[{"data":1,"prerenderedAt":1005},["ShallowReactive",2],{"mail-magazine-43":3},{"mailMagazineList":4,"mailMagazine":1002,"nextMailMagazine":1003,"previousMailMagazine":1004},["Reactive",5],[6,12,17,22,27,32,37,42,47,52,57,62,67,72,77,82,87,92,97,102,107,112,117,122,127,132,137,142,147,152,157,162,167,172,177,182,187,192,197,202,207,212,217,222,227,232,237,242,247,252,257,262,267,272,277,282,287,292,297,302,307,312,317,322,327,332,337,342,347,352,357,362,367,372,377,382,387,392,397,402,407,412,417,422,427,432,437,442,447,452,457,462,467,472,477,482,487,492,497,502,507,512,517,522,527,532,537,542,547,552,557,562,567,572,577,582,587,592,597,602,607,612,617,622,627,632,637,642,647,652,657,662,667,672,677,682,687,692,697,702,707,712,717,722,727,732,737,742,747,752,757,762,767,772,777,782,787,792,797,802,807,812,817,822,827,832,837,842,847,852,857,862,867,872,877,882,887,892,897,902,907,912,917,922,927,932,937,942,947,952,957,962,967,972,977,982,987,992,997],{"id":7,"target":8,"subject":9,"text":10,"sendDate":11},"567","mailUser","最新コラム公開！「全部外注」が会社を空洞化させる？2026年以降、中長期的な利益を生む「内製化」への舵切り","週末は一気に気温が上がり、全国的に桜も一斉に開花しました。\n年度末の忙しい時期ですが、満開の桜が心を和ませてくれますね。\n\nさて、建設ICT.comから本日は２件お知らせいたします。\n\n----------------------\n１．最新コラム公開\n----------------------\n「全部外注」が会社を空洞化させる？2026年以降、中長期的な利益を生む「内製化」への舵切り\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8390/\n\n建設業界が激変する今、経営者が最も優先すべきは、目先の収支以上に「10年後、20年後も自立して利益を出し続けられる体制」を作ることです。\n\nその答えは、他ならぬ「ICT施工の戦略的内製化」にあります。\n\n今週公開した最新コラムでは、\n\n・「作業時間の削減＝利益」という誤解を解く\n・ICT経費の「補填」というボーナスタイムの終わり\n・なぜ「外部依存」は経営リスクなのか？\n・自社で主導権を握るための「内製化の黄金比」\n\nなどを詳しく解説しています。\n\n国交省が推進するICT優遇措置は、あくまで「移行期間」の措置です。\nICTが「当たり前」の標準施工となったとき、自社にノウハウも体制も残っていない企業は、極めて厳しい経営を強いられることになります。\n\n「内製化」は一朝一夕には成し遂げられません。\nだからこそ、今のうちから「戦略的な舵切り」が必要です。\n\n10年後、20年後も貴社が地域で自立し、利益を出し続けられる強い組織であるために、ぜひご一読ください。\n\n▼【最新コラム】\n「全部外注」が会社を空洞化させる？2026年以降、中長期的な利益を生む「内製化」への舵切り\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8390/\n\n------------------------------------\n2．CPDS講習【上級編】受付中！\n-------------------------------------\n「令和8年度、どのCPDS講習を受けようか…」\n\n迷っているなら、一歩先を行く「上級」という選択肢をご検討されませんか？\n\n建設ICT.comが令和８年度から開始する新たなCPDS講習、その名も「ICT施工上級編」では、3.5時間4単位×5回のシリーズ構成で、合計20単位を網羅的に取得可能です。\n\n基礎から応用、そして現場実装へ。 \n\n忙しい現場の合間を縫って受けるからこそ、実戦で使える「濃い中身」を選びたい。そんなプロフェッショナルのためのプログラムです。\n\n▼講習のタイトルはこちら▼\n第1回： ICT施工計画立案(土工・構造物工等)\n第2回：UAV・TLS等、3次元計測技術の活用\n第3回：「3次元設計データ作成(施工管理の観点)」と「 ICT建設機械による施工」\n第4回：BIM/CIM活用工事\n第5回：3次元出来形管理、電子納品等（土工・構造物工等）\n\nさらに今なら、上級編５回分の講習をまとめてお申し込みいただくと、１回分の受講料が割引になる「パック割キャンペーン」がお得です。\n\nお申し込み期限は4/28まで。\nぜひお早めにご検討ください(^o^)\n\n【4/28まで】、5回パック申し込みで1回分の受講料が割引になるキャンペーン中⬇️\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/advanced/\n\nもちろん、1講座単体でもお申し込み可能です。\n\n令和8年度も、皆さまにとって「受講してよかったな」と思っていただけるような、実りあるCPDS講習をご提供できるよう尽力してまいります！\n\nそれではまた来週のメルマガでお会いしましょう(^O^)","2026-03-30T22:00:35.570Z",{"id":13,"target":8,"subject":14,"text":15,"sendDate":16},"563","【事例】ICT施工の「丸投げ」が現場を救う？一括請負のメリットを公開","おはようございます。建設ICT.comです。\n\n「i-Constructionの現場を任されたが、専門スタッフが足りない」\n「3Dデータの作成や発注者協議に追われ、本来の現場管理が疎かになっている」\n\nそんな切実な悩みを抱える元請会社様がいま、\nパートナーとして選んでいるのが「ICT建設株式会社」です。\n\n同社は、単なるデータ作成会社ではありません。\n\n2017年の黎明期から、日本初の市街地レースコースを\n3Dデータで完遂させた実績を持つ「ICT施工のプロ集団」です 。\n\nなぜ彼らが、多くの現場で「最適解」を提供できるのか？\n最新コラムでその理由を詳しく紐解きました。\n\n▼ 最新コラムはこちら\nICT施工の「ワンストップ（一括請負）」が現場を救う？\n一次下請特化型「ICT建設株式会社」の実力とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8380/\n\n■ 本コラムのポイント\n▶全工程を一括サポート：\n施工計画の助言から、3次元測量、ICT建機施工、電子納品まで一気通貫で対応 。\n\n▶多工種への対応力：\nICT土工はもちろん、法面工、擁壁工、さらには構造物工や舗装工まで幅広くカバー 。\n\n▶工事加点へのこだわり：\n現場状況に応じ、工事成績評定のアップを考慮した最適なサポートを提案 。\n\n「ICT施工を、単なるルール遵守ではなく、現場の利益に変えたい」\nそうお考えの皆さま、ぜひご一読ください。\n\n【詳細を読む】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8380/","2026-03-23T22:00:35.456Z",{"id":18,"target":8,"subject":19,"text":20,"sendDate":21},"562","「オンライン総合マネジメント」をぜひご活用ください！","今年は東日本大震災から15年となる節目の年です。\n大きな災害は起きないに越したことはないですが、復興や防災の現場での建設業の大切さを実感するタイミングでもあります。\n地域の守り手としての建設業をこれからも守り、発展させていきたいですね。\n\n3月に入り、年度の変わり目も近づいてきました。\n国土交通省が進めるICT活用の取組みには、どのくらい対応できているでしょうか？\n\n自治体発注工事や民間発注工事を含めると、ICT活用工事の実施率は高いとはまだ言えない現状があります。\n「何から手を付けたらいいのか」という方も、いまでも少なくないと思います。\n\n建設ICT.comの「オンライン総合マネジメント」は、そんな方々のためのサービスです。\n\n▼オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n\n実際に受注された現場に寄り添った助言・技術的指導を提供するため、\n無駄が少なく、最短でICT活用工事についての実践的な知識を深めることができます。\n\nありがたいことに、建設ICT.comとしてのサポート実績は1,000件を超えました。\n現場経験も豊富なDX・i-Constructionスペシャリストが、みなさまに寄り添います。\n\n2026年度はぜひ、ICT活用工事がより一層普及し、建設業界が盛り上がっていく年になるといいですね。\nまずは一歩踏み出してみませんか？","2026-03-09T22:00:35.580Z",{"id":23,"target":8,"subject":24,"text":25,"sendDate":26},"560","3月・4月のオンラインCPDS講習の日程が確定しました！","先週末はぐっと気温が上がり、関東では春一番も観測されました。\n一歩ずつ春が近づいてきていますね。\n\nさて、オンラインCPDS講習の3、4月日程が決まりました！\n-----\n2026年2月24日（火）　中級編\n2026年3月10日（火）　初級編　←←←NEW！！\n2026年3月17日（火）　中級編　←←←NEW！！\n2026年4月14日（火）　中級編　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\nさらに【2026年4月28日（火）】には、上級編の第1回目も開催予定です！\n\nなお、4月からは上級編のスタートにともない、初級・中級編は隔月での開催となります。\n最短で基礎を学べるのは3月までがチャンスです！\n\n初級・中級編、上級編ともに、たくさんのご参加をお待ちしております。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n上級編（第1回）：ICT活用工事の施工管理講習（上級編）： 計画と協議\n\n【開催日】　　\n2026年2月24日（火）　中級編\n2026年3月10日（火）　初級編　←←←NEW！！\n2026年3月17日（火）　中級編　←←←NEW！！\n2026年4月14日（火）　中級編　←←←NEW！！\n2026年4月28日（火）　上級編（第1回）\n\n※初級・中級編は13：30～17：00\n※上級編は9:00〜16:00\n\n【ユニット数】\n初級・中級編：４ユニット\n上級編：６ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n上級編：5回セットパック…275,000 円（税込）、1回のみ…66,000 円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n▶オンラインCPDS講習（上級編）\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/advanced/","2026-02-26T22:00:35.650Z",{"id":28,"target":8,"subject":29,"text":30,"sendDate":31},"558","ICT機器の導入に利用できる！？「中小企業省力化投資補助金」について","ミラノ・コルティナオリンピックが開幕しました。\n4年に1度の祭典。日本選手の活躍に期待したいですね！\n\nさて、ICT活用工事に挑戦しようとするとき、コスト面の問題から\n測量機器や建機の導入に足踏みしてしまったという経験はありませんか？\nそんな時に確認していただきたいのが、国等による補助金制度です。\n\n今回は「中小企業省力化投資補助金」をご紹介します。\n\nこれは中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、\n人手不足に悩む中小企業等に対して省力化投資を支援するものです。\n\n・「カタログ注文型」と「一般型」の2種類の申請方法がある\n・補助上限額は、カタログ注文型が1,500万円、一般型が1億円\n・カタログ注文型は必要なタイミングで随時申請が可能\n・原則、カタログに掲載された製品が対象となる\n\nカタログを見ると、GNSS測量機、地上型レーザースキャナー、マシンコントロール/ガイダンス機能付ショベルなど、\nICT活用工事に利用できる製品が数多く掲載されています。\n\n現にこの補助金は建設事業者に多く利用されており、昨年12月末時点の業種別交付決定割合（カタログ注文型）では、38％を建設業が占めていました。\n\nICT活用工事が必須となっていく中、せっかくの挑戦をコストを理由に諦めてしまうのはもったいないことです。\n利用できる制度は積極的に利用していきましょう！\n\n▼中小企業省力化投資補助金\nhttps://shoryokuka.smrj.go.jp/","2026-02-12T22:00:35.440Z",{"id":33,"target":8,"subject":34,"text":35,"sendDate":36},"556","2026年は「新しい時代の建設業」へ","日本海側は記録的な大雪、太平洋側は記録的な乾燥が続いています。\nインフルエンザの流行も再び拡大しているとのこと。体調管理にはお気を付けください。\n\n2026年もあっという間に1か月が経過しましたが、金子国土交通大臣の新春インタビューより、建設業に関する部分をみていきたいと思います。\n\n――改正建設業法が全面施行となったが、受発注者に期待することは？\n・「労務費に関する基準」による仕組みを理解し実践するとともに、サプライチェーン全体で協力して前に進めてもらいたい\n・大臣自身が先頭に立ち施策を進めることにより、「技能者を大切にし、必要な労務費をもらい、しっかり給与を払う企業」が評価される「新しい時代の建設業」を作り上げていく\n\n――建設現場のDX・生産性向上にどう取り組むか？\n・2025年は建設機械の自動・遠隔施工について直轄工事等で活用した。引き続き建設現場の生産性向上に向けた取組みを推進していく\n・国土交通省と民間が保有する、これまで埋もれていた膨大なインフラデータを「使える資源」として整理し、施策の効率化・高度化を加速させる\n\n「新しい時代の建設業を作る」という発言が印象的ですね。\n建設業の未来のためにも、従来の技術や文化を尊重しつつ、時代の変化に対応していくことは避けられません。\n\n新たな基準・施策に戸惑うときには、ぜひ建設ICT.comもご活用ください。\n\n▼オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n▼オンラインCPDS講習\n上級編　https://kensetsu-ict.com/seminar/live/advanced/\n初級・中級編　https://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2026-02-04T22:00:35.655Z",{"id":38,"target":8,"subject":39,"text":40,"sendDate":41},"554","オンラインCPDS講習の2月日程が確定しました！","今季最強・最長の寒波が到来しているということで、全国的に寒い日が続いていますね。\n積雪などによる交通機関への影響も心配です。\nぜひ暖かくしてお過ごしください。\n\nさて、お待たせいたしました！\n2月のオンラインCPDS講習の日程が確定しました。\n\n現在お申込み受付中の日程は、以下のとおりです。\n-----\n2026年1月29日（木）　中級編\n2026年2月17日（火）　初級編\n2026年2月24日（火）　中級編\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\n4月からは上級編も開講します。\n上級編受講前の知識の復習として、初級・中級編をご活用いただくのも大歓迎です！\n\nたくさんのお申込みをお待ちしております。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2026年1月29日（木）　中級編\n2026年2月17日（火）　初級編　←←←NEW！！\n2026年2月24日（火）　中級編　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n▶オンラインCPDS講習（上級編）\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/advanced/","2026-01-23T03:00:35.719Z",{"id":43,"target":8,"subject":44,"text":45,"sendDate":46},"551","「オンラインCPDS講習“上級編”」のお申込み受付を開始しました！","2026年は午年。\n「午(馬)」は躍動・成功・前進などの象徴とされ、「努力や挑戦が身を結びやすい年」ともいわれます。\n\n思い返すと、国土交通省からi-Constructionの取組みが発表され、動き始めたのが2016年。\nあれから10年が経つことになります。\n\nこの10年間、試行錯誤の中で進めてきた挑戦が、ひとつでも実を結ぶ年になるといいですね。\n\nそして今年、建設ICT.comの新たな挑戦として、「オンラインCPDS講習“上級編”」を開催いたします。\nついに、そのカリキュラムや日程などを含む、詳細情報が解禁されました！\n\n▼詳細・お申込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/advanced/\n\n全5回（10テーマ）を通して受講していただくことで、ICT活用工事の計画から納品までをご理解いただけるものとなっています。\nぜひ5回パックでお申込みいただき、一連の流れとして知識を習得していただきたいと思います。\n\nまた「上級編」では資料配布も行いますので、いつでも復習にお役立ていただけますよ。\n\n申込み受付もすでに開始しています。\n5回パックのお申込みは、第1回の講習日前（2026年4月28日）までとなりますので、ぜひお早めにご検討ください！","2026-01-15T22:00:35.618Z",{"id":48,"target":8,"subject":49,"text":50,"sendDate":51},"549","2025年もありがとうございました。","クリスマスも終わり、いよいよ年末が間近に迫ってきました。\n本日で仕事納めという方も多いでしょうか。\n\n2025年も建設ICT.comをご利用いただきありがとうございました。\n\n今年は、「土工」「浚渫工（河川）」「浚渫工（港湾）」の3工種で、ICT施工の原則化がスタートしました。\n特に公共工事に対応されている方々は、これを機にICT施工に取組み始めたという方もいらっしゃったのではないでしょうか。\n\nICT施工の原則化については、「舗装工」「地盤改良工」でも2027年度以降の原則化を目指すと既に発表されており、さらに進んでいくことは間違いないでしょう。\nICT施工への挑戦を予定されている方は、ぜひ「オンライン総合マネジメント」もご検討ください。\n\n▼オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n\nさらに、2025年はオンラインCPDS講習にも多くの方にご参加いただきました。\n2026年も「初級編・中級編」を継続していくとともに、4月以降は「上級編」の開催も予定しています。\n知識の確認やブラッシュアップ、新しい知識の習得など、用途に合わせて必要な講習を提供できるように準備しています。\n\n年末は暖かくなるという予報ですが、年明けは一転してかなり冷え込む日もあるようです。\n寒暖差に気を付けつつ、ゆっくり一年の疲れを癒して良い年をお迎えください。","2025-12-25T22:00:35.794Z",{"id":53,"target":8,"subject":54,"text":55,"sendDate":56},"547","2026年もオンラインCPDS講習を開催します","北海道・東北にお住いのみなさまは、地震により不安な日々が続いているかと思います。\n新たな地震や被害が発生しないことを祈ります。\n\n2026年もオンラインCPDS講習を開催いたします！\n\n1月の開催日程は以下のとおりです。\n-----\n2026年1月15日（木）　初級編\n2026年1月29日（木）　中級編\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\nそして、2025年ラストは【12月16日（火）13：30～17：00】の【初級編】です！\nこちらもまだ間に合いますので、ぜひご検討ください。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年12月16日（火）　初級編\n2026年1月15日（木）　初級編　←←←NEW！！\n2026年1月29日（木）　中級編　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-12-11T22:00:35.623Z",{"id":58,"target":8,"subject":59,"text":60,"sendDate":61},"544","改正業法施行に先立って「労務費に関する基準」が示されました","例年よりも早くインフルエンザが流行しています。\n寒さも本格化してきていますので、基本的な体調管理から対策していきましょう。\n\n中央建設業審査会は12月2日、「労務費に関する基準」を勧告しました。\n\n▼労務費に関する基準（概要）\nhttps://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/const/content/001971462.pdf\n\n改正建設業法が施行される12月12日以降、基準を著しく下回る労務費での見積もり・契約は禁止となります。\n今回、基準によって「工事設計労務単価に標準的な歩掛と施工数量を乗じて適正な労務費を算出する」という基本的な考え方が示されました。\n種別別の具体的な基準値は別途公表されます。\n\nこの基準は公共・民間工事を問わず、また、受発注者間、元請－下請間、下請間の全ての取引段階に適用され、\n技能者に適正な賃金が支払われることを目指すとしています。\n\n担い手不足が深刻化している建設業を持続可能なものにしていくためにも、商慣行のアップデートが発注者・受注者の双方に求められています。\n新たなルールをよく確認し、適応できるようにしていきましょう。","2025-12-04T22:00:35.532Z",{"id":63,"target":8,"subject":64,"text":65,"sendDate":66},"542","年内ラスト！オンラインCPDS講習にぜひご参加を","いよいよ今年も残すところ１か月となりますが、やり残していることはありませんか？\nこのタイミングで1年を振り返ってみてはいかがでしょうか。\n\n毎月開催してきたオンラインCPDS講習も、今年は残り1回ずつとなりました。\n\n12月は以下の日程で開催を予定しています。\n-----\n2025年12月4日（木）　中級編\n2025年12月16日（火）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\n年内ラストチャンスです！ご都合の合う方はぜひご参加ください！\n\nなお、2026年1月も開催予定です。こちらも確定したらお知らせいたします。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年12月4日（木）　中級編\n2025年12月16日（火）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-11-27T22:00:35.713Z",{"id":68,"target":8,"subject":69,"text":70,"sendDate":71},"540","「建設あい子のインタビュー」を公開しました！","立冬を過ぎ、いよいよ暦上では冬に突入しました。\n空気の乾燥も感じるようになってきましたね。\n\nさて、建設ICT.com内で新たに「建設あい子のインタビュー」を公開しました！\n\n▼建設あい子のインタビュー\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-company/interview/\n\nICTの取組みを始める際に総合マネジメントを活用していただくことを、わたしたちは強くおすすめしてきました。\n\n「建設あい子のインタビュー」では、弊社の総合マネジメントをご活用いただいた方々の生の声をもとに、\nICTを始めるときに立ちはだかる困難と、それを総合マネジメントによってどう解決できるのかということをお届けしていきます。\n\n今回インタビューしたのは「森下建設株式会社・水野次長」と「永井建設株式会社・鎌田課長」です。\nICTの取組みに対するお二方の熱い思いも語っていただきました。\n\n総合マネジメントが気になっているけど実際に効果はあるんだろうか？\nICTの取組みを始めるにはどう進めていけばいいのだろう？\nと、踏み出せずにいる方にも具体的にイメージしていただけると思います！\n\nぜひ一度インタビューを読んでみてください。","2025-11-12T22:00:35.548Z",{"id":73,"target":8,"subject":74,"text":75,"sendDate":76},"537","令和6年度の働き方改革に関する調査結果が出ました","今年はインフルエンザの流行が早く、11月中にピークを迎える可能性があるともいわれています。\n基本の感染予防や、栄養・休息をとることを意識して対策していきましょう。\n\n国土交通省は、令和6年度の「適正な工期設定等による働き方改革の推進に関する調査」の結果を公表しました。\n▶適正な工期設定等による働き方改革の推進に関する調査\nhttps://www.mlit.go.jp/report/press/tochi_fudousan_kensetsugyo13_hh_000001_00315.html\n\n現場閉所率で「4週8閉所を達成した」と答えたのは、令和5年度から6.6ポイント増えたものの、27.2％に留まりました。\n残業時間を見ても、技能者で月平均残業時間が「45時間以上」と答えた割合は令和5年度よりも増加しており、\n令和6年4月から適用開始された罰則付き時間外労働規制が、明確に効果を発揮しているとは言えない状況もありました。\n\nこれらの状況改善を図るため「ICT活用による生産性向上」に期待したいところですが、これもまだ厳しい数字となっています。\n民間発注工事でのICT活用が進んでいないこともあり、「施工現場でICTを活用していない」と答えた割合は全体の74.4％に上りました。\n\nICT活用のための主な課題として最も多かった回答が、「ICT人材の不足」。\nICTを理解している社員がいないために、ICT活用に踏み出せない企業がまだ多いことが分かります。\n\n建設ICT.comでは社内研修や人材育成にお役立ていただけるサービスを多数展開中です。\n働き方改革やICT活用を進めたい企業様はぜひご確認ください。\n\n▶建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2025-11-07T03:00:35.951Z",{"id":78,"target":8,"subject":79,"text":80,"sendDate":81},"534","オンラインCPDS講習の11月日程が確定しました！","10月後半に入ってグッと気温が下がり、朝晩はかなり冷え込む日も増えてきました。\n富士山の初冠雪の知らせも届き、冬が着実に迫ってきています。\n\nさて、11月のオンラインCPDS講習の日程が確定しました！\n\n現在受付中の日程は、以下のとおりです。\n-----\n2025年10月28日（火）　初級編\n2025年11月11日（火）　中級編　←←←NEW!!\n2025年11月25日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\nさらに「オンラインCPDS講習（上級編）」は2026年4月に開講予定となり、着々と準備を進めております。\n日程等の詳細が決まりましたら随時お知らせしますのでお待ちくださいませ。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年10月28日（火）　初級編\n2025年11月11日（火）　中級編　←←←NEW!!\n2025年11月25日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-10-23T22:00:35.623Z",{"id":83,"target":8,"subject":84,"text":85,"sendDate":86},"532","改正建設業法の全面施工が迫っています","先日は中秋の名月でしたね。お月見を楽しんだ方もいらっしゃるでしょうか。\n秋は空が澄んでいるので、晴れた日には空を見上げてリフレッシュするのも良いですね。\n\nさて、改正建設業法の全面施行は2025年12月を予定しており、残り2か月を切りました。\n法令を遵守して適切な対応ができるよう、今一度おさらいしておきましょう。\n\n2025年12月から施行されるのは、以下の３つです。\n・著しく低い材料費等の見積り提出・見積り変更依頼の禁止\n・原価割れ契約を受注者にも禁止\n・工期ダンピング対策を強化（著しく短い工期での契約締結を受注者にも禁止）\n\n材料費等の値上げも続いていますので、見積りの際にも注意が必要です。\nこれまで発注者のみに対して禁止されていたことが、受注者に対しても禁止されるような変更もありますので、\n他人事と思わず確認しておきましょう。\n\nまた、昨今の値上げラッシュで人件費の高騰も止まりません。\nICT活用による効率化・省人化に踏み出す良い機会ととらえ、挑戦されてみてはいかがでしょうか。\n\n▶どう始めたらいいか分からないという方には「オンライン総合マネジメント」がおすすめ！\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n\n▶受注前に勉強しておきたいという方には「オンラインCPDS講習」がおすすめ！\n　※10月開催のセミナーもまだ受付中です！\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-10-09T22:00:35.611Z",{"id":88,"target":8,"subject":89,"text":90,"sendDate":91},"530","オンラインCPDS講習の10月日程が決まりました！","真夏の暑さから一転。一気に秋らしく過ごしやすい気候になりましたね。\n急な季節の変化や昼夜の寒暖差で体調を崩しやすくなりますので、服装などにも気を付けていきましょう。\n\nさて、お待たせいたしました！\n10月のオンラインCPDS講習の日程が確定しています。\n\n-----\n2025年10月16日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年10月28日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\n「勉強の秋」という言葉があるように、秋の涼しい気候は集中力が高まり勉強にうってつけと言われています。\nぜひ今年の秋はオンラインCPDS講習を活用し、ICT活用工事の知識を学ぶのはいかがでしょうか。\n\n皆さまからのお申込みをお待ちしております！\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年10月16日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年10月28日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-09-25T22:00:36.097Z",{"id":93,"target":8,"subject":94,"text":95,"sendDate":96},"528","ICT施工への挑戦には「オンライン総合マネジメント」の活用を","秋は足音すらまだ聞かせてくれませんが、9/23を迎えると2025年も残り100日。\n油断していると気付けば年末なんてことになってしまいそうです。\n\nさて、ICT施工は年々普及が進み、2024年度の直轄土木工事におけるICT施工実施率は89％にのぼりました。\n中小企業にも浸透しつつあり、C・D等級として直轄工事を受注した企業のうち、\nICT施工を経験した割合は6割近くまで伸びてきています。\n\nこうした流れの中で、ICT施工に初めて挑戦する企業様、これから挑戦したいと考えている企業様に\nぜひ活用していただきたいのが「総合マネジメント」です。\n\n建設ICT.comの「オンライン総合マネジメント」では、現場サポート実績800件以上と経験豊富なスペシャリストが、\nみなさまが受注された現場を使って、施工計画から納品までの総合的な助言・技術的指導を提供します。\n二人三脚で施工を進めながら、実践的なノウハウを習得していただけるものとなっています。\n\n10月に入ると新たな発注も出てきますし、ICT施工に踏み出すには今がチャンスです！\nICT施工の実績・ノウハウを自分のものにするために、ぜひオンライン総合マネジメントをご活用ください。\n\n▼オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/","2025-09-18T22:00:35.787Z",{"id":98,"target":8,"subject":99,"text":100,"sendDate":101},"526","まだ間に合う！9月中にオンラインCPDS講習で基礎固めを","台風や残暑の影響などから、毎日のように全国各地から大雨のニュースが聞こえてきます。\n一度に降る雨の量も年々増えているように感じられて怖さを覚えますね。\n\nさて、9月も中盤に差し掛かり、2025年度の半分が終わろうとしています。\nこの半年間でICT活用工事に初めて取り組まれた方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんね。\n\nこれから学ばれる方も、挑戦中の方も、\nまずは基礎知識をしっかり固めてから進んでいくことが、ICT活用工事を成功させるカギです。\n\n9月中の基礎固めとして、ぜひオンラインCPDS講習をご検討ください！\nなお、10月以降の日程についても近日中にお知らせしますね。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください！\nーーーーー\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年9月25日（木）　13：30～17：00　初級編\n※10月以降も開催予定\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-09-11T22:00:35.816Z",{"id":103,"target":8,"subject":104,"text":105,"sendDate":106},"523","施工の「部分自動化」に関する方針が出されました","9月に入りましたが厳しい残暑が続いています。\n台風の影響も心配されますので、天気予報から目が離せませんね。\n\n国土交通省は「建設機械施工の自動化・自律化協議会」を開催し、自動施工の普及に向けた方針を発表しました。\n\n▼建設機械施工の自動化・自律化協議会資料「今年度の取組について」\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/content/001908046.pdf\n\n自動施工に関しては、i-Construction2.0において「施工・データ連携・施工管理のオートメーション化」を目指すと宣言されています。\n\n令和6年度には大規模土工事における施行工事を実施していました。\n大規模ダムでの全自動施工の他、ダンプによる運搬、バックホウによる積込などの「要素技術の実装による部分自動化」も行われました。\n\n令和7年度からは、部分的な自動化・遠隔化の推進を狙った動きが加速していきます。\n具体的には、施工者が自動化したい作業を選択したうえで、市販されているモジュールで自社現場に適用可能なモジュールを選定する流れをつくるなどし、導入のハードルを下げるとされています。\nさらに、これらの導入方法をまとめることで「部分自動化」に向けた要領類の作成も検討していくとのこと。\n\n自動施工が今後のトレンドの一つになっていくことは間違いないと予想されます。\n方針をこまめに把握し、必要なときに対応できるようにしていきましょう。","2025-09-04T22:00:35.531Z",{"id":108,"target":8,"subject":109,"text":110,"sendDate":111},"521","「第7回国際建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）参加レポート」を公開中！","9月も目前に迫り、じわじわと新米の知らせが聞こえ始めました。\n豊作という噂がある一方で、価格は高止まりが続きそうだという予想も。\n心配は絶えませんが、酷暑を乗り越えてくれたおいしいお米を楽しみに待ちたいところです。\n\n2025年6月18日（水）～21日（土）の4日間にわたって開催された「第7回国際建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）」。\n建設ICT.comのコラム内で、参加レポートを公開しています。\n\n▼遠隔化施工の実用化！第7回国際建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）参加レポート\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8232/\n\n今年は過去最大規模の405社、2,765ブースが出展し、初めて土曜日に一般公開も行われました。\n一般公開では家族連れの来場も多かったようで、若い世代が建設業界に興味を持ってくれるのは嬉しいことですね。\n\n展示内容としては、国土交通省が進める「建設現場のオートメーション化」等を見据えた展示が目立ちました。\n\n例えば遠隔化施工の展示を見ると、昨年までに比べて実用化レベルでの出展が増えており、\nデモンストレーションを体験できるものも多くありました。\n\nまた、チルトローテーターもICT施工に対応できるように改良が進められており、\n小規模現場でのICT施工・省人化の実現に向けた動きも印象的でした。\n\nコラム内ではこの他の情報も含め、写真とともにレポートしています。\n会場に行かれた方も、行けなかった方も、最新情報の確認としてぜひご覧ください。","2025-08-27T22:00:35.890Z",{"id":113,"target":8,"subject":114,"text":115,"sendDate":116},"519","「オンラインCPDS講習”上級編”」についてのお知らせ","お盆が明け、今週から日常に戻った方も多いのではないでしょうか。\nまだまだ続く厳しい暑さ。無理はせず熱中症対策をお忘れなく。\n\nさて、ご存知のとおり、i-Construction2.0やICT施工StageⅡなどの施策によってICT施工標準化への流れがどんどん加速しています。\n\nわたしたちは毎月「オンラインCPDS講習（初級編・中級編）」を開催し、ICT活用工事についての講習を行ってきました。\nそして現在、より現場に即した実践的な知識を学習していただきたいという思いから、\n新しく「上級編」の準備を進めています！\n\n「上級編」では、ICT土工以外の工種（ICT構造物工等）についても解説を予定。\nさらに、講習後に復習しやすいようにテキスト配布も行う方向で準備を行っています。\n\n先日公開の最新コラムでも情報解禁していますので、ぜひご覧ください。\n\n▼『2025年秋開講予定！「オンラインCPDS講習”上級編”」の概要をお知らせ』\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8270/\n\nまた、「オンラインCPDS講習（初級編・中級編）」の開催も継続していきます！\n下記日程での開催が決まっております。\n\n【開催日程】\n2025年9月   4日（木）　中級編\n2025年9月25日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\nみなさまのご参加をお待ちしております！\n\n▼「オンラインCPDS講習（初級編・中級編）」のお申込み・詳細はこちらから\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-08-20T22:00:35.882Z",{"id":118,"target":8,"subject":119,"text":120,"sendDate":121},"510","お盆休み明けにオンラインCPDS講習はいかがでしょう？","8月も中旬になり、来週はお盆休みの方が多いかと思います。\n危険な暑さや大雨なども心配ですので、外出される際には対策をお忘れなく。\n\nさて、建設ICT.comではお盆明けにもオンラインCPDS講習を予定しています。\nまだお申込み受付中ですので、ぜひご確認ください。\n\n【開催日程】\n2025年8月21日（木）　初級編\n2025年9月   4日（木）　中級編\n2025年9月25日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\nまた、新たに「上級編」の準備も進めています。\nこちらの詳細も随時お知らせできればと思っておりますので、お楽しみにお待ちください！\n\nオンラインCPDS講習の詳細は以下をご確認ください！\nーーーーー\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年8月21日（木）　初級編　\n2025年9月   4日（木）　中級編\n2025年9月25日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-08-07T22:00:35.684Z",{"id":123,"target":8,"subject":124,"text":125,"sendDate":126},"508","8月も熱中症に要注意です！","今年の夏も体温超えの暑さが続いており、ついに全国の過去最高気温も更新したとのことです。\n夏がこんなに暑くなったのはいつからだろうと考えてしまいますね。\n\n厚生労働省は『令和６年「職場における熱中症による死傷災害の発生状況」(確定値)』を公表しました。\n\n▼令和６年「職場における熱中症による死傷災害の発生状況」(確定値)\nhttps://www.mhlw.go.jp/content/11303000/001496511.pdf\n\n令和6年の職場における熱中症による死傷者数は1,257人となっており、2005年以降で最多となりました。\nさらにそのうち31人が死亡しており、こちらは1989年以降で2番目に多い数字となっています。\n\n業種別でみると、例年どおりですが、死傷者・死亡者ともに建設業と製造業で多く発生している傾向があります。\n特に死亡者は31人中10人が建設業の労働者でした。\n\nご存知のとおり、今年から職場における熱中症対策が義務化されています。\nそれと同時に、働くみなさま一人ひとりがしっかりと対策をとっていくことも重要です。\n\n十分な休息・水分をとる、体調に異変を感じたら無理せず休む、普段と様子が異なる人がいたら速やかに応急処置・救急搬送を行うなど、必要な対策をとることで被害を防げるのが熱中症です。\nいざというときに適切な対応ができるよう、まずは熱中症について理解を深めることが大切ですね。\n\n熱中症の発症は約8割が7・8月だというデータもあります。\nまだまだ続く夏。生活リズムの改善など、できることから対策していきましょう。","2025-07-31T22:00:35.523Z",{"id":128,"target":8,"subject":129,"text":130,"sendDate":131},"506","8月・9月のオンラインCPDS講習開催が決まりました","土用の丑の日は「う」のつくものを食べると縁起がいいと言われ、うなぎがその代表格ですね。\n今年は7/19と7/31の2回、土用の丑の日が来ます。\n7/19にうなぎを食べた方は、ぜひ次は「うどん」や「梅干し」などをさっぱり楽しむのはいかがでしょうか。\n\nさて、オンラインCPDS講習の追加日程が確定しました！\n\n現在受付中の日程は以下のとおりです。\n-----\n2025年7月29日（火）　初級編　\n2025年8月   7日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年8月21日（木）　初級編　←←←NEW!!　\n2025年9月   4日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年9月25日（木）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n-----\n\n7月の開催分もまだお申込み可能です。\n受講を希望される方はぜひお早めにお申し込みください！\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年7月29日（火）　初級編　\n2025年8月   7日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年8月21日（木）　初級編　←←←NEW!!　\n2025年9月   4日（木）　中級編　←←←NEW!!\n2025年9月25日（木）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-07-24T22:00:35.759Z",{"id":133,"target":8,"subject":134,"text":135,"sendDate":136},"504","「舗装工」「地盤改良工」でICT施工原則化に向けた動きがスタート！","連日過酷な猛暑が続き、各地でゲリラ豪雨も頻発しています。\n身体を冷やす効果もある夏野菜を取り入れるなど生活から工夫して、夏バテや熱中症を予防していきましょう！\n\n国土交通省はICT導入評議会の会議資料を公開し、\n「舗装工」「地盤改良工」でICT施工の原則化に向けた検討に着手したと発表しました。\n\n▼「ロードマップ案について」（国土交通省 ICT導入評議会 会議資料-2）\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/content/001899628.pdf\n\nICT施工の原則化については、「土工」「浚渫工（河川）」「浚渫工（港湾）」の3工種で2025年度から既にスタートしていました。\n「舗装工」「地盤改良工」においては2026年度から発注者指定型の範囲を段階的に拡大し、2027年度以降の原則化を目指すとのこと。