchAlt":321},5354,"【ICT活用工事での精度確認②】ICT建機の精度確認とは","ICT活用工事で行う精度確認にはいくつか種類があります。このコラムではICT建機に関わる精度確認試験について解説します。",["Reactive",324],[45,46,21,22],"2022-02-10T22:42:31+09:00",["Reactive",327],[66,68,94,69,70],"/column/img_5354-thumb.jpg",1777254133702]