\n令和6年度のICT対象工事の実施率は、「舗装工」が75％、「地盤改良工」が86％とともに高水準だったことが、その背景にあります。\n\n現在、発注規模に応じて発注者指定型と受注者希望型で運営している「舗装工」は、\n発注者指定型を適用する施工面積や予定価格の範囲の拡大を予定。\n受注者希望型のみで運営してきた「地盤改良工」では、\n予定価格が一定額以上の工事に発注者指定型を適用していく方針です。\n\n発注者指定型の適用範囲の詳細については年度内をめどに決まっていくようなので、今後の情報にも注目ですね。","2025-07-09T22:00:35.761Z",{"id":138,"target":8,"subject":139,"text":140,"sendDate":141},"501","関東地方整備局より自動施工等の評価措置が発表されました","トカラ列島近海では地震が相次いでおり心配な状況が続いていますね。\n不安な日々が一日でも早く落ち着くことを祈ります。\n\nさて、関東地方整備局は「令和7年度 i-Construction2.0 活用工事成績評価要領」を策定したと発表しました。\ni-Construction2.0の「施工のオートメーション化」の普及促進を目的としたもので、\n関東地方整備局の発注工事において対象技術を活用した場合、工事成績評定時に評価措置を行うとしています。\n\n対象技術は「遠隔施工・自動施工」と「ICT施工StageⅡ」の下記技術とされています。\n【遠隔施工・自動施工】\n操作員が建設機械等に搭乗することなく、遠隔地からの操作または自動的に建設機械で施工を行う技術\n【ICT施工StageⅡ】\n工事全体の状況等をデータにより把握し、データ活用により現場マネジメントを実施する技術\n\n1件の工事で「遠隔施工・自動施工」と「ICT施工StageⅡ」の両方に取り組んだ場合は重複評価が認められます。\nまた、ICT施工活用（ICT土工・ICT河川浚渫工は除く）との重複評価も認められます。\n\n自動施工等を成績評定で評価する取組みは全国で初となります。\n\nこれを機に関東を筆頭にi-Construction2.0の取組みが加速すると予想されます。。\n今一度i-Construction2.0についておさらいしてみてもいいかもしれません。\n\n▼令和7年度 i-Construction2.0 活用工事成績評価要領\nhttps://www.ktr.mlit.go.jp/kisha/kisha_02487.pdf","2025-07-02T22:00:35.638Z",{"id":143,"target":8,"subject":144,"text":145,"sendDate":146},"499","「第7回 国際 建設・測量展(CSPI-EXPO2025)」に参加してきました","早いもので2025年も半分が終わろうとしています。\n半年がんばった自分を認め、下半期に向けて気持ちを新たに進んでいきましょう。\n\n6月18日～21日に幕張メッセにて「第7回 国際 建設・測量展(CSPI-EXPO2025)」が開催され、建設ICT.comも\n参加してきました。\n\n数年前に主流だったマシンガイダンス・マシンコントロールの技術に代わり、\n今年は「遠隔施工」と「チルトローテーターICT建機」に関する展示が多く見られました。\n\ni-Construction2.0により進められている「オートメーション化」や、\nICT施工のそもそもの目的である「生産性向上」などが展示の大きなテーマとなっており、\n国土交通省が示す方向性の影響が強く表れていると感じました。\n\nさらに、例えば3次元点群の取得・処理に関するツール・ソフトウェアをみても膨大な選択肢が存在し、\n自社の目的・用途・予算等に応じて最適なものを選択する必要性を再認識しました。\n\nCSPI-EXPOは今年初めて土曜日に一般公開も行われ、家族連れもたくさん訪れたということです。\nこれを機に若い世代が建設業界に興味を持ってくれることも期待したいですね。\n\n訪問したブースの詳細等は、また後日発信を予定しています。\n楽しみにお待ちください！","2025-06-26T22:00:35.540Z",{"id":148,"target":8,"subject":149,"text":150,"sendDate":151},"493","暑い時期にこそオンラインCPDS講習へのご参加を！","梅雨はどこへ行ってしまったのか？と思うほど、真夏のような暑さになっています。\n熱中症のリスクも高まりますので、日常生活から対策していきましょう。\n\nさて、オンラインCPDS講習のお申込み受付中です。\n全日ともまだ受け付けておりますので、ご希望の方はお申し込みをお待ちしております！\n\nぜひ、涼しい部屋でご受講くださいね。\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　　\n2025年6月24日（火）　初級編\n2025年7月   3日（木）　中級編\n2025年7月29日（火）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-06-18T22:00:35.788Z",{"id":153,"target":8,"subject":154,"text":155,"sendDate":156},"490","「第1次国土強靭化実施中期計画」案が公表されました","今週半ばから急に暑さが厳しくなってきました。\n寒暖差で疲れやすい季節ですので、栄養・休息をしっかりとって体調を整えていきましょう。\n\n政府は2026年度から5年間を計画期間とする「第1次国土強靭化実施中期計画」案を公表しました。\n特に推進が必要な114施策について、目標に達成に要する事業規模は「今後5年間で20兆円強」とのこと。\n\nその施策の中に「自動施工技術を活用した建設現場の省人化対策」があります。\n\nこれはデジタル等新技術の活用による災害対応力の向上を目的としており、\n「7工種における自動施工機械の技術基準の適用（基準整備・施行工事の実施）完了率」を\n令和12年度までに100％とすることを目指しています。\n計画期間中に基準が整備され動き始めることでしょう。\n\n年々甚大化する災害による被害や老朽化するインフラによる事故を防ぐため、\n国土強靭化は建設業界の使命でもあります。\n国が何を目指しているのか、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。\n\n▼第1次国土強靭化実施中期計画（素案）\nhttps://www.kantei.go.jp/jp/singi/kokudo_kyoujinka/kaisai/dai22/siryou2.pdf","2025-06-05T22:00:35.672Z",{"id":158,"target":8,"subject":159,"text":160,"sendDate":161},"488","オンラインCPDS講習の7月日程が確定しました！","6月に入ると全国的に梅雨入りを迎えるところが多くなる予想となっています。\nこの先、雨による災害も心配されます。早めの備えをしておきましょう。\n\nさて、オンラインCPDS講習の7月日程が確定しました！\n\n現在受付中の日程は以下のとおりです。\n----\n2025年6月   3日（火）　中級編　\n2025年6月24日（火）　初級編\n2025年7月   3日（木）　中級編　←←←NEW!!　\n2025年7月29日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n----\n\n6月の開催分もまだお申込み可能です。ぜひご参加ください。\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　　\n2025年6月   3日（火）　中級編　\n2025年6月24日（火）　初級編\n2025年7月   3日（木）　中級編　←←←NEW!!　\n2025年7月29日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-05-29T22:00:35.678Z",{"id":163,"target":8,"subject":164,"text":165,"sendDate":166},"485","今のうちから熱中症対策を始めましょう！","5/16、九州南部が梅雨入りしたと発表されました。\n沖縄や奄美よりも早い全国トップの梅雨入りとなりましたが、これは観測史上初だそうです。\n\n5月も後半に差し掛かり、30℃以上の真夏日となる日が増え、湿度も高くなってきました。\nこうなると今年も注意が必要なのが「熱中症」です。\n\n近年の猛暑により熱中症の報告件数は年々増加しています。\nそれを受けて2025年6月１日から、建設業などの屋外作業を含む業種で熱中症対策が義務化されます。\n\n▼厚生労働省：職場における熱中症対策の強化について\nhttps://www.mhlw.go.jp/content/001476821.pdf\n\n熱中症による死亡災害を予防するため、事業者に対し、以下3点が義務付けられることとなりました。\n・早期発見のための体制整備\n・重篤化を防止するための措置の実施手順の作成\n・関係作業者への周知\n\n具体的な対策としては、「暑さ指数の測定・管理、休憩場所の整備、労働者の健康・作業管理」などが挙げられています。\n\nこれらの義務は事業者に対して課されるものですが、\nまずは一人ひとりが体調管理や水分補給等のできることから対策することが大切です。\n\n今年の夏も例年よりも高温傾向となる予想がされています。\nまた、身体が暑さに慣れていない今の時期は熱中症のリスクが高まる時期です。\n\n夏はまだ先と油断せず、しっかりと熱中症対策を行っていきましょう。","2025-05-22T22:00:35.830Z",{"id":168,"target":8,"subject":169,"text":170,"sendDate":171},"482","オンラインCPDS講習の6月開催日が決定しました！","ゴールデンウィークはいかが過ごされましたか？\n天気の良い日も多かったので、気分転換できたでしょうか？\n仕事モードへの切り替えは辛いものもありますが、気を引き締めていきましょう。\n\nさて、オンラインCPDS講習の6月日程が決定しました！\n\n現在受付中の日程は以下のとおりです。\n----\n2025年5月13日（火）　中級編　\n2025年5月20日（火）　初級編　\n2025年6月   3日（火）　中級編　←←←NEW!!\n2025年6月24日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n----\n\n過去に受講していただいたことのある方も、初めて受講を検討されている方も、\nたくさんのお申込みをお待ちしております。\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　\n2025年5月13日（火）　中級編　\n2025年5月20日（火）　初級編　\n2025年6月   3日（火）　中級編　←←←NEW!!\n2025年6月24日（火）　初級編　←←←NEW!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-05-09T03:00:35.548Z",{"id":173,"target":8,"subject":174,"text":175,"sendDate":176},"479","日建協の調査に見る、時間外労働規制の成果とは？","寒かった冬がもう懐かしく、街には半袖の方も増えてきました。\n来週には立夏を迎え、早くも暦の上では夏が始まることになります。\n\nゼネコンのホワイトカラーで構成される日本建設産業職員労働組合協議会（日建協）は、\n組合員を対象に2024年11月に実施した労働時間等に関する調査結果を公表しました。\n\n▼2024時短アンケートダイジェスト\nhttp://nikkenkyo.jp/downL/jitan_digest/2024jitan_digestA4.pdf\n\nこの結果によると、「時間外労働の上限規制を遵守できた」との回答は93.0％でした。\n\nまた、4週8閉所設定の作業所の割合をみると、\n土木で89.7％（2023年+8.0％）、建築で76.1％（2023年+17.4％）となり、\n土木・建築ともに4週8閉所が確保されつつあることが分かります。\n\nさらに、2024年11月の時間外労働は平均31.5時間であり、2023年と比べて4.6時間の減少が見られました。\n一方で80時間以上の時間外労働が発生した人も存在し、\n残業理由としては「書類等の業務が多い」「配置の人員が少ない」などがあがりました。\n\n時間外労働規制の適用が始まって1年。労働時間の削減、休日の取得などに一定の成果は見られています。\nしかし依然として他業界よりも労働時間は長く、担い手不足解消のための魅力度アップには課題が残ります。\n\n工期設定や書類提出については業界全体でのさらなる仕組みづくりが求められますが、\n会社単位・個人単位でもいま一度できることから意識改革を行うことも大切です。","2025-04-30T22:00:35.635Z",{"id":178,"target":8,"subject":179,"text":180,"sendDate":181},"477","ICT導入にも使える補助金等をチェックしましょう！","今週は全国的に気温が上がり、真夏日となったところもありました。\nゴールデンウィークも天気の良い日が多い予報で、お出かけ日和となりそうですね。\n\nさて、ICTの導入にはどうしてもお金がかかりますが、\nそんな時に使える可能性がある補助金等をご存知ですか？\n\nICT建機等の導入費用が補助対象となるものもありますし、\n研修等に要する費用に対して利用できるものもあります。\n\n建設ICT.comのコラムで主要なものを紹介していますので、ぜひご確認ください。\n\n▼【2025年4月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1)\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n▼【2025年4月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(2)\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4893/\n\n今すぐには利用する予定がなくても情報として頭の片隅に入れておくことで、\nいざ必要となったときに役立つかもしれません。\n\nなお補助金等はその時の社会にとって必要なものとなるように内容が変更されることがあります。\n今年度は新しく「中小企業新事業進出補助金」が誕生しました。\nこの補助金の詳細はまだ発表されていないため、建設会社に役立つ情報が発表されたらコラムの内容も更新していきますね。","2025-04-24T22:00:35.648Z",{"id":183,"target":8,"subject":184,"text":185,"sendDate":186},"475","2025年度もオンラインCPDS講習のご参加募集中です！","ついに大阪万博が開幕しました。\n機会があれば、最新技術や海外の文化を体験しに足を運んでみるのもいいですね。\n\nさて、新年度に入ってあっという間に半月が経過しました。\n今年度も、オンラインCPDS講習を開催予定です。\n\n新入社員の方や、この季節にICTの勉強を始めてみようという方はぜひ初級編で基礎から学んでみるのはいかがでしょうか？\n\nICTの経験がある方も初級編から学び直してみるのも良いですし、中級編を受けて3次元モデルやBIM/CIMについての理解を深めてみることもおすすめです。\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　\n2025年4月21日（月）　初級編　\n2025年5月13日（火）　中級編　\n2025年5月20日（火）　初級編　\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-04-16T22:00:35.442Z",{"id":188,"target":8,"subject":189,"text":190,"sendDate":191},"473","いよいよ始まった令和7年度、ICT化は次のSTEPへ！","令和7年度は全国的に冷たい雨からのスタートでしたね。\n環境の変化があった方もいらっしゃるでしょうか。\n色々が重なり疲労もたまりやすい時期ですので気を付けていきましょう。\n\n改めて新年度のトピックをおさらいすると、以下のような動きが予定されています。\n・ICT施工StageⅡへの移行の促進\n・一部工種におけるICT施工の原則化の開始\n\n2016年から始まった建設業のICT化に向けた取組みですが、いよいよ次のステップに進むのだということが分かると思います。\n\nこれにより、初期からICT化に取り組んできた建設会社もどんどん次に進んでいきます。\nまだ踏み出せていない方がいらっしゃるとしたら、迷っていても差は広がるばかり。\n一日でも早く取り組むことを、わたしたちはおすすめします。\n\nなお、国土交通省は前に進む一方で、要領のスリム化や「BIM/CIM取扱要領（案）」の作成を行い、\nICTに取り組む全ての関係者が使いやすいように工夫もしています。\nより多くの方にICTに取り組んでもらいたいという国土交通省の願いが表れているのではないでしょうか。\n\nICT化について相談したいことがある方・サポートを受けたいという方は、建設ICT.comにご連絡ください。\n「オンライン総合マネジメント」「業務サポート」「オンラインCPDSセミナー」などのサービスにより、\nどの段階の方にもサポートできるように準備しています。\nまずはサイトのご確認からいかがでしょうか？\n\n▼建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2025-04-03T22:00:35.590Z",{"id":193,"target":8,"subject":194,"text":195,"sendDate":196},"471","新着コラム「令和7年度 ICTに関する取組方針とは？」","3月もいよいよ終盤。暖かくなり、各地で桜の開花宣言も相次いでいます。\n過ごしやすいこの春の季節を、少しでも長く楽しみたいものですね。\n\nさて、罰則付きの時間外労働規制の適用開始とともに始まった令和6年度。\nさまざまな対応を余儀なくされた今年度を、このタイミングで振り返ってみるのも良いですね。\n\nそして気になるのが、令和7年度にはどんな動きが予定されているのか。\nこれは2月末に開催された「第13回 BIM/CIM推進委員会」と「第20回 ICT導入評議会」の会議資料から読み取ることができます。\n\n建設ICT.comでは、これらの資料から特に重要な箇所をピックアップしてコラムにまとめました。\n\n▼令和7年度 ICTに関する取組方針とは？\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8169/\n\nこの中には、令和7年4月1日から適用開始となる、新しい「出来形管理要領」に関する情報も含まれていますが、\n忙しい年度末、資料を一から読み解く時間がなかなか取れない方もいらっしゃると思います。\nそんな皆様に少しでもお役立ていただければ幸いです。\n\nICT施工の促進・普及に伴い、来年度も多くの変更点が予定されています。\n全てに対応していくのは大変ですが、これからの建設業界で生き残るために必要なこと。\n\nわたしたち建設ICT.comも各種サポートや情報発信を行っていきますので、一緒にこの波に乗っていきましょう。\n新年度からもよろしくお願いします！","2025-03-26T22:00:35.656Z",{"id":198,"target":8,"subject":199,"text":200,"sendDate":201},"469","国土交通省より令和7年度のICTの取り組み方針が発表されました","東日本大震災から今年で14年が経過しました。\nその被災地のひとつ大船渡市では先日、大規模な山林火災もありました。\n被害にあわれた方々の一刻も早い復興をお祈りします。\n\nさて、2月末に国土交通省は「BIM/CIM推進委員会」と「ICT導入協議会」を開催し、その資料が公開されています。\n\n▼第20回ICT導入協議会\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_tk_000052.html\n▼第13回BIM/CIM推進委員会\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/tec_tk_000147.html\n\n資料からは、「i-Construction2.0」と「ICT施工StageⅡ」の普及に向けた令和6年後の取組事例や、この後の国土交通省としての動きなどを知ることができます。\n「BIM/CIM取扱要領」の策定をはじめ、各種要領の整備も行われるようです。\n\n令和7年度からは、一部工種（土工、河川浚渫）についてICT活用工事の原則化に移行していきます。\n取り残されることのないよう、自分で情報を確認する癖をつけていきましょう。\n\n建設ICT.comでは今後コラム等でもこの内容の詳細を発信していく予定です。\nまた、オンラインCPDS講習においてもこれらの最新情報のご紹介をしていきます。\n現時点で3月～5月までの講習開催が決まっておりますので、こちらのお申込みもお待ちしております！\n\n▼オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-03-12T22:00:35.435Z",{"id":203,"target":8,"subject":204,"text":205,"sendDate":206},"467","新年度もオンラインCPDS講習を開催します！","今週は東京都心でも雪が降るなど厳しい寒さとなりました。\n一方で河津桜は既に見ごろを迎え、着実に春が近づいていることも感じます。\n\nさて、4・5月にもオンラインCPDS講習の開催が決定しました！\n新年度を迎え、気持ちも新たになるこの時期。今一度ICT施工管理を学び直してみてはいかがでしょうか？\n\n今年度最後の開催である【3/27（木） 初級編】へのお申込みもまだ間に合いますよ！\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】　\n2025年3月27日（木）　初級編\n2025年4月17日（木）　中級編　←←←NEW！！！\n2025年4月21日（月）　初級編　←←←NEW！！！\n2025年5月13日（火）　中級編　←←←NEW！！！\n2025年5月20日（火）　初級編　←←←NEW！！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-03-06T22:00:35.372Z",{"id":208,"target":8,"subject":209,"text":210,"sendDate":211},"465","国土交通省がi-Construction2.0に向けた会議を開催しました","先週の寒波から一転、今週は春の暖かさとなるところが多いようです。\nしかし来週はまた気温が急降下の予報。寒暖差で体調を崩さないようお気を付けください。\n\n昨年発表されたi-Construction2.0。\n国土交通省はその3本の柱のうち「データ連携のオートメーション化」に向けた取組みを議論する「第13回BIM/CIM推進会議」と、\n「施工のオートメーション化」にむけた成果報告のための「ICT導入協議会」を開催しました。\n\nこれらの資料は後日国土交通省のホームページに掲載される予定となっています。\n建設業界の動きを知る意味でも、目を通しておくと良いでしょう。\n\n2016年にi-Constructionが発表されてから10年近くが経とうとしています。\nその第2段階であるi-Construction2.0では「2040年までに生産性1.5倍」などが目標とされており、そのタイムリミットは残り15年です。\n長いようにも感じますが、今のうちから計画的に取り組んでいかないとあっという間に時間は過ぎてしまいます。\n\n国土交通省はどういう方針で動いているのか、それに自分たちはどう対応していくのか。\n迷いがある場合はぜひ建設ICT.comにご相談ください！","2025-02-26T22:00:35.632Z",{"id":213,"target":8,"subject":214,"text":215,"sendDate":216},"463","ぜひ年度内にオンラインCPDS講習のご受講を！","立春も過ぎ、暦の上は雪解けが始まる時期にも入りましたが、また寒波がやってくるようです。\n雪国においてもあまり経験しないような降雪量になっているところもあります。\n事故の危険もありますので、安全第一でお過ごしください。\n\nさて、毎月開催してきたオンラインCPDS講習も、\n2024年度は残り３回となりました。\n\n今年度中にユニットを取得をしておきたい方、いまならまだ間に合います！\nぜひお早めにお申込みくださいませ！\n\n▼詳細・お申込みはこちらから\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2025年2月25日（火）　初級編\n2025年3月   4日（火）　中級編　\n2025年3月27日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-02-19T22:00:35.658Z",{"id":218,"target":8,"subject":219,"text":220,"sendDate":221},"461","新着コラム「中野国土交通大臣のコメント―2025年新春インタビューより―」","「今期最強・最長の寒波」がようやく去りました。\n近年暖冬が続いていたこともあり、この冬の寒さは応えるものがありますね。\n\nさて、お久しぶりになってしまいました。\n新着コラムのお知らせです！\n\n▶「中野国土交通大臣のコメント―2025年新春インタビューより―」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8151/#s8151-1\n\n新しい年を迎えると恒例で行われている、国土交通大臣への新春インタビュー。\n今年の国土交通省としての方向性を示すものでもありますので、\nここで大臣が何を語ったのかを理解しておくと今後の動きに備えることができます。\n\nそこでコラム内では、「国土強靭化」「生産性向上」「改正建設業法の全面施行」の３つに向けた取組みに関するコメントをピックアップしました。\n\n建設業に関わる以上避けられないこれらの話題ですが、\n中野大臣が共通して述べているのは「これまでの取組みを継続しつつ、さらに拡大していく」ということです。\n\n新たな情報が出るときに備えてこれまでの施策を振り返り、\n今できることから一つひとつ行っていくことをおすすめします。\n\nコラムでは実際のコメントも取り上げていますのでぜひご一読ください。\n\n▶「中野国土交通大臣のコメント―2025年新春インタビューより―」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8151/#s8151-1","2025-02-13T22:00:35.559Z",{"id":223,"target":8,"subject":224,"text":225,"sendDate":226},"459","2月・3月のオンラインCPDS講習の受付を開始しました！","週末は関東平野部でも雪の予報が出ており、週明けには「今季最強の寒波襲来」ともいわれています。\n体調管理や雪への備えをしておきましょう。\n\n2月・3月のオンラインCPDS講習の日程が決まりましたのでご案内いたします。\nお待たせいたしました！\n\n２か月とも、初級・中級をそれぞれ１回ずつ開催する予定です。\n年度末も近づいています。今年度中にCPDSユニット取得を目指しているみなさま、ぜひご参加ください！\n\n詳細は以下をご確認ください！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2025年2月13日（木）　中級編　\n2025年2月25日（火）　初級編\n2025年3月   4日（火）　中級編　\n2025年3月27日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-01-31T03:00:35.668Z",{"id":228,"target":8,"subject":229,"text":230,"sendDate":231},"457","来週開催！オンラインCPDS講習「初級編」受付中です！","アメリカではトランプ大統領が就任しました。\n燃料や原料の価格の変動など、建設業界にもなんらかの影響が出る可能性があります。\n動向を気にかけておきたいですね。\n\nさて、オンラインCPDS講習、今年初の「初級編」の開催が近づいてきました。\nお申込みはまだ受付けておりますので、ぜひご参加ください！\n\nこちらの講習は２月以降も継続して開催予定です。\n確定しましたらメルマガや建設ICT.comのサイト内で情報発信いたしますのでご確認くださいませ！\n\n直近のオンラインCPDS講習についての詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n\n【開催日】\n2025年1月30日（木）　13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-01-23T22:00:35.624Z",{"id":233,"target":8,"subject":234,"text":235,"sendDate":236},"455","国土交通大臣 新春インタビューより","年末年始はインフルエンザが猛威をふるっていました。\n減少傾向ではあるものの安心はできませんので、体調管理を継続していきましょう。\n\n今回は2025年の新春インタビューにおける、中野国土交通大臣のお話についてみていきたいと思います。\n\n〇国土強靭化について\n・「防災・減災、国土強靭化のための５か年加速化対策」に基づく取り組みを着実に推進していく\n・5か年対策後も中期計画の検討を最大限加速し、必要十分な予算の確保に努める\n\n〇生産性向上の取り組み\n・昨年に引き続き建設現場の省人化のための施策を実施・拡大\n・ICT施工の原則化など、i-Construction2.0が目指す「建設現場のオートメーション化」に向けてさらなる取り組みを進める\n\n〇改正建設業法の全面施工に向けた取り組み\n・今年12月には、国が定める「労務費の基準」に基づき、労務費などが著しく低くなる見積もりや注文者による見積もり変更依頼を、下請け取引も含めて禁止する\n・新しい制度運用上の留意点についてガイドラインを作成・周知する\n・引き続き、賃金・労働時間の処遇改善を実現する\n\n国土強靭化の必要性を再認識する能登半島地震から始まり、時間外労働の罰則付き上限規制適用など大きな出来事があった2024年を受け、\n今までの政策をさらに推進していこうという熱意を感じます。\n\n2025年も国土交通省の動きに乗り遅れないよう、\nこまめに情報収集をし、できることから取り組んでいくことが求められますね。","2025-01-16T22:00:35.601Z",{"id":238,"target":8,"subject":239,"text":240,"sendDate":241},"453","2025年もよろしくお願いいたします！","あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。\n2025年を干支から読み解くと「再生や変化を繰り返しながら柔軟に発展していく年になる」ともいわれています。\n昔ながらの技術と新たなICT技術を融合させていく建設業界にとっては縁起のいい年になりそうですね！\n\nさて、早速ですが来週からオンラインCPDS講習が開催されます。\n今月の開催予定は以下のとおりです。ぜひご参加ください！\nーーーーー\n2025年1月16日（木）　中級編　\n2025年1月30日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\nーーーーー\n\n週で数えると１年は５２週しかありません。\nそう考えると、１週１週を大切に過ごしていきたいと思えてきませんか？\nみなさまの2025年が、充実した年となることを祈っております。\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2025年1月16日（木）　中級編　\n2025年1月30日（木）　初級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2025-01-07T22:00:35.663Z",{"id":243,"target":8,"subject":244,"text":245,"sendDate":246},"451","2024年もお世話になりました！","2024年最後のメルマガとなりました。\nあの暑かった夏がまだ最近のことのようで、時の流れの速さに驚いています。\n\nみなさまにとって2024年はどんな年でしたか？\n\nトピックをあげるならやはり、4月に始まった「労働時間の上限規制の適用開始」でしょう。\nこの変化により建設業界も残業時間削減への対応を余儀なくされ、\nその結果ICT施工への取り組みが加速したことを実感しています。\n\nわたしたち建設ICT.comとしては、「オンラインCPDS講習の定期開催」という挑戦も行いました。\nオンラインという特性から全国各地の建設会社の皆様にご参加いただくことができました。\nこちらは2025年以降も継続していく予定です。\n中級編に加えて、【2025年1月30日（木）】には「初級編」の開催も決定しましたので、ぜひご参加ください！\n\n▼オンラインCPDS講習の詳細はこちらから\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n\n2024年は「総合マネジメント」や「カスタマイズセミナー」をはじめとするサービスについて、多くのお問い合わせをいただきました。\n日々、建設ICT.comをご覧いただいていること、本当に感謝しております。\n\n2025年もさまざまな変化が予想される建設業界。\nみなさまのお役に立てる情報発信・サービス提供を目指してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。\n\n年末にかけて一層寒くなり雪も増える予報となっています。\n体調と安全を第一にしていただき、良いお年をお迎えください！","2024-12-25T22:00:35.511Z",{"id":248,"target":8,"subject":249,"text":250,"sendDate":251},"449","コラム更新！「ドローン空撮レポート -バンテリンドーム ナゴヤにて-」","あっという間に12月ももう後半。寒さも厳しくなり、日本海側を中心に大雪も心配です。\n年末に向けて大忙しの方も多いと思いますが、体を温めながら乗り切りましょう！\n\n今回はコラム更新のお知らせです。\n\n▼「ドローン空撮レポート -バンテリンドーム ナゴヤにて-」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8069/\n\n今年10月、「バンテリンドーム ナゴヤ」に許可をいただき、\n建設ICT.comでとしてドーム内でドローン空撮を行う機会をいただきました。\n\nドローン飛行の規制やバンテリンドームからの制約、周囲の安全確保など、\n意識することはたくさんありましたが、３名体制で行うことで無事に終了しました。\nコラムではそのときの様子を写真・動画や操縦者コメントとともにレポートしています。\n\nさらに、航空法をはじめとするドローン飛行に関する規制や、操縦ライセンス制度についても少しだけ触れております。\n\n建設業においても活用が拡大し、業務効率化にも一役買っているドローン。\n飛行に関する規制緩和も制度が整えられつつあります。\n\n今回のコラムで新たな発見や理解につながればと思います。ぜひご一読ください！","2024-12-20T03:00:35.752Z",{"id":253,"target":8,"subject":254,"text":255,"sendDate":256},"447","2025年もオンラインCPDS講習を開催予定です！","いよいよ12月に突入しました。今年、やり残したことはありませんか？\n2024年をいい形で締めくくれるよう、ゆっくりお風呂につかりながら振り返ってはいかがでしょうか。\n\nさて、今月もCPDS講習のお知らせです。\n今月中の２回に加え、【2025年1月16日（木）】にも【中級編】の開催が決定しました！\n\n今年１月から毎月開催で行ってきたオンラインCPDS講習。\nこのような定期開催は久しぶりで、どのくらいご参加いただけるか不安もありました。\nしかし１年を通して予想以上に大勢の方にご参加いただき、驚きと感謝でいっぱいです。\nありがとうございます！\n\n2025年もオンラインCPDSセミナーは継続して開催予定ですので、ぜひご参加くださいませ。\n2024年12月の開催分もまだ間に合いますよ！\n\n詳細・お申込みは以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2024年12月10日（火）　初級編\n2024年12月19日（木）　中級編\n2025年1月16日（木）　中級編　←←←NEW！！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n※２回連続【中級編】となります。お申込み時はご注意ください。\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-12-05T22:00:35.839Z",{"id":258,"target":8,"subject":259,"text":260,"sendDate":261},"445","国土交通省がICT活用に関する指針を発表しました","今年は例年よりも早くインフルエンザが流行し始めているようです。\n年末に向け外出も増える時期ですので、マスクなども使いながら予防していきましょう。\n\nさて、来たる１２月中旬に、特定建設業者と公共工事の受注者にICT活用が努力義務化される建設業法等の規定が施工されます。\nこれにともない国土交通省は、ICT活用に関する指針を発表しました。\n\n▼情報通信技術を活用した建設工事の適正な施工を確保するための基本的な指針（案）\nhttps://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/download?seqNo=0000282986\n\nこの指針の示す方向性は、業界全体のICT活用状況の底上げや生成AI等の新技術活用のための総合的な取組みにより、建設業の健全な発展を目指すこと。\n\nそのためのアプローチとして、\n施工管理においては、発注者への提出書類の作成、財務・人事・労務管理等の事務処理を効率化するとしています。\nさらに、施工においては工事の種類、規模、現場の状況等に応じたICTの適切な使い分けができるようになることが必要とされています。\n\nこのほか指針には、施工管理・施工それぞれに講ずべき措置も記載されています。\n\n現在パブリックコメントを募集しているため多少の変更はあるかもしれませんが、早めに確認しておいて損はありません。\nまた一歩進んでいくICT化の波に乗り遅れないよう、ぜひ目を通しておきましょう！","2024-11-27T22:00:35.635Z",{"id":263,"target":8,"subject":264,"text":265,"sendDate":266},"443","年内のCPDS講習受講をぜひご検討ください！","全国的に今シーズン１番の寒さとなっている今週。\n少し前まで半袖の人もいたのに急に冬物のコートを着るのは、なんだか変な気分ですね。\n\nさて、2024年に入って毎月開催してきた建設ICT.comのオンラインCPDS講習ですが、\nついに年内の開催は「残り２回」となりました。\n\nこれまでの講習には、ある程度ICT活用現場の経験のある方から、\nなかなか実践はできていないけれど学んでおきたいという方まで、\nさまざまな方にご参加いただいています。\n\n2025年を迎える前に、ぜひICT活用工事について学び直してみてはいかがでしょうか？\n\n詳細・お申込みは、以下をご確認ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2024年12月10日（火）　初級編\n2024年12月19日（木）　中級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-11-20T22:00:35.616Z",{"id":268,"target":8,"subject":269,"text":270,"sendDate":271},"441","高校生向け現場見学会について、ブログを更新しました","朝晩の冷え込みなど、秋を感じる瞬間が増えてきましたが、満喫できていますでしょうか。\n「食欲の秋」というくらい、おいしいものも多い季節。\nしっかり栄養をとって体調を整えていきましょう。\n\nさて、今回は新着のブログ記事をご紹介します。\n\n▼ブログ：「現場見学会にて地元高校生に向けて「3次元測量」「3次元データ」のプレゼンテーションを実施してきました。」\nhttps://kensetsu-ict.com/blog/8055/\n\n先日、弊社がサポートを行う島根県で行われた現場見学会にて、\n高校生向けのプレゼンテーションを行いました。\n\n建設業の人手不足が叫ばれるなか、若い世代に建設業に興味を持ってもらおうと、\n全国各地でさまざまな取組みが行われています。\n今回の現場見学会も、その取り組みのひとつです。\n\n「３次元測量」「３次元データ」についての説明だけでなく\n実際に現場見学会の様子を３次元データ化して生徒たちに見せることで、\nよりリアルな体験として興味を持ってもらえたのではないかと思っています。\n\nブログには実際の写真なども載せておりますので、ぜひご確認ください！","2024-11-14T22:00:35.596Z",{"id":273,"target":8,"subject":274,"text":275,"sendDate":276},"439","11月・12月もオンラインCPDS講習を開催します！","先週末はカレンダー上で2024年最後の３連休でした。\n今年も残り２か月を切りました。年末に向けて体調にも気を付けながら駆け抜けていきましょう！\n\nさて、毎月恒例のオンラインCPDS講習。12月の開催日程が決まりました。\n１１月にも２回の開催を予定しています。\n年が変わる前に、「ICT施工管理の基礎」や「３次元設計データ」について学び直してみませんか？\n\n先着順になりますので、お早めにお申込みくださいませ！\n\nまた、2025年には新しいテーマでのセミナーも予定しており、準備を進めています。\n詳細は追ってお知らせいたしますので、お楽しみに。\n\nセミナー詳細・お申込みは、以下をご確認ください。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2024年11月12日（火）　初級編\n2024年11月19日（火）　中級編\n2024年12月10日（火）　初級編←←←NEW!!!\n2024年12月19日（木）　中級編←←←NEW!!!\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-11-07T22:00:35.586Z",{"id":278,"target":8,"subject":279,"text":280,"sendDate":281},"437","ICT施工普及の現状と工夫ーICT導入協議会の資料よりー","先週末、北海道では初雪の観測もありましたが、依然として例年よりも気温の高い日が続いています。\n服装に迷う日も多いですね。体調には気を付けてお過ごしください。\n\nさて、国土交通省は９月３０日に「ICT導入協議会」を開催し、その資料を公開しました。\n\n資料では「土木工事におけるICT施工の実施状況」の最新データも記載されています。\nそれによると、2023年度における直轄工事のICT施工実施率は公告件数の87％と、2022年度と同水準となりました。\n一方で都道府県・政令市におけるICT施工実施率は2022年度よりも増加し、23％となっています。\n\nこのように自治体発注の工事でもICT施工が実施されるなか、\n出来形管理要領のスリム化に関する情報も明らかになってきました。\n\n総括表から該当のリンクに飛べるようにすることで要領のスリム化を図るとのこと。\n「令和7年1月」より施行が開始され、「令和7年4月」には本格的な運用開始が予定されています。\n\n1000ページを超えるということで読み解きのハードルが高かった出来形管理要領ですが、\n国もICT施工の普及に向けて工夫を重ねています。\n\nまだ取り組めていないという方も、この機会に乗り遅れないよう動き出してみてはいかがでしょうか。\n\n分からないこと、不安なこと等がありましたら、わたしたち建設ICT.comにぜひご連絡ください！\n\n▼建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2024-10-24T22:00:35.622Z",{"id":283,"target":8,"subject":284,"text":285,"sendDate":286},"435","ICT工事費の過大支払い発覚を受けて今できることは？","マイコプラズマ肺炎が流行っていますが、インフルエンザも例年より早く流行が始まっているとのこと。\n食事・休養など、基本的なところから対策していきましょう。\n\n先日、ICT活用工事ではないものをICT活用工事と誤認し、費用を約２億円過大に計上していたとして、\n会計検査院が国土交通省に是正を求めたことが発表されました。\n\n検査対象となったのは20年度以降に国土交通省が発注し、22年度までに完了した工事で、\nICT補正によって費用を上乗せしたもの。\nこのうち6.5％で、出来形管理などにICT機器を不使用、または一部の施工箇所だけの使用だったものを、\n全ての施工箇所で使ったと誤認したということです。\n\nこのような状況を受けて今後、手続きや積算要領に変更が生じる可能性があります。\n適切に対応していくためにも、情報はしっかりチェックしておきたいですね。\n\nまた今のうちに、現行の制度を正しく理解・活用できているかを改めて確認しておくのもよいと思います。\nその際にはぜひ、建設ＩＣＴ.comのオンラインＣＰＤＳ講習なども活用してみてください。\n\n▼オンラインＣＰＤＳ講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-10-16T22:00:35.659Z",{"id":288,"target":8,"subject":289,"text":290,"sendDate":291},"433","オンラインCPDS講習（10月開催分）が締切間近です！","食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋…\nこの秋にしたいことはそれぞれあるかと思いますが、\nそのうちの１日を「勉強の秋」にしてみるのはいかがでしょうか？\n\n建設ICT.comでは、オンラインCPDS講習の申込みを受付中です！\n\n次回は【10月15日（火）】、中級編を開催予定です。\nこちらは今週いっぱいの募集となりますので、ぜひお早めにお申し込みください。\n\nなお、講習は１１月にも開催を予定しています。\n10月は日程が合わないという方は、ぜひ11月もご検討ください。\n\n詳細は以下をご確認ください。\n\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2024年10月15日（火）　中級編\n2024年11月12日（火）　初級編\n2024年11月19日（火）　中級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-10-08T22:00:35.658Z",{"id":293,"target":8,"subject":294,"text":295,"sendDate":296},"431","人手不足解消の鍵を握る「若い世代」へのアピールを！","先週末の大雨の被害を受けた地域の皆様、一刻も早い復興をお祈りいたします。\nまた、秋らしく過ごしやすい日も増えてきましたが、まだまだ暑くなる日もあるそう。\n体調管理の難しい時期ですが、服装等で調整していきましょう。\n\nさて、全国各地で若い世代に建設業に興味を持ってもらうための取組みが広がっています。\n\n・北陸道のリニューアル工事を学生に公開　＠福井県\n・子どもたち向けの重機の試乗体験　＠山口県\n・工事現場で土木を学ぶ学生の保護者向け説明会を開催　＠熊本県　　など\n\nまた、わたしたちがメインでサポートを展開する中国地方でも、\n「学生向けに発信をしていきたい」という声を聞くことが増えてきました。\n\n建設業を学んでいる学生であっても、工事現場に実際に入ることはなかなか経験できません。\n\n建設機械やドローンが現場でどのように動いているのか。\nICTを活用することでどれほどの効率化が図れているのか。\n実際の現場を知ることで具体的なイメージが湧き、より一層興味を引き出すことが期待できます。\n\n建設業界の高齢化・人手不足は深刻化しています。\nその対策として、若い世代にどれだけアピールできるかがポイントになるのではないでしょうか。","2024-09-26T22:00:35.599Z",{"id":298,"target":8,"subject":299,"text":300,"sendDate":301},"429","今月２回目のオンラインCPDS講習、お申込み受付中です！","厳しい残暑が続いていますが、今週末は全国的に少し涼しくなるようです。\n上着を準備するなど備えておくとよさそうですね。\n\n今月２回目のオンラインCPDS講習が近づいてきました。\n\n今年から毎月開催しているCPDS講習ですが、今でも多くの方にお申込みいただいています。\n中には複数回受講してくださる方もいらっしゃいます。\nいつもありがとうございます！\n\n次回（9/26）の講習も、まだ受付中です。ご応募お待ちしております。\n\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【開催日】\n2024年9月26日(木)　   初級編\n2024年10月15日（火）　中級編\n2024年11月12日（火）　初級編\n2024年11月19日（火）　中級編\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-09-18T22:00:35.633Z",{"id":303,"target":8,"subject":304,"text":305,"sendDate":306},"427","「標準労務費」に関する検討が本格スタートされました","色々な意味で「月見」の季節がやってきました。来週、9/17は十五夜だそうです。\n一年で最も美しいと言われる中秋の名月を見ながら、ゆっくり過ごすのもいいですね。\n\nさて、建設業法の改正・一部施行にともない、「労務費に関する基準（標準労務費）」の作成・運用に向けた検討が本格的に開始されました。\n利害関係から生じる目線の違いも調整するため、ワーキンググループは発注者・受注者、元請・下請といった異なる立場の委員で構成されています。\n\n今回、標準労務費を各当事者に理解・活用してもらうため、その活用方法を分かりやすく示し、正確さよりも「使いやすさ」を重視していくとのこと。\n新しい仕組みにはどうしても身構えてしまいがちかと思いますので、分かりやすく示してもらえることはありがたいですね。\n\nなお、適切な労務費・賃金の目安は「公共工事設計労務単価に相当する賃金を支払うための原資が行き渡る水準」とされており、\n生産性向上のインセンティブが失われないための工夫も講じていくとのことです。\n\n今後は、準備が整った職種・工種から取り入れ、必要に応じて修正が加えられていくようです。\n随時、情報をチェックしておくことが必要になりそうですね。\n\nそしていざ導入されたときに適切な対応ができるよう、今のうちから準備できることがないか考えてみると良いかもしれません。","2024-09-11T22:00:35.679Z",{"id":308,"target":8,"subject":309,"text":310,"sendDate":311},"425","ＩＣＴを活用して魅力的な就労環境づくりを！","９月に入りましたが、まだまだ暑い日が続いています。\n涼しい秋の風が待ち遠しいですね。\n\n今年４月から建設業にも適用開始となった「時間外労働の上限規制」。\nこの対応のため、さまざまな工夫をされた企業様も多かったかと思います。\n\nしかしその裏で、施工管理の求人数が増加傾向にあるというデータもあります。\nこれは、働き方改革をしてもなお、深刻な人手不足に悩んでいる企業が多くあることを示しています。\n\n働き方改革を効果的に行うためには、建設現場の効率化を進めていく必要があり、\nそのためにはやはりICT技術を活用していくことが重要です。\nICTをうまく活用できれば、工程ごとにかける時間や人員を減らしていくことが可能です。\nそうなれば労働時間もへらすことができ、働き方改革がスムーズに進んでいくのではないでしょうか。\n\n人手不足を食い止めるには、まずは今いる人材を流出させないことです。\n一度は転職活動を始めた人が、就労環境が改善されたことを理由に現職に留まることを決めたというケースが増えていることも事実です。\n働き続けたいと思える魅力的な環境を、ＩＣＴ活用によってつくっていきましょう！\n\nＩＣＴの導入・推進について不安がある場合には、ぜひ私たち建設ＩＣＴ.comにご連絡ください。\n\n▼オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/","2024-09-06T03:00:35.672Z",{"id":313,"target":8,"subject":314,"text":315,"sendDate":316},"423","建設業法：おさえておきたい３つの改正点","気象情報から目が離せない日が続いていますね。\n既に台風の影響による災害も発生しています。できる対策をして備えましょう。\n\nさて、2024年6月に改正された建設業法。\n\n改正の目的は、建設業が「地域の守り手」等の役割を果たしていけるように、時間外労働規制等にも対応しつつ、処遇改善、働き方改革、生産性向上に総合的に取り組むことであり、そのために大きく３つの改正が行われました。\n\n①処遇改善\n労働者の処遇改善が建設業者に対して「努力義務化」されました。\nまた、著しく低い労務費による見積り提出や見積り変更依頼の禁止などが規定されました。\n\n②資材高騰に伴う労務費のしわ寄せ防止\n受注者は契約前に資材高騰の「おそれ情報」を注文者に通知することが義務付けられました。\nこの通知を行えば、実際に資材高騰等が発生した場合に注文者に対して請負金額等の変更を協議できます。\n注文者には誠実に協議に応じることが努力義務となっています。\n\n③働き方改革と生産性向上\n働き方改革としては、著しく短い工期による契約締結への対策強化等が定められました。\nさらに、現場技術者の選任義務の合理化、ICT活用による現場管理の効率化など、生産性向上のための改正も行われています。\n\n国土交通省からは、より詳しい資料が発表されています。\nルール通りの対応をしていくためにも、一度目を通してみてはいかがでしょうか。\n\n▼最近の建設業を巡る状況について【報告】（国土交通省より）\nhttps://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/content/001734007.pdf","2024-08-28T22:00:35.474Z",{"id":318,"target":8,"subject":319,"text":320,"sendDate":321},"421","秋にもオンラインCPDS講習を開催します！","今年は9月以降も例年よりも暑い日が続くそうです。\n台風や天気の急変などにも気を付けていきたいですね。\n\nさて、建設ICT.comのオンラインCPDS講習について、\n新しい日程が決定しましたのでお知らせいたします！\n\n2024年9月10日（火）　  中級編\n2024年9月26日(木)　   初級編\n2024年10月15日（火）　中級編←←←NEW！！\n2024年11月12日（火）　初級編←←←NEW！！\n2024年11月19日（火）　中級編←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\nご好評につき、９月・11月には２回ずつの開催を予定しています！（初級・中級 各１回）\nお申込みをお待ちしております。\n\n詳細は以下のとおりです。\n\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-08-22T22:00:35.518Z",{"id":323,"target":8,"subject":324,"text":325,"sendDate":326},"419","まだまだ続く危険な暑さー今考えたい熱中症対策ー","今週を乗り越えればお盆休みですね。\nご家族やご友人とどこかへ行かれる方もいらっしゃるでしょうか。\n\n厳しい暑さが続いていますが、こうなると心配なのが熱中症ですね。\n昨年の熱中症による職場での死傷者数は、合計1106人に上ったそうです。\nその中でも建設業の死傷者数は209人と、約19％を占めていました。\n\n熱中症は８月に最も多く発生している傾向にあります。\n自分は大丈夫と思わずに、しっかりと対策をすることが大切です。\n\nまずは重要なのが「日常的な健康管理」です。\n睡眠不足や前日の多量の飲酒、朝食を抜くことなどは熱中症の要因となります。\n普段から規則正しい生活、栄養バランスのとれた食事を心がけるといいですね。\nこまめな水分・塩分補給も大切ですので、意識的に取るようにしましょう。\n\nまた、少しでも体調不良を感じたらすぐに涼しい場所に移動して休むことも大切です。\n急に悪化することがあるのが熱中症の怖いところです。\nこのとき体調不良者を1人にはせず、何かあったときに救急車を呼ぶなど迅速な対応ができるようにしておきましょう。\n\n最後に、室内でも熱中症になる危険はあります。\nお盆休み中も油断せず、適切にエアコンを使用するなどして対策していきましょう！","2024-08-06T22:00:35.703Z",{"id":328,"target":8,"subject":329,"text":330,"sendDate":331},"416","i-Construction2.0とは？―３つの柱と目指す未来―","パリオリンピックがついに開幕しました。\n序盤からメダルラッシュで、今後の選手の活躍も楽しみですね！\n\nさて、新コラム公開のお知らせです。\n\n2024年4月に「i-Construction2.0」が国土交通省より発表されたことは、ご存知の方も多いと思います。\n\ni-Construction自体は2016年から始まっており、これまでに一定の効果を達成してきました。\nしかし今後の建設業界には、人口が減少していく中でも今までと同水準の施工を行っていくことが求められます。\n\nそこで、「i-Construction2.0」が発表されたのです。\n\nこの中で国土交通省は「今よりも少ない人数で、安全に、快適な環境で働く、生産性の高い建設現場」を目標としています。\nそして、それを実現する手段として「建設現場のオートメーション化」が掲げられました。\n今回のコラムでは、これらの目標と手段の具体的な内容について解説しています。\n\n国土交通省は「i-Construction2.0」に向けて既に動き始めています。\n遅れをとらずに準備をしていくためにも、まずはその内容を理解する必要があります。\n\nぜひご一読ください。\n\n▼「i-Construction2.0とは？―３つの柱と目指す未来―」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/8002/","2024-07-31T22:00:35.733Z",{"id":333,"target":8,"subject":334,"text":335,"sendDate":336},"414","「ICT施工・経営セミナー」を開催しました","梅雨明け直後ですが、「10年に一度の猛暑」などといわれています。\n水分・塩分の補給や適度な休憩などを意識的に行い、熱中症に備えていきましょう。\n\n建設ICT.comでは、7/17（水）に\n森下　幸生氏（ICT建設株式会社 代表取締役）をお迎えし、\n「ICT施工・経営セミナー」を開催しました。\nご参加くださった皆様、ありがとうございました。\n\nセミナーでは、以下のようなお話がありました。\n・ICT施工原則化が進む中で、「ICT施工を実現していなければならない状況」にきている\n・しかし、実際は多くの企業がICTを自社のものにできていない\n・ICT建設株式会社が提案する、ICT習得のコスト削減・時間短縮を実現する「ICT留学」\n\nさらに、ICT建設株式会社と「一緒に実践」していくための仕組みとして、\n「施工会社リレーションシステム」の提案もありました。\n\n▼施工会社リレーションシステム\nhttps://ict-kensetsu.co.jp/network/\n\n人材育成や社内のノウハウ蓄積として非常に有益な、新しい取組みではないでしょうか。\n\n興味のある方は、ぜひICT建設株式会社をご確認ください！\n\n▼ICT建設株式会社\nhttps://ict-kensetsu.co.jp/\n▼施工会社リレーションシステム\nhttps://ict-kensetsu.co.jp/network/","2024-07-24T22:00:35.760Z",{"id":338,"target":8,"subject":339,"text":340,"sendDate":341},"412","CPDS講習の追加日程が決まりました！\t","ようやく全国的に梅雨明け間近とのこと。\n続いて厳しい暑さがやってきます。体調管理を継続していきましょう。\n\nさて、CPDSセミナーの９月日程についてのお知らせです。お待たせいたしました！\n\n2024年7月25日（木）　中級編\n2024年8月20日（火）　初級編　\n2024年9月10日（火）　中級編←←←NEW！！\n2024年9月26日(木)　 初級編←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\nご好評につき、９月は２回の開催となります！（初級・中級 各１回）\nお申込みをお待ちしております。\n\n詳細は以下のとおりです。\n\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-07-18T22:00:35.523Z",{"id":343,"target":8,"subject":344,"text":345,"sendDate":346},"410","ICT活用で物価高に対抗！？ー経営効率UPのセミナーのお知らせー","猛暑が続き、熱中症警戒アラートも連日のように、全国の広い範囲に発表されていますね。\n水分・塩分をしっかり摂り、室内では無理せず冷房を使うなど、工夫して暑さを乗り越えていきましょう。\n\nさて、日常生活からわたしたちを悩ませている物価高。\n\nこの原因の一つが、長期に渡っている「円安」の影響です。\n円安により輸入品の価格が上昇していることで、\n建設業においても材料や燃料等にかかる費用や、人件費が上がっています。\n\nこれにより倒産にまで至ってしまっているケースも発生しています。\n物価高を一因とする倒産件数は、2024年上半期のデータで374件、前年同期から23.4％増加したそうです。\nそしてこのうち、建設業の件数は84件であり、多くを占めていることが分かります。\n\nこの状況を打破していくためには、生産性を向上させて利益を出していくことが求められます。\nそのためには、ICTを上手に活用していくことが必要不可欠です。\n\nしかし、それは分かっていても対応が難しいのがICT施工。\n建設ICT.comでは悩める経営者様向けに、\nICTを活用して経営効率をUPさせるポイントを解説するセミナーをご用意しています。\n\n実際にICT活用により利益を出してきた経営者の方のお話を聞ける機会となっています。\n\nこちらは先着50名限定で、既に続々とお申込みをいただいています。\n是非お早めにお申し込みください！\n\n▼詳細・お申込みはこちらから\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/company/10001/","2024-07-11T22:00:35.685Z",{"id":348,"target":8,"subject":349,"text":350,"sendDate":351},"408","セミナー開催のお知らせ（講師：森下 幸生 氏　ICT建設株式会社 代表取締役）","7月に入り、いよいよ夏本番という感覚ですね。\nしかしまだ梅雨の後半、大雨による被害も心配ですので、引き続き注意していきましょう。\n\nさて今回は、ICTに関するセミナーのお知らせです。\n【7/17（水）15：00～17：00】で、施工会社様（経営者様・人事ご担当者様等）向けのオンラインセミナーを開催いたします。\n\n講師は、ICT建設株式会社の代表取締役を務める、森下 幸生 氏です。\n\nICT施工管理に特化した一次下請会社としてICT部分を一括して請け負い、\nICT施工を効率的かつ確実に行うことを目的として活動する、ICT建設株式会社。\n\n今回は、そんなICT施工を理解しつくした会社の代表を務める森下氏に、\n「ICT施工業界の今と、経営効率UPの最適解」について語っていただきます。\n\nそしてなんと、こちらは無料でご参加いただけます！\nめったにない機会ですので、ぜひご参加ください！\n\n※本セミナーは、CPDS対象ではございません。\n\n詳細・参加申込みは、以下をご確認ください。\n\n【セミナー名】\nICT施工業界の「今」/最短でICTをものにする経営効率UPの最適解\n\n【セミナー日時】\n7/17（水）15：00～17：00\n\n【講師】\n森下 幸生 氏（ICT建設株式会社　代表取締役）\n\n【講義内容】\n１部：ICT施工業界の「今」\n２部：最短でICTをものにする経営効率UPの最適解\n\n【開催場所】\nオンライン\n\n【費用】\n無料\n\n※本セミナーは、CPDS対象ではございません。\n\n▼詳細はこちらをご確認ください\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/company/10001/","2024-07-05T06:00:35.638Z",{"id":353,"target":8,"subject":354,"text":355,"sendDate":356},"406","２０２４年の前半を振り返って","いよいよ全国的に梅雨入り間近だそうです。\n蒸し暑い日が続きます。熱中症対策など、しっかり行っていきましょう。\n\n早いもので６月も後半に差し掛かり、２０２４年も半分が終わろうとしています。\n\n４月からの罰則付き残業規制の適用開始などにあたり、大きな変化が求められたこの半年。\n建設業界のICT化もぐっと進んだ期間だったのではないでしょうか。\n\n建設ICT.comとしては、総合マネジメントやカスタマイズセミナーのご依頼をいただく件数がとても多かったと感じています。\nまた、毎月開催しているCPDSセミナーにも毎回多くの方にご参加いただいており、\nこういったところからも、「ICTにしっかり取り組んでいこう」「ICTを学んでいこう」という皆様の熱量が感じられます。\n\nそしてわたしたちも、皆様のお役に立てるように、より良いサービス・情報を発信していこうと身が引き締まる思いです。\n\nICT施工の「ステージ２への移行」をはじめ、今後もどんどん変化していくことが予想される建設業界。\nこのタイミングで半年間を振り返り、2024年後半に向けて改めて目標を立ててみるのはいかがでしょうか。","2024-06-20T22:00:35.791Z",{"id":358,"target":8,"subject":359,"text":360,"sendDate":361},"404","８月のCPDS講習の日程が確定しました！","冬は肌が乾燥する、というイメージを皆さんもお持ちかと思いますが、実は夏でも乾燥します。\n冷房を使い始める方も増えてくるこの時期、乾燥対策もお忘れなく。\n\nさて、CPDS講習の８月日程が決まりました！\n\n2024年6月25日（火）　初級編\n2024年7月25日（木）　中級編　\n2024年8月20日（火）　初級編←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n詳細は以下のとおりです。\n\n【講習名】\n初級編：ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-06-11T22:00:35.558Z",{"id":363,"target":8,"subject":364,"text":365,"sendDate":366},"399","第６回 建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）を見学してきました","今年は全国的に梅雨入りが遅くなりそうとのことです。\nとはいえ、急な大雨も増えているなど天気が不安定なので、折り畳み傘が必須の日が続きそうです。\n\n5/22～5/24の３日間、幕張メッセにて「建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）」が開催され、\nわたしたち建設ICT.comも見学に行ってきました。\n\n第６回となった今回は過去最大規模の455社が出展。\n来場者数も３日間合計で昨年より1500人以上増えたようで、会場内には熱気に満ちていました。\n\n見学を終えて感じたのは、\n「国土交通省がi-Constructionの取組みを次のステージに進めようとしているのに反応して、\n各企業様の技術やサービスも次のステップに移行し始めている」\nということです。\n\nそして、わたしたちのように現場に関わる人間には、\nそれらの技術等を理解・活用しながら、生産性向上を実現していくことが求められている\nということも改めて感じました。\n\nちなみに「建設・測量生産性向上展」は来年から「国際 建設・測量展」に生まれ変わり、\n開催日数も４日間に増えるそうです。\nまだまだ盛り上がっていく建設業界が楽しみですね！","2024-06-05T22:00:35.761Z",{"id":368,"target":8,"subject":369,"text":370,"sendDate":371},"396","「学び直し」のサポートも建設ICT.comにお任せください！","沖縄県では梅雨入りが発表され、台風１号も発生しました。\n春から梅雨、夏へと季節が移っていることを感じます。\n近年、雨による災害も増えていますので、万が一に備えた準備をしておくことも必要ですね。\n\n先日、建設ICT.comが運営するオンラインCPDS講習の【中級編】が終了しました。\n今年から開始した「ICT活用工事（土工）の施工管理講習」シリーズとしては初めてとなる中級編でしたが、\n予想以上に多くのお申込みをいただきました。\n\n建設業界としても変化を強いられている今、\n３次元モデルの扱い方など少し踏み込んだ内容まで学んでみよう、という思いを感じております。\n\nCPDS講習以外にも、業務サポートやカスタマイズセミナーなど様々なサービスについてのお問い合わせも増えています。\nその中では「今までもICT施工はやってきたが今一度学び直したい」というお声も多く聞きます。\n\n建設ICT.comでは長年のICTのノウハウと、ベースのコンサルティングのノウハウにより、\n建設業界の皆様をサポートするサービスをご用意しています。\nご状況、ご要望に応じて最適なサポートをご提案しますので、ぜひお気軽にお問い合わせください！\n\n▶建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2024-05-30T22:00:35.807Z",{"id":373,"target":8,"subject":374,"text":375,"sendDate":376},"393","【広告】コラム更新のお知らせーICT建設株式会社の求人：土木施工管理技士ー","今年は蚊の活動が早まっているそうです。\n外での作業も多い建設業界の皆様、虫よけなどで早めの対策をしてくださいね。\n\nさて、先日コラムを更新しましたのでお知らせします！\n今回のコラムでは、ICT建設株式会社の土木施工管理技士の求人について詳しく解説しています。\n\n▶【広告】ICT建設株式会社の求人：土木施工管理技士\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7898/\n\nICT建設株式会社は、ICT施工管理に特化した一次下請け会社です。\nICT施工の経験豊富なスタッフが施工計画や元請業者との協議などを一括して請け負い、\n「生産性向上」を実現することを目的としています。\n\nそして今回の求人は、人材育成をしたい建設会社様にご活用いただきたいものになっています。\n\n「指導を行う能力のある人材」「時間的・金銭的コスト」「実践できる現場」など、\n人材育成を行う上で課題となることが多いと思います。\nこれらはＩＣＴ建設株式会社の求人を活用することで解決が可能です。\n\nＩＣＴ建設株式会社は建設業界全体のＩＣＴ化を目的としていますので、\n「経験・知識を得た状態で今の会社に戻ってＩＣＴを教える立場になる」ということもおすすめしているのです。\n\nこのことについてコラムではより詳しく、分かりやすく解説していますので、ぜひご覧ください。\n\nまた、気になった方はお気軽にご応募・お問い合わせお待ちしております。\n\n▶【広告】ICT建設株式会社の求人：土木施工管理技士\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7898/\n\n▶ＩＣＴ建設株式会社の求人\nhttps://kensetsu-ict.com/maqs/ict-kensetsu/recruit/#requirements","2024-05-22T22:00:35.869Z",{"id":378,"target":8,"subject":379,"text":380,"sendDate":381},"391","オンラインCPDS講習（中級編）の追加日程が決定しました！","夏が近づき、昼間は半袖で過ごせることも増えてきましたが、日が落ちると肌寒い日もあります。\n上着を持っていくなど工夫しながら、少しづつ体を慣らしていきましょう。\n\nさて、オンラインCPDS講習の追加日程が決定しました。\n\n2024年5月28日（火）　中級編\n2024年6月25日（火）　初級編\n2024年7月25日（木）　中級編　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n５月は日程が合わず中級編を申し込めていなかったという皆様、お待たせいたしました！\n\n中級編では３次元モデルをテーマとした一歩踏み込んだ内容を予定しており、\n既にICT活用工事に取り組んでいる方でさらに理解を深めたいという方にもおすすめです。\n\n基礎から学びたいという方を対象とした初級編も６月に開催予定ですので、そちらもお申込みお待ちしております。\n\n【講習名】\n初級編：ICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n▶オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-05-14T22:00:35.857Z",{"id":383,"target":8,"subject":384,"text":385,"sendDate":386},"388","建設業界以外から施工管理職への転職者が増えています","最大10連休となった今年のゴールデンウィーク、皆様いかが過ごされましたか。\n久しぶりにリフレッシュできた方も多かったのではないでしょうか。\n今度は仕事モードに気持ちを切り替えて、また頑張っていきましょう！\n\nさて近年、建設業界以外から施工管理職に転職する人が増えているそうです。\n\n2016年と2023年の施工管理職への転職者数を比較すると、建設業界出身の転職者が2.95倍なのに対し、\n建設業界以外から転職した人は5.44倍と、異業種出身者の増加率が大きく上回っています。\n\n施工管理職に転職する人のうち異業種出身者の割合を見ても、\n2013年には22.8％だったものが、2018年には40％を超え、近年ではほぼ半々の割合だそうです。\n\nこれからの建設業界では「異業種出身・未経験でも活躍できる人材を社内で育成していくこと」が求められます。\n\nしかし、どう人材育成をしていくのが正解か分からず不安に思う企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。\n\nそんなときは、ぜひ建設ICT.comへご相談ください。\nコンサルティング会社として多くの企業様をサポートしてきた実績をもとに、\n各企業様ごとに適した人材育成をご提案します。\n\n大規模な働き方改革が進み、労働者人口の減少も予想されています。\n限られた人材をしっかり自社で育成していけるよう、教育体制を整えていきましょう。\n\n▶建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2024-05-07T22:00:36.026Z",{"id":388,"target":8,"subject":389,"text":390,"sendDate":391},"385","４月のオンラインCPDS講習を開催しました","４月後半から暖かい日が増えてきました。\n気温の変化に体が追い付かなかったり、昼と夜の寒暖差があったり、体調を崩しやすい季節でもあります。\n服装を工夫するなど、気を付けていきたいですね。\n\nさて、先日オンラインCPDS講習を開催しました。\n\n今回も予想をはるかに上回るたくさんの方にご参加いただき、\n建設ICT.comとして史上最大規模での開催となりました！\n\n今年１月から毎月１回ずつの定期開催としているオンラインCPDS講習。\n複数回ご受講いただいている方や、複数名の社員様の分をお申込みくださっている企業様もいらっしゃり、大変ありがたく感じています。\n\nそして、今年度からは初級編と中級編を交互に開催。\n次回は【5/28（火）13：30～17：00】に、中級編として3次元モデルの概念や扱い方を詳しく解説します。\nより具体的でレベルアップした内容になりますので、ICT活用工事を経験したことがある方、基礎はもう理解していると思っている方にもおすすめとなっております。\n\nまた、6/25（火）には再度初級編で、4月と同じ内容の講習を予定しております。\n4月は都合が合わず申し込みができなかった方は、ぜひ6月にお待ちしております。\nもちろん、復習としてもう一度受講したい、という方のお申込みも大歓迎です！\n※同一年度内で同じ内容の講習を受けられた場合、２回目以降のCPDSユニットは付与できません。\n\n各セミナーの詳細は、建設ICT.comのサイトからご確認ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-05-01T22:00:35.636Z",{"id":393,"target":8,"subject":394,"text":395,"sendDate":396},"382","国土交通省より「i-Construction 2.0」が発表されました","今年のゴールデンウィークは全国的に例年より暑い日が多くなるそうです。\n身体が慣れていないうちは、熱中症になりやすいです。暑さ対策にはお気を付けください。\n\nさて、国土交通省は4/16に「i-Construction 2.0」を発表しました。\n\n▶i-Construction 2.0　～建設現場のオートメーション化～\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/constplan/content/001738240.pdf\n\nこれは2016年度から取り組んできたi-Constructionをさらに一歩進めるためにまとめられたもので、\nオートメーション化の推進により、2040年度までに建設現場で3割の省人化を実現し、生産性を1.5倍に引き上げることを目指しています。\n\nそのために「施工のオートメーション化」「データ連携のオートメーション化」「施工管理のオートメーション化」が3本柱として置かれています。\nこれらにより、少人数で安全かつ快適な環境で働ける、生産性の高い建設現場、また、未来へ前向きな新３K（給与・休暇・希望）の実現を目指すということでした。\n\n国土交通省は将来的に、建設現場の完全無人化、遠隔・AIによるコントロールを実現させるイメージをしています。\n2024年度には、自動施工に向けた環境整備やICT施工の原則化などが進められる予定です。\n\n今後新たな情報が発表されることが予想されますので、気にかけておくことをおすすめします。\nわたしたちも随時発信していきますね。","2024-04-24T22:00:35.998Z",{"id":398,"target":8,"subject":399,"text":400,"sendDate":401},"380","【広告】ICT建設株式会社の「土木施工管理技士」の求人をご紹介します","あっという間に桜も散ってしまい、時の流れの速さを感じます。\n2024年度、皆さんは良いスタートを切れているでしょうか。\n\nさて、建設ICT.comでは「建設業のICT化」に寄与する企業を応援しており、情報発信を行っています。\n今回は、ICT建設株式会社の「土木施工管理技士」の求人をご紹介します。\n\nICT建設株式会社は、いままで培ってきたICTのノウハウをもとにノウハウ・知見・経験を提供する、\n建設業の皆様の「ICTサポーター」です。\n\nその一員として現場に入ることで、ICTを知り尽くした先輩から実践的な教育を受けながら現場経験も積めるということで、まさに一石二鳥。\n\n最大の特徴は「建設業界の人材育成」を目的としていること。\n知識・経験を積んだ後には、今在籍している会社に戻ったり、地元企業へ転職したりする際のサポートも行います。\n\n・知識を学びながら経験を積みたい若手技術者の方\n・ICTの経験を積んだ後、いずれは地元に戻りたいと考えている技術者の方\n・社員に実践的なICTの知識を学ばせたい建設会社様\nなどにおすすめの求人ですので、ぜひご確認ください。\n\n▼ICT建設株式会社の求人の詳細はこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/maqs/ict-kensetsu/recruit/","2024-04-18T22:00:36.087Z",{"id":403,"target":8,"subject":404,"text":405,"sendDate":406},"376","建設ICT.comの「オンラインCPDS講習」がパワーアップしました！","新年度、新しい環境になった方も少しずつ慣れてきた頃でしょうか。\nまだまだ忙しなく落ち着かない方もいらっしゃるかもしれませんが、健康第一で栄養・休息をとっていきましょう。\n\nさて、2024年１月から毎月開催している「オンラインCPDS講習」の追加日程が決定しました！\nさらに今年度は、前回までと同様の基礎から学べる「初級編」に加え、既に取組みを始めている企業様にもおすすめの「中級編」も開始します！\n\n日程によって講習内容が異なりますので、お申込みされる際にはご注意ください。\n\n【講習名】\n初級編：ICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n中級編：ICT活用工事（土工）の施工管理講習（中級編）～土木工事における３次元モデル概要～\n\n【日程】\n2024年4月25日（木）\n2024年5月28日（火）　←←←NEW！！\n2024年6月25日（火）　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n初級編：6,600円（税込）\n中級編：8,800円（税込）\n\n毎月多くの方にご参加いただいている講習です。\n先着順となりますので、お早めにお申し込みください！\n\n▶詳細・お申込みはこちらから。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-04-09T22:00:35.964Z",{"id":408,"target":8,"subject":409,"text":410,"sendDate":411},"375","いよいよ2024年度・罰則付きの時間外労働規制のスタートです","新年度を迎えるとともに、春らしい暖かさが感じられるようになりましたね。\n各地で桜もきれいに咲き始めました。\n\nついに始まった2024年度、そして「罰則付きの時間外労働規制」。\n\nそもそもの法改正は2019年、今から５年前にさかのぼります。\n建設業等の一部産業を除き、多くの産業では2019年（中小企業は2020年）から適用されていました。\n建設業はいま５年遅れでようやくスタートラインに立ったことになります。\n\nこの５年間、発注者・受注者双方はさまざまな対策をしてきました。\n国土交通省発注の土木工事では発注者指定による「週休２日」が原則化されていますし、今年度から始まる「各種要領のスリム化」も対策のひとつといえます。\n施工会社様も、社内の労働時間管理の見直しや、作業効率化のために何ができるのか試行錯誤されてきたと思います。\n\nそして2024年4月を迎え、準備期間は終わりました。\nこれからは法律に則り、厳格に労働時間等を管理していくことが必須になります。\n\nこの５年間で、作業効率化のためにICT活用工事に取り組むことを決意された企業様も多く、\n建設ICT.comにサポートの依頼をいただくこともありました。\nICT活用工事は「1度実践すればできるようになる」というものではありません。\nしっかり理解している人から正しい知識を得ながら、継続的に勉強・実践していくことが大切です。\n\n建設ICT.comでは、「ICT活用工事を経験したがまだ不安」という方にもご利用いただけるサポートが充実していますので、ぜひご確認ください。\n\n▶建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2024-04-04T22:00:35.810Z",{"id":413,"target":8,"subject":414,"text":415,"sendDate":416},"369","2024年度も建設ICT.comをよろしくお願いします！","とうとう３月の最終週となりました。\n皆様にとって2023年度はどんな１年だったのでしょうか。\n\n「小規模を除くすべての公共工事でBIM/CIM原則適用」というトピックとともに始まった2023年度。\nこれは、当初の発表では「2025年度までに」となっていましたが、2年前倒しになりました。\n\nさらに積算要領は、より実態に即した積算となるよう見積との比較により、適切に費用を計上する運用に変更されました。\n\nこれらを通して、「国土交通省は急ピッチでICT活用工事の標準化を進めており、それとともに従来の積算方法等も変更されていく可能性が高い」ということが示された年となりました。\n\nそして迎える2024年度。ついに「罰則付き時間外労働の上限規制」が建設業にも適用されます。\nほとんどの企業様がこれにどう対応していくのか、対策を考えてこられたと思います。\n\nICT活用工事への対応からは逃げられない、と覚悟を決めて挑戦を始めた企業様も多いでしょう。\n\nそんな中「始めてはみたものの進め方が合っているのかわからない」「自社でしっかり対応できるようにもっと知識を付けたい」というお問合せをいただくことが増えてきました。\n\nまだまだ新しい挑戦であるICT活用工事ですから、不安を抱えている企業様も多いのが現実です。\n不安なまま進めていくより、一度しっかり学ぶことをわたしたちは強くおすすめします。\n\n気持ちも新たになる新年度。この機会に、建設ICT.comの「総合マネジメント」を活用してみませんか？\n経験豊富なスタッフが丁寧にアドバイスします。\n\n2024年度も、ぜひわたしたちと一緒に乗り超えていきましょう！\n\n▶総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/","2024-03-27T22:00:35.874Z",{"id":418,"target":8,"subject":419,"text":420,"sendDate":421},"367","新着コラムのお知らせ「業界の動向把握と人材育成のポイント」","今年は暖冬といわれていましたが、３月は冷え込む日も多かったように思います。\n何かとバタつく年度末。体調は万全な状態で乗り越えたいですね。\n\nさて、新しいコラムを投稿しました。\nそのテーマは「業界の動向把握と人材育成のポイント」。\n\n▶業界の動向把握と人材育成のポイント②【ICTができる会社になるためには？】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7777/\n\n先週投稿したコラムからのシリーズものとなっており、\n先週のコラムでは、国土交通省の発表している資料をもとに「業界の動向把握」をしました。\n\n▶業界の動向把握と人材育成のポイント①【情報に隠された国土交通省からのメッセージ】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7773/\n\n今週はその動向に対応していくための「人材育成のポイント」について解説しています。\nそのポイントはずばり「ノウハウの水平展開」です。\n\nコラム内では、なぜ水平展開するべきなのか、水平展開していく上での課題、そして活用できる制度まで、記載しております。\n春は新たな出会いと変化の季節。４月には新入社員が入ってくる企業様も多いと思います。\nそしてこの春は時間外労働規制への対応という大きな変化も求められています。\n\nこれを機にICTにもっと取り組んでいこうという企業様が増えていることも感じています。\nICT人材の育成において、役立てていただける内容になっておりますので、ぜひご一読ください。","2024-03-20T22:00:35.659Z",{"id":423,"target":8,"subject":424,"text":425,"sendDate":426},"365","４月開催の「オンラインCPDS講習」、申込受付中です！","３月も半ばに差し掛かり、卒業式シーズンですね。\n昔の仲間や学生時代のことを思い出し、なんだか懐かしい気持ちになります。\n\nさて、先日オンラインCPDS講習を開催しました。\n\n「ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習」として、建設ＩＣＴ.comが主催しているＣＰＤＳ講習。\n\nこのテーマでは今年の１月から毎月１回ずつ開催しており、今回も全国からたくさんの方にご参加いただきました。\n\n講師を務めるのは測量士や土木施工管理技士などの資格を持ち、さらに現場でのサポート経験も豊富な、弊社のi-Constructionスペシャリストたちです。\n資料だけでは理解が難しいICTの施工管理について、現場の視点も交えて分かりやすく解説します。\n\nＩＣＴはこれから挑戦していく、という段階の方にもおすすめの講習となっています。\nまだ申込み受付中の日程もございますので、ぜひご参加ください！\n\n【開催日程】\n2024年4月25日（木） 13：30～17：00\n\n【講習名】\n「ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習」\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講費】\n6,600円（税込）\n\n▼詳細・申込みはこちらから！\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2024-03-13T22:00:35.866Z",{"id":428,"target":8,"subject":429,"text":430,"sendDate":431},"362","ICT活用工事の挑戦に活用できる！地方整備局のサポート制度","早いもので３月に入り、日差しの暖かい日も増えてきました。\n気付けば日が落ちる時間もだいぶ遅くなっており、着実に春が近づいていることを感じます。\n\n時間外労働の上限規制が適用開始となる４月まで、残り1ヶ月を切りました。\n作業の効率化や残業時間の減縮などへの対応が求められているところで、\n今回は、働き方改革にも活用できる「ＩＣＴサポート制度」に関するコラムを更新いたしました。\n\n「ＩＣＴサポート制度」は各地方整備局により運営されている制度です。\nＩＣＴ活用工事の標準化への動きが進むにつれて対応する受発注者へのサポートの必要性が高まったため、今ではほとんどの地方整備局で設けられています。\n\nＩＣＴ施工で実績を積んだ企業等が「ＩＣＴアドバイザー/サポーター」として登録・公表されており、\nＩＣＴ施工に取り組もうとする受発注者等は、必要なときにサポートを受けることができるという仕組みです。\n\nサポートは原則無償で受けることができ、地方によっては契約変更の対象として計上できる場合もあります。\n特にＩＣＴ施工初心者の企業様には活用していただきたい制度になっています。\n\nこのサポート制度は各地方整備局単位で行われているために、各地方で少しづつ違いがあります。\nコラムではその違いを比較しつつ、サポート制度の中身についても詳しく解説していますので、\nぜひご覧いただいて制度の活用まで繋げてもらえればと思います。\n\n▶「ICT活用工事の挑戦に活用できる！地方整備局のサポート制度」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7765/","2024-03-04T22:00:35.841Z",{"id":433,"target":8,"subject":434,"text":435,"sendDate":436},"360","国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】","春の陽気かと思えばまた真冬の寒さに戻ったりと、落ち着かない天気が続いていますね。\n体調を崩したという声もよく聞きます。寒暖差に負けないように工夫していきましょう。\n\nさて、今回はコラム更新のお知らせです。\n\n▶「国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7749/\n\n2024年始めに斉藤国交相が対応した新春インタビューから、\nわたしたちが注目したポイント３つと国交相のコメントをピックアップしました。\n\n・今後の社会資本整備・更新の進め方\n　…国土強靭化計画を、今後も長く続けていくことが可能になった\n　…中長期的な見通しの下、安定的・持続的な公共投資を推進し、戦略的・計画的な社会資本整備を進めていく\n\n・働き方改革と担い手確保\n　…まずは時間外労働の上限規制に的確に対応する\n　…工期の適正化、技能者の処遇改善に取り組む\n\n・建設業のDX・GX\n　…「インフラ分野のDXアクションプラン第2版」のインフラDXマップにより、各分野の技術のさらなる活用を図る\n\nどのトピックからも、ICT活用工事の重要性、また、そこに対応していくことの必要性を強く感じました。\n\nコラムには、より詳細な国交相のコメントを載せています。\nさらに、そこからわたしたちが導いた今後の建設業界の動向や求められる対応もまとめていますので、ぜひご一読ください。\n\n▶「国土交通大臣新春インタビューからわかるこれからの建設業界【2024年】」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7749/","2024-02-28T22:00:35.761Z",{"id":438,"target":8,"subject":439,"text":440,"sendDate":441},"353","建設ICT.comが提供する各種セミナーをご活用ください！","今週は都心でも大雪が降り、体の芯から冷える日も多いですね。\n風邪や感染症も引き続き流行っているようですので、\n防寒具や温かい飲み物などで体を冷やさないように気を付けていきましょう。\n\n【2月20日（火）】開催予定のオンラインCPDS講習の受付を、\n申込多数により締め切らせていただきました。\n今回も多くのお申込みをいただき、ありがとうございます！\n\n現在受付中のオンラインCPDS講習は、以下の通りです。\n3/12（火）13：30～17：00\n4/25（木）13：30～17：00\n\nこちらも続々とお申込みをいただいておりますので、\nお早めのお申込みをお待ちしております！\n\nまた、私たちは各企業様向けにカスタマイズしたセミナー等の提供も行っております。\n実際の現場にサポートに入った経験や、講師としての豊富な実績を活かし、\nそれぞれの目的・レベル・ターゲットを分析し、最適な内容をお届けします。\n\nご希望の場合にはこちらのカスタマイズセミナーも、ＣＰＤＳ講習として申請することも可能です。\n\n詳細が気になる方はぜひお気軽にご相談ください。\n\n▶オンラインＣＰＤＳ講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n\n▶ＩＣＴ施工カスタマイズ研修\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2024-02-06T22:00:36.439Z",{"id":443,"target":8,"subject":444,"text":445,"sendDate":446},"352","「北海道開発局ICT・BIM/CIMアドバイザー制度」がスタートします","今年は予想されていたとおりの暖冬傾向だそうです。\nその一方で記録的な大雪の被害のあった地域もあり、\n大変な思いをされた方もいらっしゃると思います。\n今週末もまた寒くなるそうなので、できる備えをしていきましょう。\n\nさてこの度、北海道開発局に「ICT・BIM/CIMアドバイザー制度」ができ、\n令和６年１月5日からアドバイザーの募集が開始されました。\nhttps://www.hkd.mlit.go.jp/ky/jg/gijyutu/slo5pa0000019hpq.html\n\nこのようなICTサポート制度はi-Constructionのさらなる推進を目的として、\n受発注者が実践的なアドバイスを受けられるようにするため、各地方整備局により運営されています。\n\ni-Constructionの取組みの広がりを受け、現在ではほとんどの地方整備局で\n同様の制度が設けられています。\n\n現在は原則無料でICT活用工事に関する相談や支援依頼ができるため、\nICT活用工事に取り組む際にはぜひ活用したい制度となっています。\n\n北海道開発局ICT・BIM/CIMアドバイザー制度は、3月上旬から運用開始とのことですので、情報を確認しておくことをおすすめします。\n\n実はわたしたちも、関東地方整備局と中国地方整備局の運営するICTサポート制度に、\nアドバイザー・サポート企業として登録されています。\n\nもちろん関東・中国地方以外のサポートも行っております。\nオンラインでのご相談も可能ですので、お困りの際にはぜひお気軽にご連絡ください。\n\n▶オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/","2024-01-31T22:00:35.824Z",{"id":448,"target":8,"subject":449,"text":450,"sendDate":451},"350","オンラインCPDS講習を開催しました","1月も後半に差し掛かり、１年で最も冷え込む時期になりました。\n食事・睡眠・防寒に気を付けつつ、冬を乗り越えていきましょう！\n\n先日、オンラインCPDS講習を開催しました。\n予想以上に多くのお申込みをいただき、募集上限を急遽増やしての開催となりました。\n\n性別や年齢を問わず、多くの方にご参加いただき感謝しております。\n熱心に講習を聞かれている様子を見ていると、これからの建設業界への希望も感じられました。\n\nCPDS講習は、２月～４月にも毎月１回ずつ開催が決定しています。\nまだ全日程とも申込み可能です！\n日程によっては残席数わずかとなっている日もございますので、ぜひお早めにご検討ください。\n\n【講習名】\n「ICT活用工事（土工）の施工管理基礎講習」\n\n【日程】\n2/20（火）　13：30～17：00\n3/12（火）　13：30～17：00\n4/25（木）　13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講費】\n6,600円（税込）\n\n▶お申込み・詳細はこちらから\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/live-seminar/","2024-01-24T22:00:35.727Z",{"id":453,"target":8,"subject":454,"text":455,"sendDate":456},"347","ものづくり補助金に「成長分野進出類型（DX・GX）」が新設！","インフルエンザと新型コロナの同時流行が問題視されている中ですが、\nなんと花粉も飛び始めているそうです。\n\n暖冬と猛暑の影響で、例年よりも早く、多く飛ぶと予想されているようですので、\n花粉症の方は早めの対策が必要になりそうですね。\n\n先日、「ものづくり補助金」の公募要領が公開され、\n大幅な変更が明らかになりました。\n\n「ものづくり補助金」は、設備投資を行う際に覚えておきたい補助金のうちの\nひとつですが、今回「成長分野進出類型（DX・GX）」という申請類型が新設されました。\n\nDX・GX分野に取り組む事業者を重点的に支援する、という方針が\n明確化されたということになります。\n\n建設業界においてもDXやICTの取組みが加速している今、\n注目の変更ではないでしょうか。\n\n「成長分野進出類型（DX・GX）」は、次回の第18次公募以降に\n詳細が明らかになると思われます。\nその時にはまたコラムでお知らせしますね。\n\n補助金や助成金にはその時のトレンドが反映されているので、\nときどき情報を確認してみるのも面白いと思います。\n\n「そんな時間はないよ」という方は、わたしたちのコラムで定期的に\n補助金・助成金の情報を発信しています。\n\nものづくり補助金についてもコラムではより詳しくまとめておりますので、\nぜひご一読ください。\n\n【2024年1月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1)\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/","2024-01-17T22:00:43.998Z",{"id":458,"target":8,"subject":459,"text":460,"sendDate":461},"342","オンラインCPDS講習-４月の開催日程を追加いたしました！","各地でインフルエンザが流行っています。\n新学期も始まり人の流れが活発になる時期ですので、マスクや手洗いなど基本の風邪予防から行っていきましょう。\n\nさて、オンラインCPDS講習に４月の日程が追加になりました！\n現在受付中の日程は、以下の通りです。\n\n【講習名】\nICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n\n【日程】\n2024年2月20日（火）\n2024年3月12日（火）\n2024年4月25日（木）　←←←NEW！！\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n6,600円（税込）\n\n新年度となり、新しい情報が公開される4月。\nまた、新入社員が入る予定の会社様も多いかと思います。\n今回の講習は基礎の内容となっていますので、新入社員の方に\nICT活用工事の入り口として活用していただくにもピッタリです。\n\nお申込みをお待ちしています！\n\nなお、ご好評につき【1月23日（火）】の受付は締め切らせていただきました。\nたくさんのお申込みをありがとうございました！","2024-01-11T22:00:43.942Z",{"id":463,"target":8,"subject":464,"text":465,"sendDate":466},"341","斉藤国交相の新春共同インタビューにて\t","2024年は年明け早々、地震や事故など心が痛くなるようなニュースが相次ぎましたね。\n地震の被害のあった地域の方々は不安な生活が続いているかと思います。\n一日でも早い復興をお祈りいたします。\n\nさて、2024年からの建設業界では、喫緊の課題に対応しながらも中長期的な視点を持って持続的な改革に取り組むことが必要となってきています。\n\n新春共同インタビューによると、斉藤国交相は働き方改革・担い手確保に向けた展望について、工期の適正化をさらに進め、担い手の確保・育成に取り組むと話しており、さらに技能者の処遇改善にも意欲を示しているそうです。\n\nまた、建設業のDXの進め方については、建設施工の自動化・遠隔化の普及促進や、３D測量などICT施工の中小企業への活用拡大をさらに進めることに加え、２０２３年８月に策定された「インフラ分野のDXアクションプラン第２版」をもとにデジタル技術のさらなる活用を図ると話しています。\n\nICT化の流れに対応していくためには、こまめに情報収集をし、できることから取り組んでいくことが大切です。\n\nわたしたちは新しい情報・発表を素早く皆様へお伝えしていきます。\n\nまた、取組みをサポートするためにさまざまなコンテンツも用意していますので、ぜひご活用ください。\n\n▼建設ICT.com\nhttps://kensetsu-ict.com/","2024-01-10T22:00:43.885Z",{"id":468,"target":8,"subject":469,"text":470,"sendDate":471},"336","謹賀新年！2024年もよろしくお願いいたします","あけましておめでとうございます。\n\n2024年の干支は「甲辰（きのえたつ）」。\n\n「甲（きのえ）」は草木の成長、植物がどんどん勢いを増して増えていくことを意味しており、そこから2024年は昨年までの努力が実を結び成就する年になるといわれています。\n\nちなみに、東京オリンピックが開催された1969年と同じ干支だそうで、なんだか勢いを感じますね。\n\n昨年は建設ICT.comをご愛顧いただきまして、ありがとうございました。\n\n本年も皆様のお力になれるよう、さまざまなサービス・情報を発信していきますので、よろしくお願いいたします。\n\n今年４月からはついに、罰則付き時間外労働規制が適用開始されます。\n\nもう耳にタコができそうだという方も多いかもしれませんね。\n\nしかし、これをチャンスととらえて、「ICTを始めてみよう」「新しい分野に取り組んでみよう」という企業様が増え、一緒に建設業界を盛り上げていける年になれば嬉しいです。\n\n皆様の今までの努力が実り、さらに大きく活躍されることを祈っております。\n2024年も、よろしくお願いいたします！","2024-01-05T04:25:48.089Z",{"id":473,"target":8,"subject":474,"text":475,"sendDate":476},"334","2023年もありがとうございました！","いよいよ年末ですね。\n皆様にとって2023年はどんな１年だったでしょうか。\n\n建設業界としては、\n２０２３年度から始まった「BIM/CIM原則適用」、そして、２０２４年から始まる「罰則付き時間外労働規制の適用」がキーワードでした。\n\n時間外労働はついに２０２４年４月から適用開始になりますので、来年も引き続きトレンドになってくるでしょう。\n\n建設ICT.comには、今年もたくさんのご依頼・お問合せをいただきました。ありがとうございました！！\n\n建設会社様向けだけでなく、経営者様や発注者様などを対象としたセミナーのご依頼をいただくことも増え、建設業界全体としてICT施工への意識が向上していることを実感した１年でもありました。\n\nまた、新たなサービスとして「年間電話サポート」を開始し、ありがたいことにこちらもご好評をいただいております。\n\n来年も私たちはICT活用の促進に向け、全力でサポートを行っていきます。\n\n来年もよろしくお願いいたします。\n\nそれでは、良いお年をお過ごしください。","2023-12-27T22:00:44.078Z",{"id":478,"target":8,"subject":479,"text":480,"sendDate":481},"331","自信をもっておすすめする「ICT年間電話サポート」の特徴とは","今週から一気に冷え込み、ようやく冬本番の気候になってきました。\n\n冬とは思えない暖かい日が続いていたので、「これが冬だったな」という、どこか懐かしいような気持ちがあります。\n\n日本海側の地域では雪による交通事故等も増えているとのことですので、お気を付けください。\n\n先日、新しいコラムを更新しました。\n\n今回のテーマは「年間電話サポート」。\nサービスの特徴やどんな方におすすめしたいかなどをまとめました。\n\n▼建設ICT.comが自信をもっておすすめする「ICT年間電話サポート」の特徴とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7499/\n\nわたしたちが提供する電話サポートの特徴は、２つ。\n1. 年間３６回まで相談できる有料の定額サービスであること\n2. ICT施工全般に関する疑問への対応が可能であること\n\n特にサービスのご利用をおすすめしたいのが、「ある程度ICTにチャレンジしている企業様」です。\n\nさらに、人材育成のために電話サポートを活用することもおすすめの利用方法のひとつです。\n\nコラム内ではより詳しく解説をしておりますので、ぜひご一読いただければと思います。\n\n▼建設ICT.comが自信をもっておすすめする「ICT年間電話サポート」の特徴とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7499/\n\n▼「ICT年間電話サポート」サービスの詳細はこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/","2023-12-20T22:00:44.223Z",{"id":483,"target":8,"subject":484,"text":485,"sendDate":486},"328","これからの建設現場は「省人化・リモートオフィス化」がポイント！","12月も約半分が過ぎ、今年も残すところ２週間。\n「師走」とはよく言ったもので、12月に入ってから毎日がバタバタと風のように過ぎていきます。\n\nそんな中ですが、国土交通省は12月8日にi-Con推進コンソーシアムを開催しました。\n\n2025年度までに建設現場の生産性の２割向上させることを目標に、2016年から取り組まれてきたi-Construction。\n直轄ICT活用工事における時間短縮効果から算出した生産性は、2022年度時点で21％向上となり目標を達成しました。\nしかし、単位労働者・時間当たりの付加価値額から算出すると、いまだ他産業よりも低いのが現実です。\n\nそこで今回、さらなる生産性向上に向けた方向性として「建設現場の省人化・リモートオフィス化を進めること」が明確に打ち出されました。\n\nそのための具体的な取組みとしては、\n・BIM/CIMの３Dデータに基づくマネジメントの推進\n・データを取得・活用の「双方向」で利用することで施工管理にフィードバックする\n・遠隔操作による無人化施工\nなどが発表されています。\n\nさらに、これまで対象とされてきた土木や舗装といった工種単位に加え、土砂運搬などの作業を含めた現場全体の効率化が求められています。\n\n今後もどんどん加速するi-Constructionの取組み。\n迷っている間にも時代は進んでいきます。\n\nわたしたちは、これから始める企業様も全力でサポートします。\nまずはできることから始めましょう！\n\nゼロからでも安心-リモートでICT助言・技術的指導\nオンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/","2023-12-13T22:00:44.075Z",{"id":488,"target":8,"subject":489,"text":490,"sendDate":491},"326","ICT人材育成も建設ICT.comがお手伝いします","１２月に入り、街は一気にクリスマスムードが漂ってきました。\n今年のクリスマスイブは日曜日ということもあり、ご家族やご友人とゆっくり過ごす予定の方も多いかもしれませんね。\n\nさて、実はわたしたち建設ICT.comに新たな仲間が加わり、先日からブログでの発信をスタートいたしました。\n\n▼見習い小山くんのブログ▼\nhttps://kensetsu-ict.com/blog/7553/\n\nコヤマくんは昨年独学で測量士補の資格を取得。建設系の学科の出身でもなければ、過去に建設系の業務を行っていたわけでもない彼が、「ICT初心者」という目線で日々の気づきや学びを発信していきます。\n\n皆様の中にも、最近ICTを始めたばかりだ、社内にICTを学び始めたばかりの新人がいる、などという方もいらっしゃるかと思います。\n\n同じ「初心者」という立場で共感したり、一緒に頑張ろうという思いになったりしていただければ光栄です。\n\nまた、ICTの人材育成については、時間も費用もかかるため、なかなか進まないという課題を抱えている企業様も多いです。\nそのような方に向けて建設ICT.comでは、人材育成に利用できるサービスを各種提供しております。\n\n・受講者ごとに最適なカスタマイズが可能な「企業セミナー・研修」\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/\n\n・ICT施工の全体像から学ぶことができる「オンラインCPDS講習」（現在受付中）\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n\n・レベルに合わせた講座をWEB上で受講可能な「i-Constructionスペシャリスト養成講座」\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/\n\nお悩みの方はぜひ、建設ICT.comのサービスをチェックしてみてください。","2023-12-06T22:00:45.166Z",{"id":493,"target":8,"subject":494,"text":495,"sendDate":496},"324","オンラインCPDS講習（4ユニット）のお申込みを絶賛受付中です！","いよいよ12月が間近に迫り、今年も残すところ１ヶ月となりました。\nコロナ禍が明けて日常に戻ったこともあり、例年以上にあっという間の１年だったと感じる方も多いのではないでしょうか。\n\nさて、先日からご案内しております、建設ICT.comが主催するオンラインCPDS講習（4ユニット）の受講者を現在受付中です！\n\n今回のセミナーのテーマは「ICT活用工事の施工管理の基礎」。\n\n講師経験豊富なi-Constructionスペシャリストが、ICT施策の全体像から求められる工程や管理項目まで、分かりやすく解説します。\n\nCPDS講習というと施工管理技士の方が受講するという印象が強いかもしれませんが、このセミナーではICT活用工事の基礎から理解することができるため、施工管理技士以外の方にもおススメとなっています。\n\n受付を開始して２週間余りですが、ありがたいことに全国から続々とお申込みをいただいております。\n\n各回30名までの先着順となっていますので、ぜひお早めのお申込みをご検討ください。\n\n【講習名】\nICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n\n【日程】\n2024年1月23日（火）\n2024年2月20日（火）\n2024年3月12日（火）\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット \n※CPDS学習プログラムの形態コード：101-1（上限なし）\n\n【受講料】\n6,600円（税込）\n\nその他の詳細、お申込みはホームページからご確認ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2023-11-29T21:00:44.947Z",{"id":498,"target":8,"subject":499,"text":500,"sendDate":501},"322","ICT活用で打ち勝つ！～深刻化している人手不足倒産～","寒くなったと思えばまた日中は上着なしでも過ごせるような小春日和が続いています。\n\nしかし北風が冷たかったり空気が乾燥していたり、冬を感じる瞬間も増えてきました。\n\nさて、日本経済における人手不足が深刻化しています。\n\n２０２３年１０月時点で、人手不足倒産の累計は２０６件となり、年間ベースの過去最多を更新しました。\n\n２０１４年以降で初めて２００件を超える高水準だそうです。\n\n特に顕著なのが建設業と物流業で、この２業種だけで１０９件と過半数を占めています。\n\n来年からは時間外労働の上限規制が適用されるこれら２業種。さらに問題が深刻化することは必至です。\n\n本メルマガの読者の皆さんはしっかりと対策をされていることと思いますが、ここ数年が踏ん張り時ですね。建設ICT.comでも引き続き情報発信していきますので全員で一緒に乗り切っていきましょう！\n\nさて、この人手不足解消の糸口の１つとされているのが建設業のICT化です。\n\nしかし、ICTは闇雲に導入するとコストばかりが膨らみ、本来のICT活用の目的に到達できないリスクがあることも事実。\n\nそんな建設会社様が迷わず最短でICT導入と現場利益化の両方を実現するためのサポートを行っているのが私たち建設ICT.comです。\n\n▼サポートの一例はこちら▼\n（例）\nICT施工ノウハウや実績・体制がなく何から着手すれば良いか分からない　→オンライン総合マネジメント\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n\nICT活用工事現場で困ったときにすぐに相談できる場所が欲しい　→電話サポート\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\nCPDSを取りながらICTの基礎を習得したい　→オンラインCPDS講習\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n（2024年1月24日、2月20日、3月12日開催決定）\n\n時間外労働の上限規制の開始まであと半年を切っています。 \n\nまだICTに取り組んでいない方、既に導入済みの方もしっかり情報収集とアクションをしていきましょう！\n\nお問い合わせは建設ICT.comのサイトからお気軽にご連絡ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/","2023-11-24T03:19:51.210Z",{"id":503,"target":8,"subject":504,"text":505,"sendDate":506},"319","CPDS講習の開催が決定しました！","少し前までは日中はまだ暖かいと思っていたのに一気に寒くなり、なかなか衣替えも追いつきませんね。\n急な気温の変化で体調を崩しやすくなります。ゆっくりお風呂につかるなどして体をしっかり温めていきましょう。\n\n本日は建設ICT.comからのお知らせです。\nこの度、CPDS講習[ICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習]の開催が決定しました！\n\n【講習名】\nICT 活用工事（土工）の施工管理基礎講習\n\n【日程】\n2024年1月23日（火）\n2024年2月20日（火）\n2024年3月12日（火）\n※全日程とも13：30～17：00\n\n【ユニット数】\n４ユニット\n\n【受講料】\n6,000円\n\n国土交通省が定める最新の要領等をもとに、ICT活用工事（土工）の施工計画から納品・検査までの一連の流れと、各工程の管理項目の基礎が学習できます。 \n\n国土交通省が発表している施策の全体像から、ICT活用工事で求められる施工管理工程のポイントまでわかりやすく解説するため、これからICT施工にチャレンジされる方、すでに実績はあるけれど体系的に学んだことがない方におすすめです。\n\n現場経験、講師経験ともに豊富なi-Constructionスペシャリストが講師を務めます。\nこの機会にぜひ受講をご検討ください。\n\n詳細は以下からご確認ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/","2023-11-15T22:00:44.726Z",{"id":508,"target":8,"subject":509,"text":510,"sendDate":511},"317","ＩＣＴの「新しい」「初めて」に建設ＩＣＴ.comと一緒に取り組もう","東京では先日、１００年ぶりに１１月の最高気温を更新したそうです。\nしかし、今週末からぐっと寒くなるとのことで、冬用の布団がようやく活躍しそうですね。\n\nさて、先日「バンテリンドーム ナゴヤ（名古屋ドーム）」にてドローン空撮を行いました。\nドームというもちろん初めての環境でのドローン飛行であり、とてもよい経験となりました。\n\n初めてといえば、建設会社様からいただく測量の依頼の内容が多様化してきており、初めての環境で測量を行うことなども増えています。\n\n初めての環境では緊張もありますが、新たな経験ができて新鮮な発見もあるため、毎回わくわくします。\n\n測量に限らず、ＩＣＴの取組は新しいことの連続ですね。\n国土交通省からは定期的に新たな基準類が発表されますし、技術や建機もどんどん進化しています。\n\n新しい情報・技術に対応していくことは大変ですし、迷ってしまうときもあるでしょう。\nしかしそんなときのために、建設ICT.comでは「総合マネジメント」や「電話サポート」をはじめとする、さまざまなサービスを提供しています。\n\n皆様に寄り添い、一緒に歩んでいくために、各企業様のお悩みや状況に合わせた最適なサポートをご提案します。\n\nぜひお気軽にお問い合わせください。","2023-11-10T05:10:40.775Z",{"id":513,"target":8,"subject":514,"text":515,"sendDate":516},"315","ICT導入の最短ルート「総合マネジメント」とは？","11月に入りましたが、日中はまだ汗ばむ日もありますね。\nただ、着実に年末も近づいてきています。ラスト2か月、全力で駆け抜けていきましょう。\n\nさて、建設ICT.comの「総合マネジメント」ページはもうご覧いただけましたでしょうか？\nhttps://kensetsu-ict.com/com-management/\n\nわたしたちの提供する総合マネジメントの最大の特徴は、「専任のi-Constructionスペシャリスト」が、「現場を使った実践的な助言、技術的指導」を行うこと。\n\n計画～完工まですべてのサポートも可能ですが、それぞれの企業様の必要に応じて一部の工種のみに絞ることもできます。\n\n費用は積み上げ式の実費精算なのも安心なポイントです。\n\n基本はフルリモートでサポートを行いますが、サポート開始前に一度i-Constructionスペシャリストが現場調査を行います。\n\nサイト上では過去の導入事例も詳しく掲載しています。\n興味のある方はぜひ一度ご覧いただき、導入のイメージとしてご活用ください。\n\nさらに、既に総合マネジメントのサービスをご利用中のお客様は、WEB上で打合せ時間の予約をしていただくことも可能になりました。\n\n※こちらのWEB予約は、既に総合マネジメントをご利用いただいているお客様のみご利用いただけます。初めての方はWEB予約をいただいても対応できかねますので、問い合わせよりご連絡ください。\n\n総合マネジメントはICT対象外工事を含む、全国の様々な工事に対応可能です。\n\nICT工事の完工はもちろん、最短でICT人材育成、技術習得を目指す企業様はぜひお気軽にお問い合わせください。","2023-11-01T22:00:44.949Z",{"id":518,"target":8,"subject":519,"text":520,"sendDate":521},"313","「ICT活用工事の標準化」に向けた国土交通省の動向","今年の冬は暖冬が予想されているそうです。\nあまり寒くないのは嬉しいと思う反面、環境や作物への影響などを考えると悩ましいところです。\n\nさて、最新のコラムにて、２０２３年９月１４日に国土交通省より公開された第１７回ICT導入協議会の最新資料をもとに、ICT活用工事の標準化に向けた現在の動向を解説しています。\n\nICT適用工種に関しては、２０２２年に「小規模土工」が追加されたように、工事規模を問わずICT適用工種が拡大しており、今年度も新たな要領・基準類改訂の検討が行われています。\n\n積算についても、より実態に即したものになるよう、適切に費用を計上する運用に変更が重ねられています。\n\nさらに、BIM/CIMの適用範囲を「建設システム全体」に拡大していく方針も示されており、受発注者双方に求められるBIM/CIMの水準は高まっていくでしょう。\n\nまた、資料によると、２０２２年度の土木工事におけるICT施工の実施率は、国土交通省発注の直轄工事では87％であるのに対し、都道府県や市などが発注する自治体工事は21％にとどまっています。\n\n私たちは全国の中小建設企業を中心にICTサポート事業を行っていますので、この数字を見てサポート強化の必要性を強く感じています。\n\nこれらの内容について、コラム内では実際の資料も用いて解説しています。\nぜひご一読いただければと思います。\n\n「ICT活用工事の標準化」に向けた国土交通省の動向\nhttps://kensetsu-ict.com/column/7251/","2023-10-25T22:00:44.986Z",{"id":523,"target":8,"subject":524,"text":525,"sendDate":526},"308","業界初！ICT施工全般の疑問に対応した電話サポートサービス","長かった夏の紫外線ダメージの蓄積や季節が急に進んだことによる影響で、例年以上に乾燥を感じる人が増えているそうです。\n\n屋外で作業を行う方も多いかと思います。これから冬に向けて、加湿器等も活用して乾燥対策・風邪対策をしていきましょう。\n\n今回はICT施工でのお困りごとを電話１本で解決できる建設ICT.comの「年間電話サポート」についてご紹介します！\n\nICT現場困った時の強い味方！「年間電話サポート」\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\n電話サポートについては、このメルマガでもこれまで何度かお知らせしてきました。\nICTの現場で困った際に、電話１本でICTのプロに相談できるサービスです。\n\n計画～納品まで対応可能であり、内容も国土交通省や自治体が整備する基準類、各種要領に関するものから、現場での実務に関するものまで回答します。\n\nサポート企業としてセミナーや助言・技術的指導をしながら、測量会社として現場に入ることもある私たちだからこそ蓄積できた知識・ノウハウを活かした、業界初のサービスとして大変好評をいただいています。\n\nどこに問い合わせればよいのか分からない、というときにもご活用いただけますので、お気軽にお申込みをお待ちしております！\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\nこれまでにご利用いただいた事例もいくつか公開しております。ご参考ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/blog/6646/","2023-10-19T22:00:44.882Z",{"id":528,"target":8,"subject":529,"text":530,"sendDate":531},"305","全国に向けたPRの場として建設ICT.comをご活用ください！","澄んだ秋空に心地のよい風が吹き、屋外での活動や運動にも最適な季節になってきましたね。\n\nさて、建設ICT.comのサイト内で「DX/ICTに強い会社」というページを設けていることはご存知ですか？\nその名のとおり、全国のDX・ICTに強い建設事業者さまをご紹介するページです。\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-company/\n\n「ICT施工現場の経験がいくつもある」という企業様はもちろんですが、\n「経験はこれから積んでいく段階だけれどもICT分野に高い志を持って取り組んでいます！」というような企業様の掲載も受け付けています。\n\nそしてなんと、掲載は無料です！\n\nわたしたちがセミナーを行うと、「建設ICT.comを見ています」というお声をいただくこともありますので、全国の建設関係者様を対象としたPRの場としてご利用いただけます。\n\n必要情報を入力していただくだけで、情報の発信が可能です。\n貴社のPRとしてぜひご活用ください！\n\nDX・ICTに強い会社\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-company/\n\nまた、個別にPRができる有料コンテンツもございますので、ご興味のある方はお気軽にご連絡ください。","2023-10-12T22:00:45.010Z",{"id":533,"target":8,"subject":534,"text":535,"sendDate":536},"304","鳥取県で建設コンサル・発注機関職員様向けのセミナーを行いました","10月に入ってグッと涼しくなり、朝晩は上着がないと肌寒く感じる日も多くなりましたね。\n\n夏からの急な気温の変化や、１日の気温差などで体調を崩すことも多い時期ですので、食事や入浴から体を温めて体調管理をしていきましょう。\n\nこれからの時期においしくなるカボチャやサツマイモなどの根菜類も体を温めるのでおすすめです！\n\n先日、鳥取県にて４日間にわたり、建設コンサル様・発注機関職員様に向けたセミナーを行いました。\n\n今回は鳥取イノベーション実装フィールドの「建設技術実証フィールド」を使わせていただき、UAV測量と地上型レーザースキャナー測量のデモンストレーションも交えながらお話をしました。\n\n参加された方からはたくさんのご質問もいただきました。\nICTをより一層進めていくうえで少しでも参考にしていただければ幸いに思います。\n\nセミナーの詳細はブログ等でも随時発信していきますね。\n\nわたしたちは今回のように、施工会社様や現場で作業をする方以外にも、様々な方を対象にセミナーを行っております。\n\n経営者様向けにセミナーはもちろん、管理職や事務の方に受講いただくケースもあります。\n\n建設ICTを進めるにあたっては、発注から施工まで、関わる全ての人間がICTについて理解していることが重要です。\n\nデータや機械に直接触れないという方も、建設業界に関わる以上、ICTの知識は必須となってきます。\n\n各企業様や受講者様ごとに最適なプランをご提案しますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。\n\n企業セミナー・研修　\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2023-10-06T03:00:44.704Z",{"id":538,"target":8,"subject":539,"text":540,"sendDate":541},"302","安全で魅力的な建設業界の実現のためにICTを進めよう","厳しい暑さもようやく和らぎ、秋の気配が感じられるようになりましたね。\nそんな中、蚊の活動が活発になっているそうなので、屋外での作業やお出かけの際には虫よけをお忘れなく。\n\n最近、建設現場において死傷者の発生する事故が相次いで発生し、ニュースになっています。\n\nもちろん原因はさまざま考えられますが、慢性的な労働力不足の影響も少なからずあると言われています。\n\n「ICT化を進めることが労働力不足への対策になる」ということは、これまでも発信してきましたが、「事故のない安全な現場」の実現においてもICT化が果たす役割は大きいものがあると考えられます。\n\nさらに、このようなニュースを見ると思い出されるのが「３K」というワード。\n残念なことに建設業界は昔から「３K（きつい・汚い・危険）」と言われることが多くありました。\n\nその一方で、悪いイメージの払拭を目指した「新３K（給与・休暇・希望）」という言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。\n\n例えば、2024年から始まる時間外労働の上限規制は「休暇」に関する取組みであり、建設業のICT化は「希望」に関する取組みのひとつです。\n\n建設業界をより魅力的なものにしていくためにも、ICTへの取組みは重要な意味をもっていると言えます。\n\nICTの導入は大変だというイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれませんが、私たちはセミナーや業務サポート等を通じて丁寧にサポートします。\n\n興味があるけれどなかなか踏み出せないという方も、まずはお問い合わせから、お気軽にご連絡ください。","2023-09-26T22:00:45.086Z",{"id":543,"target":8,"subject":544,"text":545,"sendDate":546},"300","もう猶予はないICT！ー深刻化する建設業の人手不足ー","気温の高い日が続くことで、熱中症だけでなく食中毒になる人も例年に比べて増えているそうです。\n引き続き体調管理にお気を付けください。\n\nところで最近、２０２３年の建設業の倒産件数が、8月時点で1,082件にのぼっているというニュースがありました。\n\nこのままのペースでいくと年内に1,600件を超え、過去5年で最多となることが確実だといいます。なんとも悲観的な予想ですね。\n\n長引く物価高の影響も大きいですが、それ以上に深刻なのが人手不足です。\n\n2024年４月に時間外労働の上限規制が適用されると、より一層深刻化することが予想されます。\n\n人手不足に対応するためにも、やはりICT活用は重要ですね。ICT技術を活用することで少ない人員でも対応できるような体制を整えていきたいものです。\n\nまだ取り組まれていない企業の方、どう進めればいいのか分からないという方、私たちはさまざまな手段でICT導入推進をサポートしています。\n\nしっかりヒアリングした上で、それぞれの企業様・現場に最適なサポートをご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/","2023-09-13T22:00:44.880Z",{"id":548,"target":8,"subject":549,"text":550,"sendDate":551},"296","関東地方整備局主催の経営者セミナーに講師として登壇","９月に入っても全国的に真夏日の予報が続きますね。\n\n先日、8/31に開催された関東地方整備局主催の「ICT経営者セミナー」にて、当社のDX・i-Constructionスペシャリストのが講師を務めました。\n/status/1697159372626182173?s=20\n\nICT導入推進という大きな業界変革の中、私たちは建設事業者様の経営および現場に密に関わってきました。その私たちだからこそお伝えできる経営視点からの現状把握の仕方、その上での今後の取組方法についてお話ししました。\n\nICTにこれから取り組もうという事業者様から、既に取り組んでいて実績をお持ちの事業者様まで、参加者の方は様々でしたが、これまでにない切り口のお話に、驚かれた方も少なくなかったのではないかと思います。\n\n「ICTに取り組みたいが、何から始めればいいか分からない」\n「ある程度取り組んできたが、より一層進めるためにはどうすればいいのだろう」\n「今のままで合っているのか確認したいがどこに聞けばいいからない」\n\nなどと悩む経営者の皆様にとって、問題解決の糸口を見つけるきっかけとなれていたら幸いです。\n\n▼各種セミナーはこちら▼\n・カスタマイズできる「企業セミナー・研修」\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/\n\n▼その他おすすめサービス▼\n困ったときに電話１本で解決に導く「電話サポート」\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\nICT導入のための座学・実務・現場サポートを組み合わせた「ICT導入コンサル」\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n私たちは様々な方法で建設業の皆様の持続継続可能なICTへの取組みを支援しています。\n興味がある方はぜひお気軽にご相談ください。","2023-09-06T22:00:45.002Z",{"id":553,"target":8,"subject":554,"text":555,"sendDate":556},"295","資金確保に役立てたい！補助金・助成金の情報をお届けしています","早いもので今年も2/3が終了し、９月に入りました。\n「スポーツの秋」ともいわれますが、今年はスポーツにはちょっと暑すぎるでしょうか。\n\nさて、先日政府がガソリン補助金の延長を発表しました。\n建設現場でも燃料費高騰に苦しんでいる企業様は多いのではないでしょうか。\n\nそのほかにも、ICT化に対応するための設備投資や人材育成など、資金確保に対する悩みは尽きないものです。\n\nそんなお悩みに対して建設ICT.comでは、補助金や助成金、税制優遇といった制度の情報も発信しています。\n\n【2023年9月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1)\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n\n本コラム内では、設備投資・人材育成に焦点を当てていますが、\n各補助金には「グリーン枠」などの名称で、温室効果ガス減少のための取組みを支援する枠が設けられています。\n\nまた、自治体単位で行っているものなど、コラム内で紹介しきれなかった補助金等も多くあります。\n\n気になる方はお気軽に建設ICT.comへご相談ください。","2023-09-01T03:00:44.981Z",{"id":558,"target":8,"subject":559,"text":560,"sendDate":561},"292","もう猶予期間はない？！ICT導入は遠回りしないことが重要","八月も後半になりましたが、まだまだ厳しい残暑が続きそうです。\n\n熱中症などには、引き続きお気を付けください。\n\n最新の建設ICTコラムのお知らせです。前回に引き続き、ICT施工現場の利益化について詳しく検証する第3弾です。\n\n現場単位で利益を出すためのICT導入【森下建設株式会社の実績②】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6749/\n\n今回のコラムでは、丁張レス施工で従来施工と比較して1ヶ月以上工期を短縮した具体例を３つ紹介しています。\n\nこのように具体的に工期短縮を示したデータは他ではあまり見ることがないと思いますが、私たちも関わった現場の生のデータです。ぜひ参考にしてみてください。\n\n毎年度改定する積算要領の内容は、当初の条件から変更されています。\n\nいつまでも同じ条件でICT予算が出つづけるとは限りません。\n\n「やらなきゃいけないのはわかるけど、具体的にどうやって進めていけばいいのかがわからない」\n\n当社へのお問合せで最も多いのが、このような内容です。\n\n今回のコラムで紹介した事例やその他の事例を積極的にトレースして自社のものにしていくことが重要です。\n\nそして、ICT施工に関してはトライ＆エラーを繰り返しながらノウハウを蓄積していくフェーズではないからこそ、アドバイザーの存在を上手に活用していくことがICT導入の近道です。","2023-08-23T22:00:44.944Z",{"id":563,"target":8,"subject":564,"text":565,"sendDate":566},"290","電話１本でICTの疑問を解決！「年間電話サポートサービス」","今年は台風の影響を気にしながら、落ち着かない気分でお盆を過ごした方も多かったのではないでしょうか。\n\nこのメルマガでも、豪雨、酷暑、台風と、毎週のように災害の話題に触れているように思います。\n\n台風が去ってもまだ油断はできません。今できる最大の対策をしていきましょう。\n\nさて、先日もご案内しましたが、建設ICT.comでは「年間電話サポートサービス」を提供しています。\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\n「年間電話サポートサービス」は、ICTに関する疑問について、どこに問い合わせてよいかわからない、または誰に聞いても答えが出ない！という時に電話1本でプロに相談、解決できる年間定額サービスです。\n\n何か疑問や問題が発生したとき、その場から電話を掛けるだけでICTのプロが丁寧に解決へと導きますので、簡単かつスピーディーに解決することができます。\n\nサービス開始から約１か月経ち、ありがたいことに早速問い合わせもいただいています。\n\n問い合わせ内容は一部をブログで紹介しておりますので、そちらもご参考ください。\n\nICT現場で困ったときの強い味方「年間電話サポート」の活用事例①\nhttps://kensetsu-ict.com/blog/6641/\n\n現場で問題が起きた際の対応や、ICTの知識についての疑問など、様々な内容の問い合わせをいただいております。\n\nぜひお気軽にご連絡ください。","2023-08-20T22:00:44.928Z",{"id":568,"target":8,"subject":569,"text":570,"sendDate":571},"287","現場単位で利益を出すためのICT導入【森下建設株式会社の実績①】","西日本の広い範囲で、台風による被害や影響が出ています。今年は災害がとても多く心配ですね。\n被害にあわれた皆様へは、一刻も早い復旧をお祈りします。\n\n本日は最新コラムのお知らせです。\n\n「現場単位で利益を出すためのICT導入【森下建設株式会社の実績①】」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6660/\n\n今回のコラムは、ICT現場で利益について深掘りして解説していくシリーズの第２弾となっています。\n\n▼第1弾はこちら▼\n真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー \nhttps://kensetsu-ict.com/column/6597/\n\n本当にICT施工の現場では利益が出ているのか？誰も語りたがらない内容を、独自の指標を用いた実例を交えてコラムにまとめてみました。\n\nさて、今回のキーワードは、\n利益化の判断基準を「関わる全員が共有する」です。\n\n本コラムで取り上げた森下建設（島根県江津市）では、全ての建設現場にICTを導入することを前提に着手します。\n\nこうすることで、現場担当者、管理職、経営陣の全てが、利益化へのプロセスを検討段階から共有できる体制となっているのです。\n\nコラムでは、ICT現場の収益性指標の計算方法もご紹介しています。\n\n是非ご一読ください。\n\n「現場単位で利益を出すためのICT導入【森下建設株式会社の実績①】」\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6660/","2023-08-08T22:00:44.830Z",{"id":573,"target":8,"subject":574,"text":575,"sendDate":576},"286","「インフラ分野のDXアクションプラン（第２版）」にみる、DXの目的・将来像・方向性","あっという間に8月になりましたね。\n全国的に記録的な暑さが続く中、台風の季節にも突入しています。\n\n国土交通省は7月に、「インフラ分野のDXアクションプラン（第２版）」を策定 し、インフラ分野のDXの「目的」「将来像」「方向性」について明らかにしまし た。\n\n「インフラ分野のDXアクションプラン（第２版）」\nhttps://www.mlit.go.jp/tec/content/001621377.pdf\n\nインフラ分野のDXアクションプランとは、国土交通省としてのインフラ分野のDXの取組方針を具体化し、取りまとめたものです。\n\n発注者の指針とも言える本プランを理解しておくと、業界の方向性が読みやすく なるというもの。\n\nそこで今回は、忙しい読者のためにインフラ分野のDXアクションプランの「目 的」「将来像」「方向性」の3点を簡単に解説します。\n\n１．「目的」\n目的は「建設現場の生産性・安全性の向上」と「働き方改革」の２点です。これ は、i-Construction発表当初と何ら変わりないですね。その２点を実現するため に本プランでは「DX活用によるインフラの利用・サービスの向上」と「関連する 業界の拡大や関わり方の変化」の2つを軸としています。\n\nここでのポイントは、 「関連する業界の拡大」でしょう。施工を担う従来の建設業界関係プレイヤーに 加え、ソフトウェア、通信業界、サービス業などのプレイヤーがインフラDX分野 の一翼を担うことが図で示されています。業界の枠が拡大されますので、より幅広い視点で物事を見ていく事が重要ですね。\n\n２．「将来像」\n20～30 年先（おおむね 2040～2050 年頃）の将来を想定したイメージが提示さ れています。ポイントは「インフラの自動化によって人を介すことなく〇〇を実現する」という点でしょう。\n\n〇〇とは、「リアルなコミュニケーション」「安全・ 利便・快適な生活」「自律/遠隔施工」「環境に優しい」「災害に強い強靭な国 家」などです。かなり簡単に説明してしまいましたが、DXの活用によってよい社 会を実現して行くために具体的な理想イメージが提示されています。\n\n３.「方向性」\n「インフラの作り方」「インフラの使い方」「データの活かし方」の３つの分野 に分類をし、各分野ごとに計86もの個別施策が打ち出されています。\n\n個別施策には、～令和5年度、令和6年度、令和7～8年度、目指す姿まで、それぞれのフェーズでの取組等が記載されていますので、ご自身に関連する項目については一度、目を通してみてはいかがでしょうか。","2023-08-03T22:00:45.128Z",{"id":578,"target":8,"subject":579,"text":580,"sendDate":581},"284","現場の暑さ対策を万全に！ーこれで怖くない熱中症ー","7月も残り数日となりました。体温と同じくらいに暑い日が続いていますね。\nそこで本日のメルマガでは、改めて熱中症対策についてまとめてみました。\nしっかり熱中症を予防して、今年も安全な現場を維持しましょう！\n\n経済産業省の資料によると、2018年以降の熱中症による月別死傷者は、全体の8割以上が7月と8月に発生しているそうです。\n\nまた、昨年2022年の業種別の熱中症による死傷者数は、建設業が179人で1位とのこと！\n屋外での作業が多い建設業界。熱中症対策の必要性を痛感しますね。\n\n熱中症は気温が高いなどの環境下で、体温調節の機能がうまく働かず、体内に熱がこもってしまうことで起こります。そうなる前に体温コントロールが重要です。\n\n熱中症対策には、１．体温の上昇を抑えること、２．定期的な水分・塩分の補給 が効果的です。\n\n体温の上昇を抑えるために、まずは透湿性・通気性の良い服装をすること、直射日光下では通気性の良い帽子やヘルメットを着用しましょう。体温を下げるために、氷や冷えたおしぼり、シャワー等の身体を冷やせるものを常備しておくとよいですね。\n\n水分・塩分補給はスポーツドリンクや塩飴などがおすすめです。このとき、のどが渇いたと感じるかどうかに関わらず、定期的に補給することがポイントです。喉が渇く前にこまめに水分・塩分を補給しましょう。\n\n他にも、睡眠をしっかり摂ることや朝食を毎朝食べることも、体力を落とさないためにとても大切です。睡眠が取れないと日中の疲れを回復できず免疫も落ちてしまいます。夏の夜は寝苦しいですが、睡眠は死守！を決意しましょう。寝る３時間前は食べない、ゆっくりお風呂に入ってリラックス、などできる限り工夫して毎晩ぐっすり睡眠を目指しましょう。\n\nそして、現場全体として大切なことは、誰かが熱中症を疑う症状になった場合の対応を全員で確認しておくことです。様子を見ている間に容体が急変する可能性もあるため、異常を感じたらすぐに病院へ連れていくか救急隊を呼ぶようにしましょう。\n\n以上、熱中症対策についてお話してきましたが、このほかにも対策としてできることはたくさんあります。\n\n経済産業省から『令和5年「STOP!熱中症　クールワークキャンペーン」実施要項』も出ていますので、\nそちらも目を通して、自分も周りの人も守れるように準備をしていきましょう。\n\n▼令和5年「STOP!熱中症　クールワークキャンペーン」実施要項▼\nhttps://www.mhlw.go.jp/content/11303000/001100767.pdf","2023-07-25T22:00:44.840Z",{"id":583,"target":8,"subject":584,"text":585,"sendDate":586},"281","コラムから考える、「真の生産性向上」とは","学校は夏休みに入ったところも多いようです。\nそんな中ですが、記録的な暑さ、記録的な大雨と、今年の夏は全国各地で厳しいものになっていますね。\n大雨の被害にあわれた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。\n\nさて、先日のメルマガでもお知らせしましたこちらのコラム、いかがでしたでしょうか？\n\n真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6597/\n\n数々のICT活用工事の現場をみてきた建設ICT.comならではの視点で、「生産性向上」に迫ったコラムです。\n\n先日、このテーマのヒントは「現場単位の利益化」と「企業の持続可能性」であるとお伝えしました。\n\n本日は、もう少しだけ詳しくお伝えしてみます。\n\n「生産性向上」と聞いてイメージしやすいものには、作業時間削減などがあると思います。\n\nしかし、企業にとって本当に大切なことは、やはり「利益を残して持続継続すること」ですよね。\n\nそこで、私たちはICT活用の目標を「現場単位で利益を出す」ことを中心に設計することをおすすめします。\n\nそうやって利益を残すことで企業の持続継続性が高まる、これはつまり、ICT活用によって人手不足の現状を乗り越えることができるということ。\n\nこれこそが、ICT技術活用の目的のひとつである「建設業界の人手不足の解決」につながると、私たちは考えています。\n\nややこしいテーマではありますが、現在の建設業界に携わるうえでとても大切なことでもあります。\n\n一度考えてみるのはいかがでしょうか。\n\nコラム内でより詳しく解説しておりますので、ぜひご覧ください。\n\n真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6597/","2023-07-20T22:00:45.062Z",{"id":588,"target":8,"subject":589,"text":590,"sendDate":591},"278","電話1本でICTのお困りごとを解決！業界初のICT専門電話サポート","関東では連日真夏日と、厳しい暑さが続いています。\n一方で、中国地方や九州地方では大雨による被害が出ているところもあります。\nそれぞれ状況は異なりますが、身を守るための日頃からの備えが大切ですね。\n\nさて日頃、ICT施工の現場でこんなお困りごとはありませんか？\n\n・建機メーカー？それともソフト会社？どこに相談すればいよいの？\n・なかなか精度が出ず原因がはっきりとわからない…\n・調べても情報や事例が見つからない\n・手探りのICT施工、現場での判断に太鼓判が欲しい！\n・トラブル発生！専門家のサポートが欲しい！\n\nそんなときに便利なのが、「ICT施工専門・年間電話サポートサービス」です。\n\n＜年間電話サポートサービスとは？＞\nICTの現場で困った際、どこに問い合わせてよいかわからない、または誰に聞いても答えが出ない！という時に電話1本でプロに相談、解決できる年間定額サービスです。\n\n・業界初！ICT施工の計画〜納品まで全ての工程に対応する電話サポート\n・ICT施工の助言、技術的指導の経験が豊富なICTのプロが対応\n・安心の年間定額制\n・スピーディな対応で現場を止めずに解決\n\n詳細はこちらをクリックしてご覧ください。\n▼建設ICT.comの年間電話サポート▼\nhttps://kensetsu-ict.com/lp/4/\n\nまた、1つのICT施工現場を題材に「人材を育成したい」「はじめてのICT施工を完成させたい」と方には、導入コンサルティングの「じっくり深く習得コース」もおすすめです。\nこちらも最近ご要望が増えていますので、気になる方は是非チェックしてみてください。\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/","2023-07-12T22:00:45.066Z",{"id":593,"target":8,"subject":594,"text":595,"sendDate":596},"277","CPDSの加入者数が2年間で１割増加","夏の日差しがじりじりと照り付ける季節となりました。\n自分が思っている以上に体力を消耗し、体調を崩しやすい時期です。\n屋外にいる時だけでなく屋内にいる時でも、水分・塩分をこまめに取るなどの熱中症対策をしていきましょう。\n\n全国土木施工管理技士会連合会（JCM）の運営するCPDSですが、過去２年間で加入者数が１割増加したというニュースがありました。\n\nこれは、令和３年４月にCPDが経営事項審査の加点項目に追加された影響はもちろんですが、\n建設ICT化の進展に伴い、知識・技術習得の必要性が高まっていることも一つの要因ではないでしょうか。\n\n実際に建設ICT.comへの研修依頼やお問い合わせも増え続けています。\n\n「ICT施工について１から教えてほしい」という方、「実績はあるけれど本当に合っているのか確認したい」という方、さらには「外部講師をお願いしたい」という団体様など、状況は様々ですが、建設ICT化に熱意をもって取り組む方が増えている証拠といえます。\n\n建設ICT.comにご依頼いただくセミナー／研修はCPDS対応が可能です。\nぜひお気軽にお問い合わせください。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2023-07-04T22:00:45.484Z",{"id":598,"target":8,"subject":599,"text":600,"sendDate":601},"273","真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー ","本日は新コラム公開のお知らせです。\n\n▼真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー ▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6597/\n\n「生産性向上」、それ自体は明確な目標ですね。しかし、やる側の立場（＝建設事業者）から見ると、掴みどころのなさを感じませんか？\n\n今回のコラムでは、この5年間ICT活用工事の現場をお手伝いをしてきた建設ICT.comが、「生産性向上」の核心に迫ります。\n\nヒントは、「現場単位の利益化」と「企業の持続可能性」。\n\n今後もシリーズでお伝えしていきます。ぜひチェックしてみてください。\n\n▼真の生産性向上とはーDXとICT技術導入は建設現場の利益化につながるのかー ▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6597/","2023-06-29T02:36:00.348Z",{"id":603,"target":8,"subject":604,"text":605,"sendDate":606},"272","２０２３年上半期を振り返って","６月も最終週となり、早いもので、２０２３年も半分が終わろうとしています。\nこの上半期、新型コロナウイルスに関する規制が緩和されるなど、社会的にもさまざまな変化がありました。\n\n建設業界においては、２０２３年４月から「BIM/CIM原則適用」が始まったことが大きなトピックだったといえます。\n３か月が経過しましたが、BIM/CIMへの取組み状況はいかがでしょうか。\n\n１年の折り返しとなるこのタイミングで、改めて国土交通省が出している方針をおさらいしてみてもいいかもしれません。\n\n▼いよいよ待ったなし！令和5年度BIM/CIM原則適用でやるべきこと\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6348/\n\nまた、今回のBIM/CIM原則適用が２年前倒しで進められたように、今後も急ピッチで変化が起きることが予想されます。\n今のうちに知識を固め、経験を積んでおくことが必要と言えます。\n\n建設ICT.comでは、BIM/CIMを含めた、ICT活用工事に関するサポートを行っています。\n基礎から学びたいという方、現場を通して学びたいという方など、色々な方に対応できるよう取り揃えております。\n\nぜひお気軽にお問い合わせください。\nhttps://kensetsu-ict.com/","2023-06-27T22:00:44.969Z",{"id":608,"target":8,"subject":609,"text":610,"sendDate":611},"269","土木現場でドローン操縦の国家資格は必要なのか？","降り続いていた雨も少し落ち着き、暑い日が増えてきましたね。\n今年もまた、夏の足音をすぐ近くで感じる季節になりました。\n冷房による冷えや外との気温差で体調を崩しやすくもなりますので、お気をつけてお過ごしください。\n\n建設現場に欠かせないツールとなったドローンですが、2022年度にはドローン操縦者の国家資格が設けられましたね。\n\n「土木の現場でドローンを使用するのに、ドローン操縦の免許取得は必要なの？」という問いに関しては、以前コラムで詳しく解説しています。\n\n【2022年度航空法改正】どうなるドローンの国家資格ー建設現場でドローン免許は必要かー\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5080/\n\n結論として、現場でドローンを使用する際にライセンスは必須ではありません。しかし、飛行申請・許可の手間や安全性を考えると、事業者としてはライセンスを取得している操縦士を在籍させ、適切な運航管理体制を設けた方が安全だと言えるでしょう。\n\n既にドローン操縦の民間ライセンスをお持ちの方も、これから取得される方も、国家ライセンスの取得をご検討されてみてはいかがでしょうか。\n\n建設ICT.comでは土木現場に特化したドローンスクールを運営していますが、現在、国家ライセンスを取得できる講習機関として準備中です。\n\n今後、建設ICT.comサイトやメルマガでお知らせしますので、是非チェックしてみてください。","2023-06-21T22:00:44.853Z",{"id":613,"target":8,"subject":614,"text":615,"sendDate":616},"265","設備投資の際におすすめの制度についてまとめました","梅雨に入りじめじめと蒸し暑く、心身ともに不安定になりやすい時期かもしれません。\n\nそんなときは美味しいものをバランス良く食べる、ゆっくりお風呂に入るなど、リラックスできる方法を見つけられるとよいですね。\n\nさて、建設ICT.comの最新コラムでは、「助成金・補助金・税制優遇」の特徴や違いについてまとめました。\n\n簡単に言うと、\n\n「助成金」は、給付額は比較的少ないものの、一定の基準を満たして申請をすれば必ず給付を受けられる制度。\n\n「補助金」は、厳しい審査がある一方で、その審査に通れば大きな給付を受けられる制度。\n\n「税制優遇」は、給付はないけれど、支払う税金額を少なくできる場合があるなど、税制面でメリットがある制度です。\n\nどれもICT設備投資をする場合などに役立つ制度ですが、\n実際どんなものなのか、どれを利用するべきなのか、などよく分からず尻込みされている方もいらっしゃるのではないでしょうか。\n\nそんな方々の助けになれると思います。コラムで詳しく解説しておりますので、興味のある方はぜひご覧ください。\n\n▼【保存版】建設ICT化に利用できる「助成金・補助金・税制優遇」の特徴と違いを徹底解説！\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6497/","2023-06-14T22:00:44.824Z",{"id":618,"target":8,"subject":619,"text":620,"sendDate":621},"261","第5回 建設・測量生産性向上展 (CSPI-EXPO 2023)に行ってきました","いよいよ梅雨入りを迎えましたね。\n梅雨の間は気圧の変化や湿気で不調を感じやすいこの時期。\n\n今から適度に運動したり、甘いもの、塩辛いもの、アルコール類を少し控えめにすると体への負担が軽くなりスッキリと過ごせるそうです。ぜひ試してみてくださいね。\n\nさて先週、幕張メッセで行われた「第5回 建設・測量生産性向上展 (CSPI-EXPO 2023)。\nもちろん建設ICT.com編集部も視察に行ってきましたよ。\n\n今年の展示場の面積は昨年の約2.5倍とのこと。会場内はたくさんの来場者で大盛況でした。\n\n会場の様子は、近日中にコラムでご紹介しますので、そちらもぜひご覧くださいね。","2023-05-31T22:00:44.704Z",{"id":623,"target":8,"subject":624,"text":625,"sendDate":626},"259","BIM/CIM対応は「どう作るか」より「どう使うか」（建設システムサイト紹介）","梅雨入り前なのに雨模様が続いていますね。気温差で体調を崩しやすいので、体調管理にはお気をつけください。\n\nさて、令和５年度からスタートしたBIM/CIM原則適用。建設ICT.comのコラムでもBIM/CIMに関する記事のアクセスが増えています。\n\n3次元設計データ作成ソフトでおなじみの建設システムのWEBサイトでは、BIM/CIMに関するページが更新されていました。\n\nとてもわかりやすい内容になっていますので、チェックしてみてはいかがでしょうか？\n\n▼BIM/CIM対応は「どう作るか」より「どう使うか」（建設システム）\nhttps://www.kentem.jp/ict/bim-cim/\n\n建設ICT.comでは、３次元設計データの作成をはじめ、施工用データへの変換、データ作成方法習得のための研修もご提供しています。\n\n「何からはじめてよいかわからない」\n「外注コストを抑えたい」\n「人材育成を進めて社内ICTチームを作りたい」\n\nといった企業様に最適です。\n\n建設システムはもちろん、福井コンピュータにも対応していますので、３次元データ作成やBIM/CIMでお困りの方はお気軽にご相談ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/\n\nBIM/CIMに関するコラムも是非チェックしてみてくださいね。\n\n今さら聞けない施工管理者のためのBIM/CIM解説｜BIM/CIM活用工事とICT活用工事の違いとは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5476/\n\nいよいよ待ったなし！令和5年度BIM/CIM原則適用でやるべきこと \nhttps://kensetsu-ict.com/column/6348/\n\n道路改良工事における施工用BIM/CIMデータの活用事例（森下建設株式会社） \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5844/\n\nBIM/CIMに必須！よくわかるBIM/CIM用語解説①【３次元モデル】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6461/","2023-05-23T22:00:44.762Z",{"id":628,"target":8,"subject":629,"text":630,"sendDate":631},"256","ICT標準化を組織で実現するために必要なこと","急に夏のような暑い日が続いていますね。皆さま熱中症にはお気をつけください。\n\nさて、建設ICT.comには最近このようなお問合せを多くいただきます。\n\n「ICTに取り組みたいけど、どのようなプロセスを歩めばよいかわからない」\n「ICT施工を中心にした体制を作りたいが、何からはじめて良いかわからない」\n\n組織でICT標準化を実現するためには、「目的地」と「プロセス」を明確にすることが大切です。\n\n目的地とは、将来的に「なりたい姿」で、企業様によって様々です。\n\n「こんな組織になりたい」をしっかりと検討して、「いつ頃までに」「どうなるか」を明確にしておくことが重要です。\n\n次にプロセスです。\nプロセスは、なりたい姿になるためのスケジュールと実行計画です。\n\n短期でスピード実現したい場合と、しっかりじっくり取り組みたい場合、または組織の大きさや、なりたい姿によっても実行計画は大きく変わってきます。\n\n建設ICT.comはこれまで、地方のごく一般的な中小建設事業者のICT標準化を実現してきました。\n\n皆さまの組織にとってもお役に立てることがあると思います。ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。\n\n私たちについて\nhttps://kensetsu-ict.com/about/\n\nICT導入コンサルティング\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/","2023-05-18T22:00:44.778Z",{"id":633,"target":8,"subject":634,"text":635,"sendDate":636},"253","i-Constructionスペシャリスト養成講座のサイトがリニューアルしました。","GWも終わりこれから仕事が忙しくなる時期ですね。\n\n早速ですが、本日はお知らせです。\n\n=======\n■i-Constructionスペシャリスト養成講座リニューアルのお知らせ\n=======\ni-Constructionスペシャリスト養成講座のサイトがリニューアルしました。\n\ni-Constructionスペシャリスト養成講座\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/\n\n本講座は、ICT施工の本格講座をいつでもどこでもカンタン学習できるオンライン講座です。\n\nインターネット環境さえあればOK。忙しい現場監督でも空き時間を使ってカンタンにICT技術の知識を学習することができます。\n\n講座は1講座から購入でき、複数購入の場合は割引がありますのでお得です。\n\n法人でまとめてアカウント購入いただくことも多いこの講座。\n新年度の人材育成、研修プログラムに活用されていはいかがでしょうか？\n\ni-Constructionスペシャリスト養成講座\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/","2023-05-08T22:00:44.515Z",{"id":638,"target":8,"subject":639,"text":640,"sendDate":641},"250","ICT導入が上手くいっている企業の特徴","今週は全国的に春の冷え込みが厳しいですね。花粉や黄砂などもつらい時期です。体調には十分お気をつけください。\n\n年度が変わり、建設ICT.comではセミナー・研修のお問い合わせを多く頂いています。\n\nICT導入では建機やソフトウェアなどハード面での投資が注目されがちですが、人材育成はそれより重要な投資といってよいと思います。\n\nもとは経営コンサルティング会社の建設ICT.comは、人材育成や会社のICT導入を総合的に支援するマネジメントサポートが得意です。\n\nICT導入が上手くいっている企業様の特徴は、最初にリーダーがICT導入への取組み意思を宣言することからスタートしていることです。リーダーがICT導入に本気で取り組む姿勢を見せ、目標を掲げることによって、社内の機運を高まります。\n\nそして、バックオフィスの事務員さんも含めて社内全員が基本的な知識研修受講し、ICTの共通言語を作ること。更に技術職の方には専門の研修を受講したり、実践サポートで経験を積んでいくこと。\n\nおおまかですがこのようなプロセスによって社内のICTスキルは確実にアップしていきます。\n\n建設ICT.comは上記のような支援を行っています。\n\n目標設定には地域でのポジショニングや時期の計画も重要です。事例も多くありますので、ICT導入支援にご興味のある方はお気軽にご相談ください。\n現場に強いコンサルタントが丁寧にご説明します。\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\nまた、時間のない現場監督にピッタリのオンライン講座で人材育成はいかがでしょうか。\n\n講座のまとめ買い割引や法人割引もありますので是非チェックしてみてください。\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/","2023-04-26T22:00:44.710Z",{"id":643,"target":8,"subject":644,"text":645,"sendDate":646},"247","IT導入補助金2023がスタート","政府は新型コロナウィルスの分類を5類に移行する方針を決定しました。春の心地よい陽気と相まって街にはかつての活気がだいぶ戻ってきましたね。\n\nさて、先週IT導入補助金2023が発表されました。\n\nIT導入補助金とは、経済産業省が実施している中小企業に向けた制度で、業務効率アップを目的としたITツールの導入に係る経費のうち、最大450万円が還元される制度です。\n\n建設ICT分野では、福井コンピュータや建設システムなどのソフトウェアなどが対象になります。これから3次元データ作成ソフトの導入を検討されている企業様には最適です。\n\n▼IT導入補助金2023公式▼\nhttps://www.it-hojo.jp/\n\n▼解説コラムはこちら▼\n 【2023年4月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1) \nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/#s4525-3\n\n建設ICT.comでも過去にこの制度を活用してソフトウェア購入費の還元を受けたことがあります。\n\n申請のサポートも行っていますので、自分たちで申請書類を作成するのは難しいとお考えの企業様はサイトまたはメールでお気軽にお問い合わせください。\n\nまた、建設ICT.comの最新コラムでは、「3次元モデル」について解説しています。\n\n3次元モデルは、BIM/CIMにはなくてはならない重要な要素です。\n\nこちらもぜひチェックしてみてください。\n\n BIM/CIMに必須！よくわかるBIM/CIM用語解説①【３次元モデル】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/6461/?categoryId=155","2023-04-18T22:00:44.846Z",{"id":648,"target":8,"subject":649,"text":650,"sendDate":651},"245","令和5年度のスタートダッシュを切るために押さえておきたいポイント","いよいよ令和5年度も本格的にスタートしましたね。\n\n本日は建設ICT.comが気になる令和５年度のスタートダッシュを切るために押さえておきたいポイントをピックアップしました。\n\nまずは令和4年度のキーワードを振り返る記事から。\n\n■令和４年度の建設業界を振り返る３つのワード｜ICT小規模土工、インフラ分野のDX、BIM/CIM \nhttps://kensetsu-ict.com/column/6436/\n\nR５年度も引き続き小規模土工、インフラDX、BIM/CIMはトレンドとなるでしょう。\n\nそして、R5年度の出来形管理要領も更新されましたね。\n\n■要領関係等（ICTの全面的な活用）のページ\nhttps://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_tk_000051.html\n\n■別紙－２ ＩＣＴ活用工事（土工）積算要領（PDF）\nhttps://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/content/001600370.pdf\n\n今年度のICT活用工事（土工）積算要領で注目すべきポイントは、３ページ目にある「３次元出来形管理、３次元データ納品の費用、外注経費等の費用」の項目です。\n\n「（２）費用計上にあたっての留意事項」が追加され、出来形管理費用の見積提出が必須となりました。見積り金額が（１）の補正係数の予算を下回る場合は、見積金額が上限となる旨が記載されています。\n\nICT活用工事開始から８年目を迎え、いよいよ導入・移行期間が終わりを迎えつつあるのを肌で感じる年度はじめとなりました。\n\nしかし中小事業者様にとってはICT導入検討がまだまだ進められない企業様も多いと思います。\n\nそれでもご安心ください。建設ICTでは様々なサポートメニューを用意しています。\n\n実際に４月に入ってから研修やサポートのお問い合せが急増しています。皆様、スピード感を持って取り組まれる決意を持っていらっしゃいます。\n\n●ICT導入に課題を感じている、またはなかなか一歩を踏み出せない中小事業者様\n●研修やセミナーを提供されている行政機関団体様\n●建設事業者をサポートするコンサルティング関係の企業様\n\nなど、i-Construction、ICT施工に関わる皆様の課題解決に寄り添ってサポートします。ご相談はお気軽にお問い合わせください。\n\nICT導入コンサルティング\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\nカスタマイズ研修・セミナー\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2023-04-11T22:00:44.696Z",{"id":653,"target":8,"subject":654,"text":655,"sendDate":656},"243","令和5年度直前の国土交通省発表資料を見て思うこと","いよいよ令和5年度に入りました。行政の人事異動などもあり年度初めは何かと慌ただしいですね。寒暖差や花粉で体調を崩しやす季節ですので健康管理に気をつけてお過ごしください。\n\nさて、令和5年度直前に発表された国土交通省の資料を皆さんはご覧になりましたか？\nその中から、i-Constructionスペシャリストが気になるポイントをピックアップしました。\n\n●気になるポイント１： ICT施工における積算基準の当面の運用\n→3次元設計データ作成や3次元データ納品の積算方法について、「当面、補正係数により算出される金額と、見積を比較し、適切に費用を計上する運用とする」との記載が。これは重要なポイントですね。\n\n●気になるポイント２：ICT施工の普及に関する業団体からの意見および対応方針\n→小規模土工にICTを導入するための方策について具体的な対応方針が示されています。小規模土工に関わる中小事業者の方は要チェックです。\n\n3. ICT施工は次の段階へ\n→いよいよ「ICT施工ステージII」へ。ICTの目標がこれまでの「作業の効率化」から「現場全体の効率化」へと移行していくことがわかります。\n\n▼令和5年度直前の国土交通省発表資料を見て思うこと","2023-04-04T22:00:44.639Z",{"id":658,"target":8,"subject":659,"text":660,"sendDate":661},"241","3/20開催・国土交通省ICT導入協議会の要点をまとめました","国土交通省で年に2回開催されているICT導入協議会。\n3月20日開催された第16回ICT協議会の会議資料の中から、要点をピックアップしてご紹介します。\n\n■基準類の策定・改定\n• ＩＣＴの活用のための基準類が拡充してきており、構造物工へのICT活用を推進。\n• 今後、中小建設業がICTを活用しやすくなるように小規模工事への更なる適用拡大を検討\n• 構造物（橋梁）の出来形管理にICTを活用し出来形管理について効率化を図るため、令和４年度\nに橋梁下部（橋脚・橋台）への適用拡大を実施\n\n■普及拡大に向けた取組\n•従来の建設機械に後付けで装着する機器を含め、ICTに必要な機能等を有する建設機械を認定し、その活用を支援\n• 中小建設業におけるICT施工の普及促進にむけて、ICT施工の指導・助言が行える人材・組織を全国各地に育成\n• 令和５年度からのBIM/CIM原則適用により、中小規模の企業を含め裾野を拡大\n• 令和６年度からのより高度なデータ活用に向けた検討を今後実施し、建設生産・管理システ\nムの効率化を図る\n• 紙を前提とする制度からデジタル技術を前提とする効率的な制度への変革を目指す\n\n---\nICT施工の普及拡大に向けて各種基準の整備が進んでいますが、それらを理解したところで実際に現場でICT施工をスムーズに実施できるかというとそう簡単な話ではありません。ましてや小規模土工で利益を残すのは至難の業です。\n\n今回の資料の「業界団体からの意見・要望」の中には、「３Dデータを支給して欲しい」やインセンティブなど、小規模土工に対する受注者側の負担軽減を求める声も多く挙がっていました。\n\n早急な改善を期待しつつ、ICT施工の導入には事業者主体の能動的なアクションが重要です。\n\n最新のコラムでは、県下地区の建設業協会のICTサポート説明会をきっかけにICT導入の一歩を踏み出した企業様をご紹介しています。ぜひご参考にしてみてください。\n\n▼中小建設企業の建設ICT化｜きっかけ作りは各地区の建設業協会が最適！\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6395/","2023-03-28T22:00:44.899Z",{"id":663,"target":8,"subject":664,"text":665,"sendDate":666},"238","小規模土工・排水溝構造物へのICT適用","満開の桜に春を実感しますが、今日から雨が続く予報ですね。桜の時期に降る雨は、「桜雨」「桜流し」と言うそうです。素敵な言葉の響きではありますが、花を楽しむ時間が短くなってしまうのは少々残念な気がしますね。\n\n3月20日に国土交通省で有識者によるICT導入協議会が開催されました。\n\n令和4年度より運用を開始した「小規模土工へのICT適用拡大」の中で、側溝などの排水構造物工について、3月までに直轄工事の実施要領を定めるとのことです。\n\n小規模土工への工種拡大も着実に進んでいます。\nまた、R5年度の要領改定も気になるところですね。\n\nこの時期、R4年度ICT積算要領についておさらいしておくことをおすすめします。\n\n▼ ICT小規模土工も見積対応できる？国土交通省 令和4年度積算要領のワンポイント解説\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5698/\n\n中小企業にとっては大きなチャレンジとなるICT施工への取組。\nサポートが必要でしたらぜひお気軽にお問い合わせください。\n\n▼ICT導入コンサルティング\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/","2023-03-22T22:00:44.764Z",{"id":668,"target":8,"subject":669,"text":670,"sendDate":671},"236","2022年12月新設！DX人材育成に最適な助成金をご紹介します","厚生労働省の「人材開発支援助成金」とは、企業が従業員の職業能力開発に取り組んだ場合に、研修受講費や賃金の一部が助成される制度です。\n\nその中でも、本日は昨年12月に新設されたばかりの「事業展開等リスキング支援コース」をご紹介します。\n\n「事業展開等リスキング支援コース」とは、DXやカーボンニュートラルに対応する人材育成に取り組む企業を支援する助成金です。\n\n建設業の場合、資本金3億円以下、労働者数300人以下の中小企業に該当し、企業の事業活動と区別して行われる訓練（研修など）に対して経費助成75％、賃金助成960円（1人1時間あたり）が助成されます。\n\n実訓練時間が10時間以上であることが必要ですが、本気でICT技術を習得しようとすると10時間程度の研修は必要になってくるでしょう。\n\nまさにICT人材の育成や技術力向上にピッタリの補助金ですね。\n\nDX化、ICT化に本気で取り組もうとすると何かと初期投資がかかりますね。\n補助金、助成金を上手に活用して確実にICT人材を育成していきたいもの。\n建設ICT.comの研修・セミナーも助成金を活用できますのでぜひご相談ください！\n\n▼詳しい内容はこちら▼\n【2023年3月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1) \nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n\n▼ICT・BIM/CIM各種研修のご依頼はこちら▼\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2023-03-14T22:00:44.952Z",{"id":673,"target":8,"subject":674,"text":675,"sendDate":676},"234","いよいよ待ったなし！令和5年度BIM/CIM原則適用でやるべきこと","春の訪れを実感する暖かい日が続いていますね。\n\nさて、4月からは「令和5年度BIM/CIM原則適用」が開始します。\n\n今年1月には国土交通省からBIM/CIM原則適用の具体的な方針が発表されましたね。\n\n皆さん準備はいかがですか？\n\n建設ICT.comの最新コラムでは、「施工段階で何をすべきか？」の視点から整理してみました。\nぜひご覧ください。\n\n▼いよいよ待ったなし！令和5年度BIM/CIM原則適用でやるべきこと▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6348/","2023-03-08T22:00:45.354Z",{"id":678,"target":8,"subject":679,"text":680,"sendDate":681},"229","今知っておきたいデジタルトランスフォーメーション(DX)","流通データの増⼤・処理性能の向上・AIの深化により、これまで不可能と考えられてきた⾼度な判断や複雑な処理が実現しようとしている現代社会。\n\nあらゆる産業において、新たなデジタル技術を利用してこれまでにないビジネスモデルを展開する新規参入者が登場し、ゲームチェンジが起きつつあります。\n\n建設業界でもしきりと「DX」というワードが出回っていますね。そこで今回は、DXについて一部ご紹介させていただきたいと思います。\n\n■DXとは？\nデジタル・トランスフォーメーション（Digital Transformation）の略であり、スウェーデンのウメオ⼤学のエリック・ストルターマン教授が2004年に提唱した「デジタル技術が全ての⼈々の⽣活を、あらゆる⾯でより良い⽅向に変化させる」というコンセプトが起源とされています。\n\n一方、経済産業省の中堅・中小企業向けデジタルガバナンスコードによると「デジタル技術やツールを導入すること自体ではなく、データやデジタル技術を使って、顧客目線で新たな価値を創出していくこと。」とされています。\n\n■建設業にとってのDXとは？\n国土交通省はDXをどのように定義しているのでしょうか？建設業のDXは「インフラ分野のDX」と呼ばれています。簡単に言うと、「インフラ分野においてもデータとデジタル技術を活用していこう！」ということです。\n\nとは言っても、DXをすぐに業務レベルで導入・活用するのはなかなかイメージが湧きませんね。\n\nところが、皆さんが既に取り組まれている、あるいはこれから取り組もうとされているICT施工やBIM・CIM活用がまさにインフラ分野のDXなのです。\n\nDX・ICTの導入・推進のために考えるべきこと、それは\n\n「 5～10年後にどんな会社でありたいか？」\n「 理想と現状の差分は何か、どう解消するのか？」\n\nと言えるでしょう。\n\nDXを進めるには、適切な外部人材の活用や、経営者・DX担当者が多くの役割を果たすと同時に、取組の実施を通じてノウハウを蓄積しながら人材の育成に取り組んでいくことが必要です。\n\n競争力維持・強化のためには、DX、ICT活用をスピーディに進めていくことが重要ですね。\n\n▼建設DXについて詳しく解説した記事▼\n建設業者のためのよくわかる建設DX｜今知っておきたい「デジタルトランスフォーメーションからインフラ分野のDXまで」を徹底解説！\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5372/#s5372-5\n\n引き続き、皆様のお役に立てる情報をご提供できるよう努めてまいります♪\n\n------------------\n※参考資料　\n中堅・中小企業向けデジタルガバナンスコード(経済産業省)\nhttps://www.meti.go.jp/policy/it_policy/investment/dx-chushoguidebook/tebiki.pdf\n------------------","2023-02-28T22:00:45.145Z",{"id":683,"target":8,"subject":684,"text":685,"sendDate":686},"218","ICT施工に中小企業が今から挑戦できる理由","ICT施工に挑戦するためには、お金や時間、人材の投資が必要不可欠です。\n\n特に地方の中小建設事業者様にとっては、利益が出るか不明確なICT施工への初期投資は簡単に踏み切れるものではありません。\n\n私たちは数多くのICT施工のサポートに入らせていただき、ICT施工で「利益が出る」または「利益を出す」ポイントを理解しています。\n\nが、その話はまた建設ICT.comで詳しくお伝えするとして、、、本日は、中小事業者様が行政のICTサポート制度を活用してICT施工技術習得に取り組まれた事例をご紹介します。\n\n▼自治体発注工事で初ICT施工！中小建設企業が今からチャレンジできる理由とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6160/#s6160-4\n\nこちらの企業様のポイントは、サポート制度を活用した上で、自分たちの現場を題材にICT施工を進めながら同時に技術を習得されていることです。\n\n工事を完成させながら技術的指導設けられるなんて、こんな効率の良いことはないですね。\n\n今回の企業様が活用された弊社のサービスはこちらです。\nもちろん利益をしっかり残すようポイントをお伝えします。\n\n▼現場で深く寄り添うじっくり習得コース\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/#course-4\n\nそれでは皆さん今週も暖かくしてお過ごしください♪","2023-02-21T22:00:45.330Z",{"id":688,"target":8,"subject":689,"text":690,"sendDate":691},"216","利益を生み出すICT施工","ICT施工を行うにあたって、導入コストの回収などに関して疑問をお持ちの方もいらっしゃることかと思います。\nそこで、今回はICT施工で利益を生み出すために必要なポイントをお伝えしたいと思います。\n\n1.３つの工程を理解する\n   ICT施工のすべてを自社完結されている建設会社様は多くはないかもしれませんが、ICT施工の利益化を目指すに \n   は、実際にする・しないに関わらず、ICT施工の主要工程を自社内で内製化できている、もしくは内製化できるくらい \n   の知識を備えておくことがとても重要です。\n※ICT施工の主要工程と、各工程で必要な知識は次の通りです。\n    ①測量無人航空機（ドローン）や地上レーザースキャナーなどを使った3次元測量の知識\n    ②設計3次元CADソフトを使った3次元設計、施工用データ作成の知識\n    ③施工ICT建設機械による施工での測位方法や建機へのデータ設定の知識\n\n2.施工計画が重要\n   ICT施工で利益を出すためには、ずばり最初(施工計画)が肝心です。\n   最初の施工計画の段階で、妥協せず、あらゆる手順を検討した上で、想定される負荷事項を洗い出し、途中で帳尻　　 \n   をあわせる必要のない施工計画を立てておくこと。\n   これがICT施工の各工程を手戻りなく、スムーズに進めるために非常に重要になってきます。\n   この考え方は「フロントローディング」と呼ばれています。\n\n3.外部委託は理解した上で\n   自社でできる能力はあるが、複数の現場での効率を図るために一部外部委託をする、委託はするが内容は常に社　　　　　 \n   内でも理解し、委託先とも同等の理解度を持って施工を進めていく、そうすることで作業がスムーズに進み、納期短 \n   縮＝利益直結につながっていきます。\n\n●より詳しい情報をご覧になりたい方は以下のコラムをお読みください。\n国土交通大臣の新春インタビューからわかる今後の建設業界【2023年】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6024/\n\n引き続き皆様のお役に立てる情報をお送りできるように努めてまいります。\n\nまたi-Constructionについてさらにご興味がある方はこちらのTwitterもご覧ください\n\n \n・川口太助＿建設ICT.com（i-Constructionスペシャリスト）\n  https://twitter.com/icon_kawaguchi","2023-02-14T22:00:45.250Z",{"id":693,"target":8,"subject":694,"text":695,"sendDate":696},"213","国土交通大臣の新春インタビューからわかる今後の建設業界","今回のメルマガでは、建設業界に関連する国の施策や取り組みについて、国交相のインタビューにも取り上げられた国土強靭化に関して少しご紹介いたします。\n\n様々な災害がもたらされた日本において「強さとしなやかさ」を備えた安全・安心な国土・地域経済社会を構築することを目指すのが「国土強靭化」です。\n\n政府はこの国土強靭化を推進しており、防災、減災、国土強靭化の関連予算に3兆9467億円を盛り込んでいます。\n\nそして、斎藤国交相はインタビューで以下のようにコメントしています。\n\n・5か年加速化対策の3年目（2023年）も含めて必要・十分な予算を確保\n・5か年加速化対策後も継続的・安定的に国土強靱化の取り組みを進めていくことが重要\n・政府では国土強靱化基本計画の改定に向けた検討を開始\n・加速化するインフラの老朽化への対応を含むインフラマネジメントの推進に全力で取り組む\n・建設業者が安心して設備投資や人材育成を行うことができる観点からも、中長期的な見通しの下、安定的・持続的な　　　  \n  公共投資を推進し、戦略的・計画的な社会資本整備を進めたい。\n\n5か年加速化対策後も取り組みを進める重要性と計画改定に向けた検討を開始するというコメントから、同様もしくはそれ以上の対策が今後出てくる可能性を感じますね。\n\nより詳しい情報をご覧になりたい方は以下のコラムをお読みください。\n国土交通大臣の新春インタビューからわかる今後の建設業界【2023年】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/6024/\n\nまたi-Constructionについてさらにご興味がある方はこちらのTwitterもご覧ください\n\n \n\n・川口太助＿建設ICT.com（i-Constructionスペシャリスト）\n https://twitter.com/icon_kawaguchi","2023-02-07T22:00:45.111Z",{"id":698,"target":8,"subject":699,"text":700,"sendDate":701},"210","補助金で広がる可能性","ICT設備の導入はコストがかかりますが、省力化や技能要件の緩和など大きなメリットがあるものです。\nそこで今回は、建設業者が受け取ることができる補助金や融資等に関して簡単にご説明し、少しでも皆様のお力になれればと思います。\n\n■ICT建機やICTシステム機器を導入したい方におすすめの制度\n・ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業\n  新しいサービスや生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等の費用を一部補助します。\n\n■3次元データ作成ソフトを導入したい方におすすめの制度\n・IT導入補助金2022(サービス等生産性向上IT導入支援事業)\n  業務効率アップを目的としたITツール（ソフトウェア、サービス等）の導入にかかる経費のうち最大450万円が還元される制度です。\n\n■セミナー、研修、職業訓練を受けたい方におすすめの制度\n・人材開発支援助成金\n  人材開発支援助成金とは、企業が従業員の職業能力開発に取り組んだ場合に、研修受講費や賃金の一部が助成される制度です。\n\n■その他税制優遇、低利融資制度\n・先端設備等導入制度\n  「中小企業等経営強化法」に規定されている中小企業者が設備投資を通して労働者生産性の向上を支援するための計画で、「予算の問題でなかなか大きな設備投資に踏み込めない」という建設会社にとって後押しになる税制です。\n\n・中小企業経営力強化税制\n  中小企業者が、中小企業等経営強化法の認定を受けた経営力向上計画に基づいて新たな設備を取得し、指定された事業にそれを利用すると、即時償却または取得価格の最大10%の税額控除という優遇が受けられる税制です。\n\n・IT活用促進資金\n  IT活用促進資金は、現在急速に進むIT化への対応を促すために、IT関連の設備投資に必要な資金を融資する制度です。\n\n補助金のメリットは、\n・多くの種類から自社に合うものを選ぶことができる\n・補助される範囲が広範囲である\n・経営の見直しができる\n・電子申請制度がある\nことなどです。\n\n建設業では人手不足が続いていますがこうした補助金や融資などを利用し、人手不足の解消や効率化を図ることでより良い環境を整えられるのではないかと思います。\n\n詳しくお知りになりたい方は以下のコラムをお読みいただければと思います。\n\n【2023年1月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1)\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n\n【2023年1月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その（2）\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4893/\n\nまた、こちらのTwitterもご覧ください。\n\n \n\n・川口太助＿建設ICT.com（i-Constructionスペシャリスト）\n https://twitter.com/icon_kawaguchi","2023-01-31T22:00:45.126Z",{"id":703,"target":8,"subject":704,"text":705,"sendDate":706},"204","中国地整「令和4年度中国インフラDX表彰式」でサポート企業が受賞！","大寒波の影響で、全国的に凍えるような寒さが続きますね。\n本日1月25日は「日本最低気温の日」なんだそうです。\nなんでも1902年1月２５日に北海道の旭川市で日本の最低気温公式記録-41.0℃を記録したのだとか。\nその当時と比べると北海道も暖かくなったんですね。\nでも寒いことには変わりありませんので、皆さま外出の際はくれぐれもご注意ください。\n\nそれはさておき先週1月19日、広島にて中国地方整備局の「令和4年度中国インフラDX表彰式」が行われました。\n\nそこでなんと…！\n\n／\n当社がサポートする企業様が「令和4年度中国インフラDX表彰」を受賞されました！！\n＼\n\n▼詳細はブログで▼\nhttps://kensetsu-ict.com/blog/5991/\n\nこの企業様は私たちとともに県内発注で初となるICT法面工に取り組んだほか、起工測量時に地上レーザースキャナーによる3次元モデルを作成し現場を見える化、その結果約1ヶ月もの作業期間短縮の実績も持っており、まさにICT施工の先駆者にふさわしい企業様です！\n\nこういった機会が全国の中小企業のICT施工チャレンジにつながることを祈りつつ、今後も引き続き皆さんのICT化を後押しさせていただきたいと思います。\n\nICTにチャレンジしたい！という企業様はぜひお問合せくださいませ♪","2023-01-24T22:00:44.823Z",{"id":708,"target":8,"subject":709,"text":710,"sendDate":711},"200","冬の土用はICT学習の時間にしてみませんか？","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n今週は全国的に天候も優れず、厳しい寒さとなるようです。\n風邪を引かないように工夫してどうぞ温かくお過ごしくださいね！\n\nさて今週1月17日（火）は冬の土用入の日ですね。\nお恥ずかしい話ですが、この業界に携わるまで、土用が夏の丑の日以外にもあることを知りませんでした・・・。\n\n古来より土用期間中は『土公神（土を司る神様）が支配する期間』と考えられていて、この期間中は土を動かしてはいけないといわれています。\n\nそのため、基礎工事の着工ができない。避けるべきと考えられているみたいですね。\n\nでも「土用前に着工した工事に関しては土用期間中でも作業をしてよし」というところに土公神の寛容さが垣間見えている気がしますよね。\n\nせっかく新しい建物を建築するなら、誰しも家相の良い建物にしたいものです。\n\nもしも土用の関係でお時間が空いたなら、ICTの学習のチャンスかも知れません！\n\ni-Constructionスペシャリスト養成講座で、空き時間にICTへの理解を深めていきましょう！\n\n▼i-Constructionスペシャリスト養成講座はこちらのURLから▼\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/","2023-01-17T22:00:45.319Z",{"id":713,"target":8,"subject":714,"text":715,"sendDate":716},"198","ICT施工のソフトウェアは何を選べばいい？","今週は北日本では雨や雪が降りやすく、その他の地域では気温が上昇し、寒暖差が大きくなるようです。\n\nマフラーやカイロなどの小物を活用して意識的に体温調節をしつつ、今週も無理なく頑張っていきましょう！\n\nさて今回は3次元CADソフトのニュースです！\n\nもうご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、\n福井コンピュータが提供するBIM/CIMコミュニケーションシステムTREND-COREの最新版「Ver.9」が1月24日（火）にリリースされます。\n\n今回のバージョンでは、3次元モデル成果物作成要領（案）に記載されている「階層化したオブジェクト分類」への対応や、IFCデータの入出力や処理速度の向上等の改良がされており、令和5年度からのBIM/CIM原則適用にもしっかりと対応しています。\n\n３次元CADソフトは様々なメーカーから出ていますが、どのメーカーさんも年度の法改定などに合わせて、価格や作図範囲等様々な改良を施してくれています。\n\n3次元CADソフトの自社導入を検討中の方で、\n「自社にどんなソフトが必要かわからない」\n「3次元データ化が簡単な現場、難しい現場の判断はどのようにしたらよいか」\n\nなどのご質問がありましたら、コンサルティング、セミナー、施工サポートも行っていますので、お気軽にお問い合わせください♪\n\n▼ソフト選定に関するコラム記事はこちら▼\nICT施工の3次元設計ソフトウェア（3DCAD）の特徴と選定のポイント\nhttps://kensetsu-ict.com/column/2986/\n\n工程によって使うソフトが違う？よくわかるICT施工用語解説⑦\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5571/\n\n3次元設計データとは？作成方法は？よくわかるICT施工用語解説⑥\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5545/","2023-01-10T22:00:45.283Z",{"id":718,"target":8,"subject":719,"text":720,"sendDate":721},"195","謹賀新年 本年もよろしくお願いいたします。","新年あけましておめでとうございます。\n旧年中は建設ICT.comをご愛顧頂き誠にありがとうございました。\n本年もどうぞよろしくお願いいたします。\n\nさて、年末には国土交通省からＩＣＴ施工の新たに目指す姿を近く提示するとの発表がありました。\n\nこれまで取り組んできたＩＣＴ建設機械の導入などによる「工種単体」の作業効率化を、現場状況のデータ把握・分析を通じた「工事全体」の生産性向上に進化させるそうです。\n\n将来的な建機の遠隔化や自動化に向けて着々と進んでいることを感じますね。\n\n建設ICT.comは今年もお役立ちコンテンツの発信をはじめサービスを充実させてまいります。\n\n本年も引き続き建設ICT.comをよろしくお願いいたします。\n\n▼ICT導入・実践ノウハウはこちらから▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/?id=151","2023-01-03T22:00:44.828Z",{"id":723,"target":8,"subject":724,"text":725,"sendDate":726},"191","2022年今年もありがとうございました！","クリスマスも過ぎ、今年も残りわずかとなりました。\n\n2022年は小規模土工のICT全面活用をはじめとした要領の改定やICT建機の認定制度の開始など様々なニュースがありましたね。\n\nみなさんにとってはどんな1年でしたか？\n\n建設ICT.comは今年、これまで実施していた建設会社様向けの施工サポートやコンサルティング内容をメニュー化し、名前を新たに「ICT導入コンサル」として発信を開始しました。\n\nまた、定期的なLIVEセミナーや地方土木施工管理技士会様主催のセミナー講師のご依頼もいただき、建設会社様をはじめとした皆様にICTのノウハウについて発信してまいりました。\n\nおかげさまで沢山のお問い合わせやご相談をいただき、皆様のICTやBIM/CIMに対する熱量を肌で感じた年だったと思います。\n\n来年もICT施工やBIM/CIM活用工事について情報発信を続け、皆さんのサポートをさせていただきます！\n\nまた来年も建設ICT.comをよろしくお願いいたします。\n\n良いお年をお迎えください！\n\n▼ICT導入コンサルティング▼\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n▼セミナーサービス▼\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n年末年始のお問い合わせについて\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n下記日程につきまして、電話でのお問い合わせ窓口をお休みさせていただきます。\n\n窓口休止期間：２０２２年１２月３０日（金）～２０２３年１月４日（水）\n\nまた、休止期間中のメールでのお問合せに関しましては、２０２３年１月５日(木)以降にご連絡させていただきます。","2022-12-28T08:00:45.325Z",{"id":728,"target":8,"subject":729,"text":730,"sendDate":731},"188","【建設ICT.com】国交省建築BIMへの予算規模を４０倍に！","街がイルミネーションで彩られ、サンタクロースの鈴の音が聞こえてきそうな時期になりましたね！\n\n建設業界の我々は大雪を警戒しなければならない分、うかうかしていられない時期ではありますが、今年のクリスマスは土日です！\nせっかくですからご家族やご友人と楽しい時間をお過ごしください♪\n\nそれはさておき今月2日、2022年度第2次補正予算が成立しました。\n\nその中で、国土交通省の補正予算に「建築BIM加速化事業」と銘打って８０億円の予算が計上されていました！\n\nこの事業は、「中小事業者が建築BIMを活用する建築プロジェクトの整備に対して支援することにより、建築BIMの社会実装のさらなる加速化を図る」というものです。\n\n国交省はこれまでもBIMを活用したモデル事業に対して年間２億円程度を投じてきましたが、今回は一気に４０倍も予算を増やすということで、補助金も増えるようです。\n\nこれまでBIMを導入するかどうか、迷っていた建築設計事務所や建設会社にとって、この補助金はBIM導入の大きな後押しになりそうですね。\n\nはたして来年はどのくらいBIM/CIM化が進むのか？！今後に期待が高まります！\n\nまた国土交通省にて【2022年12月21日（水）】と、【12月26日（月）】に「建築ＢＩＭ加速化事業」に関する説明会も行われるそうですので、ご興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか。\n\n説明会の詳細は国土交通省HP「建築BIM加速化事業について」のページに記載されています。\n\nこれからより寒さが厳しい時期になってきますので、体調管理に気をつけつつ、一緒にBIM/COM活用を進めていきましょう。\n\n迷ったときは建設ICT.comへぜひご相談ください！","2022-12-20T22:00:45.235Z",{"id":733,"target":8,"subject":734,"text":735,"sendDate":736},"185","今年もこの季節がやってきました〜令和4年度インフラDX大賞〜","日中の気温も上がらずいよいよ冬本番を感じますね。感染症も増えてきているため皆様体調には十分気をつけてお過ごしください。\n\nさて、毎年12月になると気になるのが、建設現場の生産性向上につながる優れた取り組みを表彰する「i-Construction大賞」。\n\n平成29年度からスタートしたこの表彰制度ですが、今年から「インフラDX大賞」に名称変更しましたね。\n\n「インフラDX」とは、i-Constructionの取組を中核に、更に発展させ、データとデジタル技術を活用して社会資本や公共サービスを変革することを意味するとのこと。\n\nさて、「i-Construction」から「インフラDX」に募集対象を拡大した今年はどんな取組が受賞されるのでしょうか？！\n\n「インフラDXって何？」という方は、建設ICT.comが詳しく解説していますので、こちらのコラムをご覧ください♪\n\n建設業者のためのよくわかる建設DX｜今知っておきたい「デジタルトランスフォーメーションからインフラ分野のDXまで」を徹底解説！ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5372/","2022-12-13T22:00:45.391Z",{"id":738,"target":8,"subject":739,"text":740,"sendDate":741},"184","必読！建設ICT.comの新コラムのご紹介","今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。\nすでに雪が降っている地域もあるかと思います。皆さん暖かくお過ごしください。\n\nさて、今週は新たなコラムを2つ公開いたしました。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n新コラム①「その小規模土工現場はICTに向いている？ICT現場監督が語る見極めポイントとは」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n当社のICT導入コンサルティングをご利用されている会社の現場監督さんからいただいた、小規模土工現場へのICT技術導入に対する赤裸々なご意見をご紹介しています。\n\n各現場でICT技術を導入するべきかどうか、現場監督さんの判断ポイントをまとめておりますので、ぜひご参考にしてみてください。\n\n▼その小規模土工現場はICTに向いている？ICT現場監督が語る見極めポイントとは▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5923/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n新コラム②「ICT施工経営者講習会アンケートからみる真の課題と投資タイミングの見極め」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n四国地方整備局が発表したICT施工経営者講習会のアンケートをもとに、ICT活用推進の現状と課題、改善策について分析しています。\n\n「小規模を除くすべての公共工事で原則BIM/CIM化」が来年に差し迫った今、我々がどう動くべきなのか一緒に考えてみましょう。\n\n▼ICT施工経営者講習会アンケートからみる真の課題と投資タイミングの見極め▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5935/","2022-12-06T22:00:45.177Z",{"id":743,"target":8,"subject":744,"text":745,"sendDate":746},"182","九州地整ついにオプティム本格導入を決定！","11月も最終日、ますます冷え込む時期になってきましたね。\n皆さん冬支度はもうお済みですか？寒いときは首から肩にかけての範囲が冷えると体全体が冷え、凝り固まりやすくなってしまうそうです。\nまだ準備されていない方はカイロやマフラー等防寒具の準備をお早めに！\n\nさてそんな中今月半ば、株式会社オプティムから3次元測量スマホアプリ「OPTiM Geo Scan」の九州地方整備局での本格導入決定が発表されましたね。\n\n3次元データの取得から2次元図面に必要な図形データの作成までスマホでできる「OPTiM Geo Scan」。\n\n九州地整は２０２１年７月から防災や災害査定を主軸にした「OPTiM Geo Scan」活用事例を公表してきました。\n\nその活動の中で3次元データ活用による業務効率化の効果が実証され、今回の本格導入につながったようです。\n\n今後は災害現場だけでなく、一般的な建設現場での3次元データ活用にも利用されるとのことで、ICTの全面的な活用、建設現場の生産性向上目標に向けて各地方整備局も着実に動き出しています。\n\n今後も3次元データの作成・活用方法やそれに準ずるサービスは増えていくかもしれません！\n\n建設ICT.comでも情報キャッチでき次第随時発信をしていきたいと思います。\n\nTwitterのアカウント（@kensetsu_ict）もございますのでチェックしてみてくださいね♪","2022-11-29T22:00:45.327Z",{"id":748,"target":8,"subject":749,"text":750,"sendDate":751},"180","建設業の労働時間規制まで残り1年半！","いつもおつかれさまです！\n勤労感謝の日は皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか？\n休めるときにしっかりと休養を取りつつ、一緒に日本のインフラを支えていきましょう！\n\nところで、建設業界の労働時間規制が適用されるまで残り1年半を切りましたね。\n\n徐々に週休2日制を取り入れた工事も増えてきていますが、地域によってはまだまだ\n対策できていない建設会社さんも多いと思います。\n\nここで改めて建設業の残業規制内容を簡単に確認しておきましょう。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n（１）時間外労働は月45時間かつ年360時間が上限\n（２）特別な事情がある場合の「特別条項付き36協定」でも\n①2〜6ヶ月の平均でいずれも80時間以内\n②単月では100時間未満\n③月45時間を超える月は年6回まで\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\nつまり残業は1か月に20日働いた場合、日当たり2時間15分程度。\nこれ以上の労働は違法となります。\n\nですが、建設業界は労働時間の上限規制が発表された2019年4月の時点で、他産業の平均出勤日数と比べて30日近く出勤日数が多かった事がわかっています。\n\nですからそもそもの業務量が多い以上、いきなり労働時間をポンと減らすのは難しいのが現実。様々な対策が必要になりますよね。\n\n例えば・・・\n・労働時間の管理体制の改善\n・新たな人材の確保\n・生産性の向上\n\nどれもすぐに取り組むのは難しいものばかりですが、労働時間規制の本格適用がはじまる2024年4月までには準備しておきたいですね。\n\n建設ICT.comではICT導入による生産性向上のお手伝いをしております。\n電話やオンラインでのサポートの他、実際の現場での実務サポートも実施しておりますので、自社の生産性向上への取り組みを検討中の方はぜひ一度お問い合わせください。","2022-11-23T22:00:44.990Z",{"id":753,"target":8,"subject":754,"text":755,"sendDate":756},"178","近畿地方の土木施工管理技士会様主催オンラインLIVEセミナーを実施しました！","だんだんと空気が冷たくなってきましたね。\n北日本は低気圧が近づく影響で雨や雪、突風の可能性もあるそうですからみなさんもお気をつけください。\n\nそんな中ですが先日、某県の土木施工管理技士会様からのご依頼でオンラインLIVEセミナーを行いました。\n\n当社のi-Constructionスペシャリストが講師を務め、全3回にわたり毎回違ったテーマで開催した本セミナーは、第３回を迎えた今回も多くの方にご参加いただきました！\n\n今回のテーマは【ICT建設機械による施工について】。\n要領の読み解き方から実際の建機の操作画像を交えた事例紹介まで2時間でみっちり解説させていただきました。\n\n受講者は総勢約30名。情報量が多い中、皆さんメモなどを取りながら集中して受講いただいている様子が見て取れました。\n\n建設ICT.comには現場で行うサポート以外にも講習・セミナーの主催や講師依頼をよくいただきます。\n\n最近では建設会社だけではなく各地の建設業協会などの関連団体や測量会社、建設機械メーカー、レンタル・リース会社からの依頼も増えており、応募も多数いただきます。ICT化への意識が高まっていること感じますね。\n\n建設ICT.comを運営するストラテジクスマネジメント株式会社は中国地方整備局の中国ICTサポート企業、関東地方整備局のICTアドバイザー企業にに登録しており、様々な企業・団体様へ向けて助言や技術的指導を行っています。\n\n「ICTの全面活用の波に乗って行きたい！」\n「ICTに関する知識や技能を習得したい」\n\nとお考えの方はぜひ建設ICT.comまでお問い合わせください。\n目的にあわせたセミナーや現場サポートで皆さんのICTスキルの向上のお手伝いをさせていただきます。\n\n建設ICT.comのセミナーのおすすめポイントについては以下の記事でわかりやすくまとめておりますので、ご興味のある方はお時間のあるときに是非ご覧ください。\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5739/?categoryId=150","2022-11-18T04:00:45.362Z",{"id":758,"target":8,"subject":759,"text":760,"sendDate":761},"174","BIM/CIMデータの活用事例（道路改良工事）","11月になり日ごとに秋の深まりを感じますね。\n\nさて、建設ICT.comの最新コラムでは、プレキャストパネル345枚を設置する擁壁工の現場でBIM／CIMを活用した事例を詳しくご紹介しています。\n\n「複雑な床掘り形状に既製品パネルの干渉が起きないか事前に確認しておきたい」\n\n「こんな3次元データがあれば管理しやすいんだけど、できますか？」\n\nという現場責任者のアイデアから始まったこのBIM/CIMデータ活用工。\n\nICT対応スキルが高い地方の中小建設会社様が、施工計画時にBIM/CIMデータをどのように利用したのか、動画を使って詳しくご紹介しています。ぜひご参考ください♪\n\n▼道路改良工事における施工用BIM/CIMデータの活用事例（森下建設株式会社） \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5844/","2022-11-01T22:00:44.884Z",{"id":763,"target":8,"subject":764,"text":765,"sendDate":766},"172","ICT推進の道筋は1つではない","いよいよ秋も深まり冬の気配を感じますね。こんな時は体が温まる鍋やスープが美味しいですね♪\n\nさて、中国ICTサポート企業として日頃ICT技術の助言・技術的指導を行っている当社ですが、先日、中国地方のとある建設業協会の会員様に向けてサポート内容の説明会を開きました。\n\n説明会後は、\n「先日落札した希望型工事でICTにチャレンジしてみたいからサポート費用が知りたい」\n\n「自分で3次元設計データを作成してみたけど、答え合わせができないから指導をお願いしたい」\n\n「地域の5社合同で研修を受講してみたい」\n\nなど、様々なご意見・ご要望をいただきました！\n\nICT推進の道筋は企業や地域によって様々です。その答えは１つではありません。\n\n建設ICT.comは建設事業者様に寄り添ったサポートが得意です♪\n\n皆さんの地域ではどのような取り組みをされていますか？","2022-10-25T22:00:45.046Z",{"id":768,"target":8,"subject":769,"text":770,"sendDate":771},"170","ICT導入コンサルティングをご存知ですか？","相変わらず変わりやすい天気ですが、過ごしやすい日々が続いていますね。\n\nさて、建設ICT.comでは、国土交通省がi-Constructionの取り組みを発表して以降、建設事業者様のICT化のお手伝いを約5年ほど行ってきました。\n\nそんな当社へのご要望から、よくあるご要望に対するノウハウをメニュー化してご提供しているのが、「ICT導入コンサルティング」です！\n\n▼ICT導入コンサルティング▼\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n「ICT導入コンサルティング」とは、ICT活用工事の実績有無に関わらず、建設ICT化に取り組む建設事業者向けの研修や講習・セミナー、現場サポートを組み合わせたコンサルメニューです。\n\n何から初めて良いかわからない方への「はじめの一歩導入コース」や、ドローン測量を内製化したい方への「ドローン測量コース」、さらには3次元設計データ作成をみっちり実習で習得する「三次元設計データ作成基礎コース」など、全部で5つのコースを用意しています。\n\nICT導入・推進でお困りの企業様はぜひチェックしてみてくださいね。\n\n▼ICT導入コンサルティング▼\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n▼ICT導入コンサルティングをわかりやすく紹介したコラム▼\nICT活用工事の要領や手引きだけでは不安な方へのおすすめサービス \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5789/\n\nそれでは今週もご安全にお過ごしください。","2022-10-18T22:00:45.370Z",{"id":773,"target":8,"subject":774,"text":775,"sendDate":776},"168","ICT施工計画書作成時のポイント","秋も深まり急に肌寒くなりましたね。\n\nさて、建設ICT.comの最新コラムでは、施工計画書作成時のポイントを解説しています。\n\n国土交通省の定める基準類や要領、マニュアルのほとんどは年度ごとに改定されています。常に最新版をチェックすることが書類不備を防ぐポイントです♪\n\n▼ICT活用工事の計画書はどう作る？作成時のワンポイント解説▼ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5759/","2022-10-13T22:00:44.797Z",{"id":778,"target":8,"subject":779,"text":780,"sendDate":781},"166","CPDSユニットも取得できる建設ICT.comの講習・セミナー","今週は前線が通過し、一気に秋が深まるとのこと。寒暖差が大きくなりますので、服装選びや体調管理には十分お気をつけくださいね。\n\nさて、建設ICT.comではICT活用に関するセミナー、研修のお問い合わせをよく頂くのですが、建設ICT.comのセミナーがおすすめな理由と事例をコラムにまとめました。ぜひご覧ください♪\n\n▼CPDSユニット取得もできる！建設ICT.comの講習・セミナーがおススメな理由 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5739/\n\n▼法人様向けカスタマイズセミナー▼\n https://kensetsu-ict.com/seminar/customized/","2022-10-03T22:00:45.235Z",{"id":783,"target":8,"subject":784,"text":785,"sendDate":786},"164","勉強の秋・動画講座でサクッとICT学習","週末に上陸した台風15号の影響で各地で災害が発生している中、復旧作業にご尽力されている皆さまの安全を心よりお祈り申し上げます。\n\nさて、秋といえば「食欲の秋」、「読書の秋」、「スポーツの秋」そして「勉強の秋」です！\n\n1年でも過ごしやすい秋は、勉強に本腰を入れるのにピッタリの季節。\n\n建設ICT.comの「i-Constructionスペシャリスト養成講座」は、インターネット環境があればどこでも好きな時間に自分のペースで学習できるWEB動画講座です。お試し視聴もできますので、是非チェックしてみてください♪\n\n▼特に人気の講座はコチラ▼\ni-Construction 基礎概論（49分／4,800円税別）\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/course/03jv3sua01/\n\nICT活用工事の3次元測量基礎(無人航空機編)（79分／9,800円税別）\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/course/27b035b0u228/\n\nICT活用工事の3次元測量基礎（地上型レーザースキャナー編）（58分／9,800円税別）\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/course/3ptene2qokhg/\n\nICT活用工事の出来形管理と納品基礎（56分／9,800円税別）\nhttps://specialist.kensetsu-ict.com/course/7pre0jq5125o/\n\n1講座から購入ができ、3講座まとめ買いで10％オフ、5講座で20%オフと更におトク！\n\n皆様のICT施工技術習得のお役に立てば幸いです。\n\n今後のICT活用工事のためにも、充実した秋を過ごしていきましょう！","2022-09-27T22:00:44.941Z",{"id":788,"target":8,"subject":789,"text":790,"sendDate":791},"162","国土交通省i-Construction推進に21億円を配分","この度の台風で被害を受けられた皆様には心よりお見舞い申し上げます。\n1日も早い復旧をお祈り申し上げます。\n\n先日、国土交通省は2023年度予算の概算要求で、公共事業関係費6兆2443億円を計上したそうです。\n\nこれはを前年度当初予算比で19％上回るとのこと。\n\nうち、デジタルトランスフォーメーション（DX）の推進に57％増の80億円、i-Constructionの推進には42％増の21億円が配分されました。\n\nICT活用の取組みには、企業差、地域差がありますが、まだまだ遅くはありません。\n\nこれから取り組みをはじめようとお考えの企業様には建設ICT.com【ICT導入コンサル】の「はじめの一歩導入コース」がオススメ！\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/#course-1\n\nそれでは今週もご安全にお過ごしください♪","2022-09-20T22:00:44.861Z",{"id":793,"target":8,"subject":794,"text":795,"sendDate":796},"154","地上レーザースキャナーを使った3次元測量の内製化","台風シーズン真っ只中な9月。今週末も日本列島の広範囲で大荒れの天気が予想されています。お気をつけてお過ごしください。\n\nさて、多発する災害の早期復旧にも効果的なICT技術。その一つが地上レーザースキャナーの活用です。最近ではスマートフォンでの測量技術も進み、押さえておきたいところ。\n\n地上レーザースキャナーを使った測量は、レーザー照査後にすぐに点群化されるためドローン測量よりも作業工程が一つ少なく、その場ですぐに点群を確認できるのが大きなメリット。\n\n建設ICT.comの新コラムでは、「地上レーザースキャナー」を使った3次元測量の内製化について解説しています。\n\n▼地上型レーザースキャナーを使ってICT活用工事の3次元測量を内製化したい方へのおすすめ方法 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5723/\n\n【おススメ関連記事】\n▼地上レーザーはどう使うのか？よくわかるICT施工用語解説②【地上レーザー測量】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/3913/\n\n▼【ICT活用工事での精度確認①】地上型レーザースキャナーの精度確認試験とは \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5336/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n受講時間90分、CPDS2ユニット（年間上限なし）。現場にいながら気軽に受講できるオンラインLIVEセミナー、毎週開催中！\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年09月22日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/743732/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年09月29日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/743741/","2022-09-16T03:00:44.983Z",{"id":798,"target":8,"subject":799,"text":800,"sendDate":801},"152","ご存知ですか？小規模土工のICT経費計上についてスペシャリストが解説","9月に入り湿度が高くスッキリとしない天気が続いていますね。\n\nさて、久々に新コラムを更新しました。\n\nICT小規模土工も見積対応できる？国土交通省 令和4年度積算要領のワンポイント解説\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5698/\n\n小規模土工のICT経費も見積計上できることをご存知でしたか？実は、令和4年7月に一部修正された積算要領に記載があるんです。コラムで詳しく解説していますのでぜひチェックしてみてください。積算要領を上手に活用して、小規模土工でも積極的にICTを取り入れたいですね。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n受講時間90分、CPDS2ユニット（年間上限なし）。現場にいながら気軽に受講できるオンラインLIVEセミナー、毎週開催中！\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年09月22日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/743732/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年09月29日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 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14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736299/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年08月25日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736302/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年09月01日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年09月07日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年09月22日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年09月29日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-08-18T22:00:45.300Z",{"id":808,"target":8,"subject":809,"text":810,"sendDate":811},"132","「ＤＸデータセンター」本格稼働へ！","ついに8月です！1年間で最も暑い季節がやってきましたね。\n8月第1週目は、東北太平洋側から関東、近畿にかけて体温を上回る暑さになるところも多くあるそうですから、引き続き熱中症対策は抜かりないよう気を引き締めていきましょう！\n\nさてそんな中ですが、国土技術政策総合研究所が構築している「ＤＸデータセンター」が近々本格稼働するというニュースが入っています！\n\n中小規模の建設会社でもインターネット経由でＢＩＭ／ＣＩＭを扱えるようになり、受発注者でデータを共有した打ち合わせも可能になります。\n\nＢＩＭ／ＣＩＭを扱うための高性能パソコンや専用ソフトも必要なし！\n地方部の中小企業がＢＩＭ／ＣＩＭを導入する際の負担軽減が期待できそうですね。\n\n現状の機能はデータの閲覧に限られるそうですが、国総研は民間事業者と連携しデータの作成・編集機能などを有償で提供するソフトの追加搭載を準備しているそうです。\n\n12月頃には各整備局からモニターとなる事務所と受注者（建設会社や建設コンサルタント）を募り、実証実験も開始する予定とのことで、今後の動きにますます注目です！\n\n国土交通省の「2023年度までに小規模工事を除くすべての公共工事でBIM/CIMを原則適用する」流れがある以上、BIM/CIM活用業務と活用工事の推移は今後も右肩上がり間違いなしです！\n\n皆さんもこの流れに乗って社内のICT化をどんどん進めていきましょう！\n\n▼BIM／CIMについて詳しく解説した記事はこちらから▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5476/\n\n困ったときは建設ICT.comへご相談ください。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年08月10日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736299/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年08月18日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736301/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年08月25日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736302/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-08-02T22:00:45.569Z",{"id":813,"target":8,"subject":814,"text":815,"sendDate":816},"130","ICT施工スキル簡易診断をご存じですか？","いよいよ夏本番といった気候になってきましたね。\n暑さとの戦いの季節です。熱中症にはご注意ください。\n\n国土交通省が掲げるi-Constructionを通じた生産性2割向上の目標達成期日まであと3年！\n\n皆さんもICT化への取り組みが進められていることと思いますが、「自身の知識量やノウハウは今どのくらい目標に近づけているんだろう？」とふと疑問に思うことはありませんか？\n\nそんな時は建設ICT.comの【ICT施工スキル簡易診断】を試してみてください！\nhttps://kensetsu-ict.com/personal/\n\nいくつかの質問に答えるだけで自身のICTスキルレベルがチェックできるだけでなく、おすすめの講座情報なども確認することができます。\n\n他にも建設ICT.comではICT施工サポートやコンサルティングプログラム、オンラインLIVEセミナー、スペシャリスト養成講座など様々なサービスをご用意いたしております。\n\nご自身のスキルレベルや時間帯、場所、目的に合ったサービスがきっと見つかるはず！\nぜひ定期的にサイトをチェックしてみてくださいね。\nhttps://kensetsu-ict.com/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 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講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736302/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-07-27T03:00:45.117Z",{"id":818,"target":8,"subject":819,"text":820,"sendDate":821},"126","ICT施工の取り入れ方。迷ったときには建設ICT.comにお任せください！","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n国土交通省が掲げるi-Construction3本柱の一つ「土工への『ICTの全面的な活用』」なども相まって、ICT需要は日に日に高まってきていますね。\n\nしかし独学だけではなかなか体制化できない・身に付かないのがICT施工の難しいところです。\nこのメルマガを読んでいただいている皆さんは建設ICT.comのセミナーや施工サポートサービスをうまく活用しながら社内のICT化を進めていただいている方も多いかとは思います。\n\nですが中にはどんなサービスを利用すればよいかわからないという方や、参加すべきかどうかで悩んでいるセミナーや講習があるという方もいらっしゃるのではないでしょうか？\n\n実際に建設ICT.comへいただくお問い合わせの中にも\n「どんなセミナーが自社にあっているか教えてほしい」\n「セミナーを試してみたい」といったお問い合わせは少なくありません。\n\nだからこそ建設ICT.comではお問い合わせをいただいた際、必ずヒアリングを行っています。\n\n「ICT施工経験の豊富な講師からICT施工の流れやメリットを教わりたい。」\n「初めてのICT受注現場を最後まで完成させたい」\n「既にICT施工を経験しており、より生産性を向上させるためのアドバイスが欲しい。」\nなど、状況や段階に応じてセミナーやサポートを受ける目的も様々です。\n\nまずはセミナーやサポートを受ける目的を再確認し、状況にあったサービスを選定すること。これが重要です。\n\nどこから手を付けたらよいかわからないと迷われた際は、お気軽にお問合せください！\n▼ICT導入コンサルティングはこちら▼\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナー\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730650/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730868/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年08月10日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736299/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年08月18日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736301/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年08月25日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/736302/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-07-20T22:00:45.330Z",{"id":823,"target":8,"subject":824,"text":825,"sendDate":826},"123","好評受付中 オンラインセミナー「小規模土工のICT施工集中講座」","暑さで気力・体力ともに消耗しますね。せめて夜はぐっすり眠って疲れを取りたいところ。眠りが浅いと思ったら、寝る1時間前までにバスタブで入浴すると寝入りが良くなるそうです。普段シャワーだけの方も試してみてはいかがでしょうか？\n\nさて、今月からはじまったオンラインセミナー「小規模土工のICT施工集中講座」がご好評をいただいています。\n\n先週のセミナーではこんなことをお伝えしました。\n\n●従来施工とICT小規模土工の違い\n適用工種、計測技術、出来形管理方法、発注方式、積算要領、出来形管理の工程、など\n\n●小型マシンガイダンスバックホウの活用方法について\n杭ナビショベル、Retrofit、出来形管理基準および規格値、など\n\n●導入プロセス・効果等について\n導入するもの、導入コスト、稼働までの道のり、外注／内製、など\n\n今週のセミナーは締め切りましたが、7/21、28はまだまだ受付中です。詳細は以下よりご確認ください。皆様のご参加をお待ちしています！\n\n-----------------------------------------------------\n7月オンラインライブセミナーは\n「小規模土工のICT施工集中講座」開催中です!\n-----------------------------------------------------\n90分間、CPDS2ユニットのオンラインセミナー大好評受付中！\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730650/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730868/","2022-07-11T22:00:45.148Z",{"id":828,"target":8,"subject":829,"text":830,"sendDate":831},"120","ICT建設機械等認定制度ついに本格始動","最近某携帯キャリアの通信障害が大きな話題になりましたね。\nネットがないというだけで、調べ物ができない。行きたいお店の場所もわからない。連絡も取れない。。。\n現代の通信技術がいかに我々の生活に利便性を与えてくれていたか、改めて痛感させられました。\n\n我々のいる建設業界でもタブレット端末の運用やICT建機など通信技術は欠かせない存在になりつつありますね。\n\nそんな中、国土交通省でもついに「ICT建設機械の認定制度」の申請受付が開始されました！\n\n国土交通省のホームページでは本認定制度の申請方法等を定めた「ＩＣＴ建設機械等の認定に関する規程」が公表されています。受付期限は７月29日。初回認定は９月中を予定しているとのことです。\n\n国交省がICT建機を認定することにより、中小企業へのICT施工の普及を加速させることが本制度の目的です。認定建機にもよりますが、施工者が工事現場で日々実施しているＩＣＴ建機の精度確認試験で、国交省が求める資料作成が不要となるものもあり、省力化の面でもその効果に期待大ですね！\n\nしかしICT建機にもイレギュラーはつきものです。\n天候や周辺環境によってGNSSの情報に誤差が生じてしまったり、それこそ通信障害が発生して作業がストップしてしまったり。ICT施工を経験された方なら共感いただける方も多いのではないでしょうか。\n\n建設ICT.comでは現場経験をもとにしたコンサルティングやセミナーをご提供しています。現場経験があるからこそできる、イレギュラーを想定した的確なアドバイスで皆さんのICT化をサポートしていますので、ぜひお問い合わせください。\n\n▼ICT導入・推進のことなら\nICT導入コンサルティング https://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n▼i-Construction/ICT施工研修・セミナーのご依頼（カスタマイズ、CPDS対応可能）\n法人様向けカスタマイズ研修 https://kensetsu-ict.com/seminar/customized/\n\n次回のi-Construction大学のテーマはまさしく建設業の通信技術の要「ICT建機」についてです！ぜひご参加くださいね♪\n\n-----------------------------------------------------\n7月オンラインライブセミナーは\n「小規模土工のICT施工集中講座」開催中です!\n-----------------------------------------------------\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年07月07日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730866/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年07月13日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730651/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730650/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730868/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-07-04T22:00:45.413Z",{"id":833,"target":8,"subject":834,"text":835,"sendDate":836},"117","関東地方整備局で第３回インフラＤＸ推進本部会議が開催","突如梅雨が明け、猛暑が続いています。皆様はいかがお過ごしでしょうか。\n\n令和4年6月15日、関東地方整備局で第３回インフラＤＸ推進本部会議が開かれました。\nこれまで以上の積極的な情報発信と若い人材のアイデアの取入れにより、２０２２年をインフラＤＸの『挑戦の年』にしていくとしています！\n\n新規の取り組みとしてｉ－Ｃｏｎｓｔｒｕｃｔｉｏｎ幹事会では、３月に公表した『小規模工事ＩＣＴ施工活用の手引き（案）』の見直しを進めるほか、ＩＣＴ施工に関する『よくある問い合わせ（Ｑ＆Ａ集）』の作成、より実践的なスキル向上のための実地研修や講習会の開催、そして動画をアーカイブするための素材収集や公開用動画の作成・公表などなど、様々な情報発信を実施するのだとか。\n\n建設ICT.comでも引き続き情報発信を行っていきます！ちなみに建設ICT.comのオンラインLIVEセミナー講師は、普段実際のICT活用工事の現場で実務サポートを行っています。\n\n現場に基づいた実践的なセミナーをお届けしていますのでお見逃しのないようご参加ください♪\n\n-----------------------------------------------------\n7月オンラインライブセミナーは\n「小規模土工のICT施工集中講座」開催中です!\n-----------------------------------------------------\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について]\n2022年07月07日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730866/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年07月13日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730651/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】]\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730650/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730868/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-06-30T22:00:44.985Z",{"id":838,"target":8,"subject":839,"text":840,"sendDate":841},"115","BIM/CIM活用の原則化までの課題\t","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n国交省のBIM/CIM原則化まで残り1年に迫り、全国的にもBIM/CIM活用件数が着実に増えてきていますね。\n\nしかし、「従来の2次元設計のワークフローを進めながら業務の最後に３次元化している業務がある」というケースもまだまだ多いのだとか。\n\nBIM/CIM活用最大のメリットは、やはり3次元モデルによる情報の共有です。\nはじめから３次元設計を進めることができれば、初期段階にモデルを使った事前検討も可能になり、発注者との合意形成もスムーズに進みます！\n\nBIM/CIM活用は技術導入や人材育成などまだまだ課題も多い分野ですが、BIM/CIM活用の恩恵を受ける為にも、まずは3次元モデルを最大限活用することを基本に考えることが大切ですね。\n\n▼BIM/CIMとICT施工の違いを解説した記事はこちら▼\n今さら聞けない施工管理者のためのBIM/CIM解説｜BIM/CIM活用工事とICT活用工事の違いとは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5476/\n\n建設ICT.comでは、i-Construction関連の様々な情報発信に加え、i-Construction導入の為の座学、実務、現場サポートを組み合わせたコンサルティングメニューもご提供していますので、困ったときはぜひ当サービスをお役立てください！\n\n▽ICT導入コンサルについて詳しくはこちらからどうぞ♪\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/","2022-06-27T22:00:45.027Z",{"id":843,"target":8,"subject":844,"text":845,"sendDate":846},"112","【受付開始】7月限定：小規模現場のICT施工集中講座（オンラインセミナー）","いつも建設ICT.comをご利用いただき誠にありがとうございます。\n\n7月のオンラインライブセミナー「小規模現場のICT施工集中講座」の受付を開始いたしました！\n4週連続で小規模現場に関する気になるテーマを取り上げ、i-Constructionスペシャリストが詳しく解説していきます。\n特に中小事業者様でICT施工に取り組まれたい、ICTを活用したい方におすすめのセミナーです。ぜひこの機会に受講してみてはいかがでしょうか。\n\n■---------------------------\n【第1回】小規模土工におけるICT建設機械（小型マシンガイダンスバックホウ）の導入について\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年07月07日(木) 14:00〜15:30\n\n【内容】\nICT施工において非常に大きな生産性向上が見込めるICT建設機械ですが、特に小規模土工に関してその導入には多くのコストや運用方法への考慮が必要となります。\n\n今回は、小規模土工に対応した比較的少ない費用で導入が可能である小型マシンガイダンスバックホウについて、従来のICT建設機械とどのように異なるのか、その特徴と運用方法についての留意点を解説します。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730866/\n\n■---------------------------\n【第2回】小規模土工対応｜R4年度ICT活用工事実施要領と積算要領解説\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年07月13日(水) 14:00〜15:30\n\n【内容】\nR4年度に策定、改定されたICT施工の基準類の中で、大きく注目されているのが「小規模現場に対応した出来形管理要領」です。\n\nこれはICT施工経験の少ない中小建設業者に向け、建設ICT化の裾野を広げるために策定されたものであり、これからICT施工に取り組む企業や、すでに実績のある企業にとって、工事の大小を問わずあらゆる現場でICTを導入する上での基準となるものです。\n\n本セミナーでは、ICT小規模土工の出来形管理工程や積算について、R4年度の実施要領と積算要領を使い、他の工種と比較しながらわかりやすく解説します。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730651/\n\n■---------------------------\n【第3回】小規模土工対応｜モバイル端末を用いた３次元出来形計測技術の活用【概略解説・導入準備】\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30\n\n【内容】\n本セミナーでは、小規模土工における【モバイル端末を用いた3次元出来形計測技術】をテーマに、「直近の国土交通省のICT方針」をはじめ、「小規模現場向けの基準類・要領」で押さえておきたいポイントを解説します。\n\nまた「モバイル端末を用いた3次元計測技術の概略」と「導入の準備」「運用上の留意事項」などのポイントもあわせてお伝えします。\n\nモバイル端末を用いた3次元計測技術の活用を検討されている方への受講をお勧めいたします。小規模現場でICTにチャレンジするための第１歩として、本セミナーをご活用ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730650/\n\n■---------------------------\n小規模土工対応｜３次元データ・３次元設計データの運用方法とソフトウェア導入について\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30\n\n【内容】\nICT活用工事において、３次元データや３次元設計データの運用は重要な要素です。令和4年度に新たに策定された「小規模現場に対応したICTの活用」についても、３次元設計データの作成は必須となっています。\n\n本セミナーでは、小規模土工における３次元データや３次元設計データの運用方法、さらにはそれを扱うソフトウェア導入の留意点について解説します。\n\n小規模土工での3次元設計データ活用について詳しく知りたい方におすすめのセミナーです。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/730868/","2022-06-22T22:00:45.108Z",{"id":848,"target":8,"subject":849,"text":850,"sendDate":851},"103","どうしたらいい？小規模現場に対応したICT施工","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n今年度の国土交通省出来形管理要領に追加された「小規模現場に対応したICT施工」で、ICT活用の間口がますます広がりましたね。\n\nしかし、\n・小規模土工現場のICT施工って言っても、何から始めればいいの？\n・自分の現場に適用できるの？\n・どんなハードやソフトが対応しているの？\n・出来形管理の方法は？\n\nと疑問に思われている方も多いと思います。\n\nそこで、建設ICT.comでは、7月に「小規模現場のICT施工をテーマにしたオンラインLIVEセミナー集中講座」を開催いたします。気になる方はぜひこの機会にご参加ください！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n「小規模現場のICT活用集中講座」開催日程とテーマ\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n※テーマは変更になる場合があります。\n\n■2022年06月23日(木) 14:00〜15:30  CPDS2ユニット\n小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説\n\n■2022年07月07日(木) 14:00〜15:30　CPDS2ユニット\n（仮題）小規模土工における小型MGバックホウの活用\n\n■2022年07月13日(水) 14:00〜15:30　CPDS2ユニット\n（仮題）小規模現場対応　ICT活用工事実施要領と積算要領解説\n\n■2022年07月21日(木) 14:00〜15:30　CPDS2ユニット\n（仮題）小規模土工におけるモバイル端末を用いた３次元計測技術の活用\n\n■2022年07月28日(木) 14:00〜15:30　CPDS2ユニット\n（仮題）小規模土工における3次元データの活用手順\n\n6月中に受付を開始いたします。今しばらくお待ち下さい！","2022-06-14T22:00:45.273Z",{"id":853,"target":8,"subject":854,"text":855,"sendDate":856},"91","第4回建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）参加レポート ","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n５月末に3日間にわたり幕張メッセで開催された「第4回建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）」。今年の目玉はなんと言っても小規模土工へ対応したIC土工です。\ni-Constructionスペシャリストから見た現地レポートをお届けします！\n\n▼「令和4年度小規模土工対応」サービスに注目！第4回建設・測量生産性向上展（CSPI-EXPO）参加レポート \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5595/\n\n今年こそICTを導入したい！とお考えの事業者様は、まずはこちらで知識を得てみてはいかがでしょうか？\n▼ICT基礎知識｜よくわかるICT施工用語解説\nhttps://kensetsu-ict.com/column/?id=155\n\nそれでは本日も良い１日をお過ごしください♪\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719787/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における「3次元設計データ」と「3次元施工用データ」の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/722832/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説]\n2022年06月23日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）小規模土工における小型MGバックホウの活用]\n2022年07月07日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）小規模現場対応　ICT活用工事実施要領と積算要領解説]\n2022年07月13日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）小規模土工におけるモバイル端末を用いた３次元計測技術の活用]\n2022年07月21日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）小規模土工における3次元データの活用手順]\n2022年07月28日(木) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-06-07T22:00:45.410Z",{"id":858,"target":8,"subject":859,"text":860,"sendDate":861},"89","茨城県「簡単活用型」発注方式でICT活用の普及を目指す！","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\ni-Constructionの普及を目指し、全国の自治体や企業では、様々な取り組みが進められていますね。\n\n茨城県では今年度もまた新たな取り組みが始まったようです。\nその名も「チャレンジいばらき簡単活用型」！\n\n以前から茨城県は県独自の発注方式「チャレンジいばらきⅠ型・Ⅱ型」で各建設会社のICT技術内製化を促す取り組みを行っており、令和元年度には国土交通省 i-Construction大賞 地方公共団体取組部門で優秀賞を受賞するなど、i-Constructionの普及に積極的に動いています。\n\n今回の「チャレンジいばらき簡単活用型」は、詳細な３次元設計データを要しない簡易なＩＣＴ施工など、これまで以上に部分的なICT活用を認めるというもので、ICT活用の間口を広げる取り組みです。\n\nICT技術内製化の課題でもあるコスト面を比較的抑えた状態でも少しずつICT活用に挑戦できる。ICT活用の効率化を体感できる。そんな取り組みみたいですね。\n\n加えて5月11日には小規模ICT施工向けの体験会を開くなど、まだまだi-Constructionの熱い取り組みが続きそうです。\n\n皆さんの地域でも各自治体が様々な取り組みでi-Constructionの普及を目指されていると思います。\nこういった自治体の取り組みや他社のサポートをうまく活用して、i-Constructionの普及・ICT化を目指していきましょう！\n\n我々、建設ICT.comもそんな皆さんのお力になれればと日々思っております。\nICT施工やICT導入について何かお悩みのことがございましたら是非お問い合わせください！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719787/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における「3次元設計データ」と「3次元施工用データ」の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/722832/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-05-31T22:00:45.288Z",{"id":863,"target":8,"subject":864,"text":865,"sendDate":866},"87","所定外労働時間が3年ぶりに増加。","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n梅雨入り前の不安定な気候が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。\n\n日本建設産業職員労働組合協議会が、組合員を対象に行った2021年のアンケート結果によると、1ヶ月の所定時間外労働が内勤・外勤合わせた平均で42.9時間となり、昨年度と比べて1.5時間増加していたようです。\n\n内訳をみると、外勤建築が60.9時間と3時間の増加。外勤土木は56.4時間で2020年とほぼ変わりませんでした。しかし、内勤に目をむけると全ての職種で増加していることがわかります。\n\n働き方改革推進やコロナ禍によるDXの推進などにより所定外労働時間は2018年から減少傾向にありましたが、受注競争激化による契約条件の悪化などが原因となり増加したのではと推測されています。\n\n現状、他の産業と比べるとどうしても所定時間外労働が多いという点はまだまだ我々建設業界の大きな課題ですね。\n\nIＣＴ施工は工期短縮や外作業の軽減等につながる点が高く評価されています。\n\nＩＣＴ施工が全国的にもっと広がれば建設業界の労働環境は大きく変わるかもしれないと思う今日この頃です。\n\n一緒にＩＣＴ化を目指していきましょう！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719787/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における「3次元設計データ」と「3次元施工用データ」の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/722832/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-05-27T04:03:18.268Z",{"id":868,"target":8,"subject":869,"text":870,"sendDate":871},"79","国土交通省「ＩＣＴ施工に関する基準類の提案を募集」を開始","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n今年度も「ICT施工に関する基準類の提案」の公募が始まりました。\n国土交通省がi-Constructionの推進と拡大のために、民間企業から出来形管理要領等の基準類の提案を募るこの取り組み。今年度は出来形管理にフォーカスした募集内容になっています。\n\n▽詳しくは国土交通省「ＩＣＴ施工に関する基準類の提案を募集」ページからご確認ください。\nhttps://www.mlit.go.jp/report/press/sogo15_hh_000320.html\n\n実は当社も昨年度に、サポートさせていただいている建設会社様と共同で基準類改定の提案を提出いたしました。\n\n実際に現場サポートを実施したICT法面工の事例をあげ、4つの工種についてご提案。一次審査通過後、試行実験にも立ち会っています。\n\nその時の詳細は以下のコラムに掲載されていますので、ご興味のある方は是非チェックしてみてください。\n\n▽『令和3年度 産学官連携によるICT施工の基準類作成に関する公募』への提案\nhttps://kensetsu-ict.com/column/4467/\n\n建設ICT.comはこういった現場経験をもとにして、サービス提供を実施しています。\nより効率的で実現可能なICT施工の推進に少しでもお役に立てるよう、今後も活動をしてまいりますのでぜひご活用ください！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説]\n2022年05月25日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719438/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719787/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における「3次元設計データ」と「3次元施工用データ」の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/722832/","2022-05-19T22:00:45.393Z",{"id":873,"target":8,"subject":874,"text":875,"sendDate":876},"77","北海道「ICT活用モデル工事」で効率化！","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\nゴールデンウィークが明けて数日。ここのところ小さな地震や雨の日も多く、我々建設業界の人間としては、5月病とも言っていられない今日この頃ですね。\n災害や天候の観点から見てもICTの活用はメリットが大きい分野です。一緒にICT化を目指していきましょう！\n\n北海道建設部がまとめた「2021年度ICT活用モデル工事の受注者アンケート結果」によると、ICT活用モデル工事の各作業段階で要した日数や人工数が、平均値で従来施工の７２％という結果が出たようです！\n\n日数では施工段階の外業が従来の６６％と最も縮減され、事前準備段階の外業が７５％、施工段階の内業が７８％、提出書類作成段階の内業が８２％と続き、前年度は１００％を超えた事前準備段階の内業も９４％となり、内外業ともすべての段階で従来施工を下回りました！\n\n人工については、主作業員の事前準備段階の内業が１１３％と唯一従来施工より多くの人工を要しましたが、そのほかは２割以上縮減。特に内外業とも施工段階で大きな縮減効果が得られ、内業の作業員は従来の６０％、補助作業員は５４％、外業の主作業員は５４％、補助作業員は５５％となりました。\n\nICT機器の調達や人材育成など、まだまだ課題点はありますが、\n建設ICT.comは皆さんのICT化への１歩を応援します！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説]\n2022年05月25日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719438/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における\"3次元設計データ\"と\"3次元施工用データ\"の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-05-12T22:00:45.332Z",{"id":878,"target":8,"subject":879,"text":880,"sendDate":881},"75","「ICT導入コンサルティング」サービス提供開始しました！","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n皆さまゴールデンウィークはどのように過ごされましたか？\n連休も明け、全国的に暖かい気候になってまいりましたね。\n地域によっては日中の気温差が10度を超える日もあるようですので、体温・体調管理にはどうぞお気を付けください。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週のトピックス\n━━━━━━━━━━━■□■\n1. 建設ICT.com「ICT導入コンサルティング」サービス提供開始しました！\n2. 今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．建設ICT.com「ICT導入コンサルティング」サービス提供開始しました！\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comにて「ICT導入コンサルティング」サービスの提供を開始いたしました！\n皆さんもうご覧になりましたか？\n\n▽まだの方はコチラからチェック！▽\nhttps://kensetsu-ict.com/ict-consulting/\n\n「ICT導入コンサルティング」は、建設ICT.comが提供する建設事業者様向けのICTサポートコンサルティングサービスです。\n\n建設ICT.comに現場サポートや研修のお問い合わせの中で、よくお声をいただく課題に対するソリューションを「座学」、「実務」、「現場サポート」を組み合わせてメニュー化いたしました。\n\nA～Eまでの5つのコースから、各企業様のご要望にあわせて最適なコースをお選びいただけます。\nまた、基本のコースに必要なオプションを追加することも可能です。\n\nICTの内製化、人材育成のツールとしてぜひご活用ください！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説]\n2022年05月25日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719438/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における\"3次元設計データ\"と\"3次元施工用データ\"の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-05-06T03:00:45.542Z",{"id":883,"target":8,"subject":884,"text":885,"sendDate":886},"72","緊急開催！オンラインセミナー「小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説」","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n新年度が始まり1ヶ月が過ぎました。R4年度に新たに策定された要領と言えば、「小規模現場に対応したICT施工導入のための出来形管理要領」です。\n\nこれは、ICT施工実施率が約3割にとどまっている地方自治体発注工事や、ICT施工経験企業の割合も約5割程度の中小企業に向けたICT施工普及拡大のために策定されたもの。\n\n中小企業にとって鍵とも言えるこの施策。そこで、建設ICT.comでは、小規模現場に対応した新たな出来形管理要領について徹底解説するオンラインセミナーを緊急開催いたします！\n\nセミナー時間は90分、CPDS2ユニットです。\n\n小規模現場でのICT導入を検討されている企業様や、具体的に何が求められているかを知りたい企業様にオススメのセミナーです。\n\nこの機会をお見逃しのないようぜひご参加ください。\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[小規模現場に対応したICT施工導入のための令和4年度出来形管理要領解説]\n2022年05月25日(水) 14:00〜15:30 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/719438/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n▼その他のオンラインLIVEセミナーはこちら▼\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月20日(金) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年06月15日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における\"3次元設計データ\"と\"3次元施工用データ\"の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-05-01T22:00:45.166Z",{"id":888,"target":8,"subject":889,"text":890,"sendDate":891},"70","「ICT建設機械認定制度の説明会」が開催されました。","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n4月25日、国土交通省より「ICT建設機械認定制度の説明会」が開催されました。\nこの制度はICT施工の中小企業等への普及加速を目的に、ICT機能を後付けした従来建機を含めたICT建設機械を国土交通省が認定する制度です。\n\n型式認定を受けた機械は、精度確認試験の記録・提出の簡素化が可能になります。\n主に申請をするのは機械製造者になり、今年度の6月には申請申込が締め切られ、\n9月には初回認定というスケジュールです。\n\n今後は説明会出席者などからの質問取りまとめを行い、Q＆A集が公表されます。\n新しい制度ですが、ここまで導入スピードが速いと目が離せませんね。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月20日(金) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[【2022年度最新】国土交通省各種基準類・要領で押さえておきたいポイント]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/718779/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における\"3次元設計データ\"と\"3次元施工用データ\"の違い]\n2022年06月29日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-04-26T22:00:45.206Z",{"id":893,"target":8,"subject":894,"text":895,"sendDate":896},"67","2022年度「履行期限の平準化」の目標","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n今年度も国土交通省から「履行期限の平準化」の目標が出されましたね。\n\n「履行期限の平準化」は年度末に履行期限が集中してしまうことを避け、業務環境の改善をすることを目的に、毎年提示されています。\n\n2022年度の目標は、「第１四半期に15％以上、第２四半期に25％以上、第３四半期に25％以上の工事が履行期限を向かえるようにすること」とされており、上期目標は昨年度と比較して2割増加していました。\n\n「令和 4 年度『設計業務等の品質確保対策及び入札契約方式等の改善』重点方針」では、この「履行期限の平準化」への取り組みとして新たに「ＢＩＭ/ＣＩＭの本格運用」が提示されています。\n\nBIM/CIM活用を推進する対象業務は原則として発注者指定型でBIM/CIM活用工事を発注することとされており、3次元データの活用による業務効率の向上を狙っているようです。\n\n今週木曜日の【i-Construction大学】ではそんな3次元データにフォーカスしたセミナーをお届けします！\nまだまだ受付中となっておりますのでご興味のある方は是非お申込みください♪\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[国土交通省2022年度の各種管理要領の読み解き]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-04-18T22:00:45.527Z",{"id":898,"target":8,"subject":899,"text":900,"sendDate":901},"62","令和4年4月ICT施工に関係する各種基準要領が改訂","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n新年度に入り、ICT施工に関係する各種基準要領が改訂されましたね。\n「建設機械施工の自動化・自律化協議会」も設置され、\n今まで大手建設企業様や建設機械メーカ、ソフトウェアベンダーを中心に試験的に進められてきた自動化・自律化・遠隔化技術についても加速的に普及が進みそうです。\n\n建設ICT.comは建設会社の皆さんのICT化実現を応援しています。今年度もぜひご活用ください！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月19日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[国土交通省2022年度の各種管理要領の読み解き]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-04-06T22:00:45.276Z",{"id":903,"target":8,"subject":904,"text":905,"sendDate":906},"57","ICT施工の技術者育成","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n桜前線もスタートし、さらなる学びを得るにはぴったりの季節になってまいりました。\n\n3月25日に国土交通省が開いた「ICT普及促進ワーキング」第4回の会合の中でも「ICT施工技術者育成のイメージ」が提示されましたね。\n\nICT施工を実施できることはもちろん、工事全体のマネジメントで建設現場の生産性向上を実現できる技術者が求められています。一緒にさらに上のレベルを目指していきましょう！\n建設ICT.comでは様々なセミナーをご用意しておりますので是非ご活用ください。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/705676/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月19日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[国土交通省2022年度の各種管理要領の読み解き]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-03-31T22:00:45.320Z",{"id":908,"target":8,"subject":909,"text":910,"sendDate":911},"55","i-ConstructionスペシャリストのTwitterをご存知ですか？","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n建設ICT.comのi-Constructionスペシャリストが、Twitterで情報発信しているのをご存知ですか？最新の現場情報やセミナー情報をツイートしていますので、ぜひフォローをよろしくお願いします♪\n\n川口太助（i-Constructionスペシャリスト）\nhttps://twitter.com/icon_kawaguchi\nID: @icon_kawaguchi\n\n・建設ICT.com\nhttps://twitter.com/kensetsu_ict\nID: @kensetsu_ict\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．今週の人気コラムランキング\n２．2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．今週の人気記事ランキング\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１位 【2022年度航空法改正】どうなるドローンの国家資格ー建設現場でドローン免許は必要かー \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5080/\n\n２位 ICT施工ワンポイント講座【第2回】ローカライゼーションとは？ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2729/\n\n３位 3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2960/ \n\n4位 ICT建機はオペが嫌がる!? むしろ、できるオペほど乗りたがるという事実【前編】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2511/\n\n5位 地上レーザーはどう使うのか？よくわかるICT施工用語解説②【地上レーザー測量】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/3913/\n\n★新着コラム★\ni-Constructionスペシャリストの宮川がICT活用工事で行う「キャリブレーション」について説明します。\n\n【ICT活用工事での精度確認④】キャリブレーションとは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5503/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/705676/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月19日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[国土交通省2022年度の各種管理要領の読み解き]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-03-22T22:00:46.356Z",{"id":913,"target":8,"subject":914,"text":915,"sendDate":916},"52","日経コンストラクション2022年3月14日号に当社の取組が掲載されました。","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n先週、日経XTECH土木より当社i-Constructionスペシャリストのインタビュー取材を受けたことをお知らせしました。\n\n「日経XTECH土木よりインタビュー取材を受けました。 」\nhttps://kensetsu-ict.com/news/5498/\n\nそして、昨日発売の土木専門雑誌「日経コンストラクション」2022年3月14日号で当社の取り組みが掲載されました。\nhttps://kensetsu-ict.com/news/5500/\n\n「生産性飛躍の現場に潜入、経営コンサルの助言受け『全員ICT』」と題し、3ページに渡って掲載していただきました。ぜひお手にとってご覧いただけると幸いです。\n\n日経コンストラクション2022年3月14日号\nhttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/NCR_backnumber/20220314/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/703294/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/705676/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月19日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/707259/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事のドローン測量]\n2022年05月26日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706929/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[国土交通省2022年度の各種管理要領の読み解き]\n2022年06月01日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-03-14T22:00:45.176Z",{"id":918,"target":8,"subject":919,"text":920,"sendDate":921},"50","日経XTECH土木よりインタビュー取材を受けました。 ","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n建設ICT.comのi-Constructionスペシャリストが、日経XTECHのインタビュー取材を受け、同サイトに掲載されました。\n\n同取材インタビューは、「製造業に負けるな 建設の生産性改革」シリーズとして、日経BP発行の「日経コンストラクション」2022年3月14日号の紙面と連動して取材を受けたものです。\n\n中小企業のICT普及の課題や、ノウハウ蓄積のために効果的な取組み方法などをお話しました。ぜひご覧ください。\n\n日経XTECH土木\n「外注頼みのICT施工では工事が止まる、まずは自社の実力の指標化を」\nhttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01966/030800002/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/703294/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/705676/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年05月12日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/706869/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での３次元データとソフトウェア]\n2022年05月19日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 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講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-03-11T02:47:32.893Z",{"id":923,"target":8,"subject":924,"text":925,"sendDate":926},"48","国土交通省が第14回ICT導入協議会を開催","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n最近、「現場責任者の兼任可能条件の拡充」や「一般管理率引き上げ」など次年度に向けて気になるニュースが発表されていますね。\n\nそんな中、国土交通省では2月28日に「第14回ＩＣＴ導入協議会」が開催されました。\n\nここで議論された取組や方針はその後ICT施策となっていきますので、建設ICT.comも注目しています。ICT導入協議会のポイントは後日コラムでも考察しますので要チェックです！\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n1.新着コラムのお知らせ\n2.今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n1．新着コラムのお知らせ\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◎好評の精度確認シリーズ。第3弾はドローン測量の精度確認について解説します。\n【ICT活用工事での精度確認③】ドローン測量の精度確認とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5455/\n\n■過去の精度確認シリーズ\n【ICT活用工事での精度確認①】地上型レーザースキャナーの精度確認試験とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5336/\n\n【ICT活用工事での精度確認②】ICT建機の精度確認とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5354/\n\n◎知ってる人も知らない人もこの機会におさらい！施工管理のためのBIM/CIM基本\n今さら聞けない施工管理者のためのBIM/CIM解説｜BIM/CIM活用工事とICT活用工事の違いとは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5476/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n2．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での精度管理と精度確認手順について]\n2022年03月09日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701523/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/703294/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/705676/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704763/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/704765/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-03-08T22:00:45.129Z",{"id":928,"target":8,"subject":929,"text":930,"sendDate":931},"46","建設ICT.comを装った不審なメールにご注意ください","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n建設ICT.comまたはi-Constructionスペシャリスト名を装った第三者からの不審なメールが発信されている可能性がございます。\n\nこのような不審メールに記載されているURLから開くサイトにアクセスしたり、添付ファイルを開いたりされますとコンピュータウィルスに感染する恐れがあります。\n\n弊社では「****@strategics.co.jp」「****@kensetsu-ict.com」のメールアドレスを使用しております。\n\n不審メールは、上記と異なるメールアドレスから送信されていることを確認しております。\n\n建設ICT.comを装った不審メールを受信された場合は、送信者アドレスのご確認をお願い申し上げます。\n\n@マーク以下が上記以外の場合は、添付ファイルの開封、または本文中のURLをクリックせずにメールごと削除をお願いします。","2022-03-02T01:50:41.580Z",{"id":933,"target":8,"subject":934,"text":935,"sendDate":936},"43","トップページリニューアルと新コラム公開","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\nようやく寒さも和らいできました。雪解けの時期には土砂災害が心配ですね。雪が多い地域の方は心配が絶えない思いますが、どうかお気をつけください。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n1. 建設ICT.comトップページがリニューアル\n2. 新コラム公開「まだ間に合う！2022年度中に建設会社がICTに取り組むべき5つの理由」\n3.今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．建設ICT.comトップページがリニューアル\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n先週のメールマガジンでお知らせしたトップページのリニューアルがついに公開されました！みなさんもうご覧になりましたか？\n\n▼リニューアルのポイントその１▼\n「i-Construction・ICT施工に関する企業がひと目で探せる企業リンク集」\n\n日頃忙しい建設事業者の皆様のために、建設ICT.comがi-Construction・ICT施工に関連する企業をピックアップしてまとめました。Google検索するよりも簡単、速い。時間短縮・効率化をお約束します！\n\nトップページはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/\n\n一覧ページはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/corporate-link/\n\n▼リニューアルのポイントその２▼\n建設ICT.comのコラム、サービスなどの情報を整理し見やすくまとめました。\n\nコラムで人気の「基礎知識」シリーズや、「導入・実践ノウハウ」はすぐにアクセスできるトップページに掲載。また、お役立ちリンク集、ICT用語辞典、ICT簡易簡易診断、コラムランキングもすぐにアクセスしやすいようトップページにまとめています。\n\nリニューアルした建設ICT.comのトップページをICT導入・推進にご活用ください♪\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n2．新コラム公開「まだ間に合う！2022年度中に建設会社がICTに取り組むべき5つの理由」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nICT化の加速が著しかった2021年。来る2022年度はどのような年になるのでしょうか？もしかしたら2022年度がICT化導入・推進の最終チャンスかも！？ その理由をコラムにしました。\n\nまだ間に合う！2022年度中に建設会社がICTに取り組むべき5つの理由\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5430/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今さら聞けないICT基礎講座【特別編】]\n2022年03月02日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701519/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での精度管理と精度確認手順について]\n2022年03月09日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701523/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/703294/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）ローカライゼーションについて]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-02-28T22:00:45.284Z",{"id":938,"target":8,"subject":939,"text":940,"sendDate":941},"41","欲しい情報をもっと探しやすく｜建設ICT.comのトップページリニューアル予定","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n春の気配がすぐそこまで迫っていますね。\n建設ICT.comではこの春にトップページのリニューアルを予定しています。ICT施工に関して知りたい・欲しい情報をより速く見つけられるトップページに生まれ変わる予定です。リニューアル後にこのメールマガジンでもお知らせいたしますのでご期待ください♪\n\n▼便利ツールのご紹介▼\n建設ICT.comでは現場でICT施工に取り組む皆様に役立つ様々なツールをご用意しています。「ブックマークして便利だよ！」との声も頂くツール。ぜひご活用ください。\n\n■「コレ、どういう意味？」ICTに関する用語を調べたい時は…\nICT用語辞典　https://kensetsu-ict.com/column/dictionary/\n\n■i-Construction|ICT施工｜BIM/CIMに関する要領や基準類を探したい時は…\nお役立ちリンク集　https://kensetsu-ict.com/column/5195/\n\n■ICTスキルレベルをチェックしたい時は...\nICT施工スキル簡易診断　https://kensetsu-ict.com/personal/\n\n■i-Constructionスペシャリストが現場の声やノウハウを発信\n建設ICT.comコラム　https://kensetsu-ict.com/column/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今年度のCPDS取得にも最適！\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催しています。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今さら聞けないICT基礎講座【特別編】]\n2022年03月02日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701519/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での精度管理と精度確認手順について]\n2022年03月09日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701523/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT施工のためのGNSS測位とローカライゼーション]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）３次元設計データの妥当性の確認と照査]\n2022年04月21日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[（仮題）ローカライゼーションについて]\n2022年04月27日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-02-23T22:00:45.289Z",{"id":943,"target":8,"subject":944,"text":945,"sendDate":946},"39","受付開始！3月・4月のオンラインLIVEセミナーi-Construction大学","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\n3月と4月前半のオンラインセミナー「i-Construction大学」（CPDS2ユニット）の受付を開始しました。\n\n2022年度は直轄・自治体問わずICT発注が標準となります。新年度のスタートダッシュに向けてすぐに現場で役立つ講座をご用意しました。年度末の忙しい時期ですが、オンラインで2時間、各回決まったテーマで完結しますので気軽にご参加いただます。ぜひご検討ください。\n\n▼ここがポイント▼\n年末特別企画で好評いただいた「今さら聞けないICT施工基礎講座」が2時間バージョン（CPDS2ユニット）にパワーアップして帰ってきました！3月、4月の第1週目に開催します。改めてICT施工の基本を知りたい方はこちらも要チェック！\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３月、４月のオンラインLIVEセミナー予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n現場で知りたい、役に立つICT施工技術をi-Constructionスペシャリストがわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今さら聞けないICT基礎講座【特別編】]\n2022年03月02日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701519/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事での精度管理と精度確認手順について]\n2022年03月09日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701523/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における【3次元設計データ】と【3次元施工用データ】の違い]\n2022年03月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701521/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ＩＣＴ活用工事における積算について]\n2022年03月30日(水) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701522/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活⽤⼯事における施⼯計画⽴案の基本]\n2022年04月12日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/701525 /\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[RTK-GNSSについて（仮題）]\n2022年03月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[i-Constructionとは・・・今なら間に合うICT基礎講座]\n2022年04月05日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\n随時公開予定","2022-02-17T04:20:19.191Z",{"id":948,"target":8,"subject":949,"text":950,"sendDate":951},"36","建設事業者が知っておきたいデジタルトランスフォーメーション（DX）","いつも建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n年度末に向けて何かと忙しい日々をお過ごしではないでしょうか。建設ICT.comの本社がある渋谷では駅周辺の再開発で巨大なビルがどんどん建設されています。日毎に完成していく様子を眺めていると、改めて建設の力を実感します♪\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．建設事業者が知っておきたいデジタルトランスフォーメーション（DX）を徹底解説\n２．２月のオンラインLIVEセミナーの予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．建設事業者が知っておきたいデジタルトランスフォーメーション（DX）を徹底解説\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n数年前から聞かれ始めた「デジタルトランスフォーメーション（DX）」というキーワードも、今ではすっかり浸透してきましたね。DXは建設業にとっても他人事ではありません。しかし、DXと言われてもイマイチよくわからないし、日々の施工業務にどう関係があるの？って感じがしませんか？そんな建設事業者に向けて、建設ICT.com編集部がDXを徹底的に解説しました。これを読めばDXの大局を掴めること間違いなしです。\n\n建設業者のためのよくわかる建設DX｜今知っておきたい「デジタルトランスフォーメーションからインフラ分野のDXまで」を徹底解説！ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5372/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．２月のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[3次元施工用データの活用と事例・盛土の締固め管理   ]\n2022年02月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692985/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n３月のオンラインLIVEセミナーは近日中に公開予定です。","2022-02-14T22:00:45.016Z",{"id":953,"target":8,"subject":954,"text":955,"sendDate":956},"34","ICT活用工事／精度確認の重要性とは？","明日からの3連休も雪の影響による交通規制や混乱の恐れがありそうですね。皆様どうか暖かくしてお過ごしください。\n\nさて、ICT活用工事では従来施工での品質・精度の確認・報告に変わるものとして、またはそれらに加えて様々なICT機械や測量機器の精度管理・精度確認報告（提出書類）が必要になります。\n\nそんな「精度確認試験」について、i-Constructionスペシャリストの宮川が建設ICT．comコラムで詳しく解説しています。ICT施工に関わる方は要チェックです！\n\n【ICT活用工事での精度確認①】地上型レーザースキャナーの精度確認試験とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5336/\n\n【ICT活用工事での精度確認②】ICT建機の精度確認とは\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5354/\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．今週の人気記事ランキング\n２．2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．今週の人気記事ランキング\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n１位 【2022年度航空法改正】どうなるドローンの国家資格ー建設現場でドローン免許は必要かー \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5080/\n\n２位 ICT施工ワンポイント講座【第2回】ローカライゼーションとは？ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2729/\n\n３位 3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2960/\n\n４位 【2021年12月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1) \nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n\n５位 ICT建機はオペが嫌がる!? むしろ、できるオペほど乗りたがるという事実【前編】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2511/\n\n〜６位以下のコラムは建設ICT.comでチェック！〜\nhttps://kensetsu-ict.com/column/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n2．2月のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[3次元施工用データの活用と事例・盛土の締固め管理   ]\n2022年02月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692985/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n3月の予定は近日中に公開します。","2022-02-10T06:01:35.458Z",{"id":958,"target":8,"subject":959,"text":960,"sendDate":961},"32","建設業の就業者数は前年比10万人減","暦の上ではもうすぐ立春ですが、今週末は一段と強い寒波が日本列島に流入するとのこと。東北を中心に雪の降る地域の方はくれぐれもお気をつけくださいね。\n\nさて、最新の総務省の発表によると、建設業の就業者数は前年比10万人減の４８２万人となり、３年連続で減少したそうです。\n\nそんな就業者数減少、高齢化が進む建設業界の鍵を握るのがICT技術です。生産性向上の道筋は会社それぞれ。まずはスタートを切ってみることが大事ですね。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．今週の人気記事ランキング\n２．2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．今週の人気記事ランキング\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n１位 【2022年度航空法改正】どうなるドローンの国家資格ー建設現場でドローン免許は必要かー \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5080/\n\n２位 ICT施工ワンポイント講座【第2回】ローカライゼーションとは？ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2729/\n\n３位 3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2960/\n\n４位 ICT建機はオペが嫌がる!? むしろ、できるオペほど乗りたがるという事実【前編】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2511/\n\n５位 【2021年12月最新版】活用したい！ICT施工に関する補助金・融資等の制度 その(1) \nhttps://kensetsu-ict.com/column/4525/\n\n６位以下は建設ICT.comコラムにて\nhttps://kensetsu-ict.com/column/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年02月08日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692302/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[3次元施工用データの活用と事例・盛土の締固め管理   ]\n2022年02月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692985/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-02-02T21:00:45.152Z",{"id":963,"target":8,"subject":964,"text":965,"sendDate":966},"29","21年度直轄工事ーBIM/CIM活用件数が着実に拡大","おはようございます。建設ICT.comです。\nまだまだ寒い日が続きます。こんな時は熱々のお鍋やラーメンが最高に美味しく体に染みますね♪\n\n国土交通省の直轄工事で、2021年度のBIM/CIM活用件数が現時点で最大805件になると推定されているそうです。こうしてみると、BIM/CIM化が着実に進んでいることがわかります。\n\n21年度→すべての大規模構造物の詳細設計で設計当初から３次元モデルを作成\n22年度→大規模構造物の工事と全工事の詳細設計にBIM/CIMの適用対象を拡大\n23年度→全ての公共工事（小規模を除く）の詳細設計・工事でBIM/CIMの原則適用　※\n\nBIM/CIMに関する情報、知識はこちらのポータルサイトが便利です。\nBIM/CIM活用ポータルサイト（国土交通省）\nhttp://www.nilim.go.jp/lab/qbg/bimcim/spec_cons_new.html\n\n▼3次元設計データ作成に関する記事はこちら▼\n3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2960/\n\nICT施工の3次元設計ソフトウェア（3DCAD）の特徴と選定のポイント【ICT施工実務シリーズ②】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2986/\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．今週のよく読まれている記事\n２．2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．今週のよく読まれている記事\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n過去1週間の記事ランキング\n\n１位 【2022年度航空法改正】どうなるドローンの国家資格ー建設現場でドローン免許は必要かー \nhttps://kensetsu-ict.com/column/5080/\n\n２位 ICT施工ワンポイント講座【第2回】ローカライゼーションとは？ \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2729/\n\n３位 ICT施工ワンポイント講座【第１回】RTK-GNSSについて\nhttps://kensetsu-ict.com/column/2609/\n\n４位 3次元設計データと3次元施工用データの違い【ICT施工実務シリーズ①】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2960/\n\n５位 ICT建機はオペが嫌がる!? むしろ、できるオペほど乗りたがるという事実【前編】 \nhttps://kensetsu-ict.com/column/2511/\n\n６位以下は建設ICT.comコラムにて\nhttps://kensetsu-ict.com/column/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．2月のオンラインLIVEセミナーi-Construction大学開催予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年02月08日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692302/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[3次元施工用データの活用と事例・盛土の締固め管理   ]\n2022年02月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692985/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-01-25T22:00:45.109Z",{"id":968,"target":8,"subject":969,"text":970,"sendDate":971},"23","国土強靭化のための５か年加速化対策とインフラ分野のDX","おはようございます。建設ICT.comです。\n\n朝晩の冷え込みが厳しい日が続きますが、晴れた日のポカポカ陽気は春の近づきを感じて気持ちがいいですね♪\n\n2022年度は「防災・減災、国土強靭化のための５か年加速化対策」の２年目に当たります。\n\n国や自治体では、引き続き高水準の公共事業の発注が見込まれます。\n\n中でも「流域治水」「盛土による災害の防止」「線状降水帯の予測精度の向上に向けた取り組み」は前倒しで推進される方向性が示されました。\n\nそれに伴い、国土交通省が提唱する「インフラ分野のDX（デジタル化）の推進」はますます加速しそうですね。\n\n「インフラDXって何？」という方は、現在「建設DX解説コラム」を執筆していますので、そちらを乞うご期待ください！\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n　　今週の新着情報\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．ICT用語辞典を公開しました。\n２．1月〜2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．「ICT用語辞典」を公開しました。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nICT施工ならではの専門用語って多いですよね。「あれ、どんな意味だっけ？」「TINって何？」そんな時のために建設ICT.comがICT施工に関する用語辞典を作りました！\n\n★建設ICT.com用語辞典の特徴★\n・あいうえお順で検索しやすい。\n・引用元は国土交通省の各要領および基準類だから確実な情報が得られる。\n\nブックマークして皆様のICT施工管理にご活用ください。\n▼ICT用語辞典▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/dictionary/\n\nまたICT施工の関連リンクをまとめた「お役立ちリンク集」も大好評。こちらもブックマーク必須！\n▼ICT施工の「お役立ちリンク集」▼\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5195/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．1月〜2月のオンラインLIVEセミナーi-Construction大学開催予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。\n\n＜＜受付中＞＞\n★明日10時締切★\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT建設機械による施工]\n2021年1月18日（水））14：00〜16：00 　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円　講師▼詳細/お申し込みはこちら▼\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/689361/\n\n 【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日 (木)）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円   講師▼詳細/お申し込みはこちら▼\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年2月8日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円   講師▼詳細/お申し込みはこちら▼\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692302/\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品と完成検査]\n2022年02月24日(木) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[3次元施工用データの活用と事例・盛土の締固め管理   ]\n2022年02月15日(火) 14:00〜16:00 CPDS2ユニット\n受講料：5,000円 講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692985/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n現在、受付前のセミナーはありません。","2022-01-17T22:00:45.345Z",{"id":973,"target":8,"subject":974,"text":975,"sendDate":976},"19","R6年に向けて今から取り組みたいICT化","こんにちは。建設ICT.comです。\n\n働き方改革の一貫として大企業は2019年、中小企業は2020年に適用開始された時間外労働の上限規制。\n\nこれまで猶予されてきた建設業も、いよいよ2024年4月からは復旧・災害を除き上限規制が適用されます。\n\n人手不足とコロナ禍でただでさえ忙しいのに・・・と戸惑う事業者様も多いとは思いますが、猶予はあと3年を切っています。\n\nそのためにも、今からICTの導入と内製化に取り組み、生産性向上を実現したいものですね。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comからのお知らせ\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．コラム更新\n２．【まもなく受付終了】年始お年玉企画・無料LIVEセミナー「年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド」\n３．1月〜2月のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．新しいコラムを更新しました。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n GNSSって何？実際にどのように測位する？よくわかる ICT用語解説③GNSS\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5277/\n\n【施工会社の本音】ICT施工のメリットとは？本当に効率化は図れるのか？\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5286/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．【まもなく受付終了】年始お年玉企画・無料LIVEセミナー「年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド」\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nいよいよ今週開催。お見逃しのないようぜひ以下のリンクからチェック！\n\n【開催日時】\n2021年12月22日(水) 18:00〜19:00  ※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が「i-Consutruction」の推進のために「ICT導入協議会」を設置した平成28(2016)年２月から今年で約６年が経とうとしています。現在、対象工事や工種は増えており、2020年度の直轄工事では公告件数の約８割でICTが実施されています。今後、さらに全国の都道府県そして地方自治体に広がっていくICT施工。そんな中今更聞けないi-Consutructionについて改めてお話します。今回は年末の特別企画として、参加料無料にて開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687981/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回異なるテーマでオンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催中。現場で知りたい、役に立つICT施工技術をわかりやすく解説します。 \n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT建設機械による施工]\n2021年1月18日（水））14：00〜16：00 　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円　講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/689361/\n\n 【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日 (木)）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円   講師▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年2月8日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円   講師▼詳細/お申し込み\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692302/\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事における電子納品および完成検査対応]\n2022年2月24日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円   講師▼詳細/お申し込み\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/692304/\n\n＜＜近日受付開始＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学［(仮題）3次元施工用データと事例・締固め管理 ]\n2022年2月15日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n受講料：5,500円 　講師▼詳細/お申し込み\n随時公開予定","2022-01-11T22:00:45.065Z",{"id":978,"target":8,"subject":979,"text":980,"sendDate":981},"14","2022年度より小規模施工現場でのICT施工技術導入がスタート","新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。\n\n早速ですが、国土交通省が「小型バックホウマシンガイダンス」と「モバイル端末を活用した出来形計測」などのＩＣＴ施工技術を小規模な施工現場で導入することが発表しましたね。\n\n土工量１０００立方㍍未満のＩＣＴ土工（小規模施工）などで適用されるとのこと。\n\n「小型バックホウマシンガイダンス」とは、トプコン製の「杭ナビショベル」やコマツの「レトロフィット」などが該当します。遅れないように今のうちからチェックしておきたいですね。\n\n建設ICT.comでは昨年秋に一足先に「杭ナビショベル」のデモンストレーションをレポートしました。\nICT施工の幅が広がる！「杭ナビショベル」デモンストレーション見学レポート \nhttps://kensetsu-ict.com/column/4917/\n\n3月〜4月には国土交通省の技術基準類が発表されると思いますので、こちらも要チェックです。 1/13開催のオンラインLIVEセミナー（無料）では、小規模施工へのICT活用工事適用も含めた2022年度のトレンドをお話しますので、ぜひご参加ください。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comからのお知らせ\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．便利なリンク集\n２．【年始お年玉企画】無料オンラインLIVEセミナーのお知らせ\n３．今後のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」の開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．便利なリンク集ができました。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nICT施工に関する技術基準類などをインターネットで参照しているときに「あれ、どこを見ればよかったかな？」「あの資料の引用元はどこだろう？」と迷うことはありませんか？建設ICT.comはICT施工に関して参照することが多いサイトを1つのページにリンク集としてまとめました。こちらをブックマークしておけばもう迷うことはありません。ぜひご活用ください。\n\n【お役立ちリンク集】\nhttps://kensetsu-ict.com/column/5195/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．【年始お年玉企画】無料LIVEセミナー\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n新年1回目のLIVEセミナーは、無料でお届けします。テーマは「年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド」。この機会にお見逃しのないようぜひ以下のリンクからお申し込みください。\n\n【開催日時】\n2021年12月22日(水) 18:00〜19:00  ※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が「i-Consutruction」の推進のために「ICT導入協議会」を設置した平成28(2016)年２月から今年で約６年が経とうとしています。現在、対象工事や工種は増えており、2020年度の直轄工事では公告件数の約８割でICTが実施されています。今後、さらに全国の都道府県そして地方自治体に広がっていくICT施工。そんな中今更聞けないi-Consutructionについて改めてお話します。今回は年末の特別企画として、参加料無料にて開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comでは毎週１回オンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催しています。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT建設機械による施工]\n2021年1月18日（水））14：00〜16：00 CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/689361/\n\n 【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日 (木)）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n＜＜開催予定＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[(仮題）ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年2月8日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学［(仮題）3次元施工用データと事例・締固め管理 ]\n2022年2月15日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[(仮題）ICT活用工事における電子納品および完成検査対応]\n2022年2月24日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定","2022-01-05T23:52:15.918Z",{"id":983,"target":8,"subject":984,"text":985,"sendDate":986},"12","人気のコラムがリニューアル＆年始お年玉企画無料LIVEセミナー","厳しい寒さが続きますね。\n今年も1年、建設ICT.comのご愛顧誠にありがとうございました。\n\n今年度は4月以降、建設ICT.comのご利用者数も日を追うごとに増加し、i-Construction/ICT施工対応要求の高まりを実感した1年でした。\n私たちi-Constructionスペシャリストは、年始も建設企業様ご依頼の研修講師としてフル稼働の予定です。\n\n2022年も土木現場の皆様のお役に立つ情報とサービスを提供すべく頑張って参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。\n\n■□■━━━━━━━━━━━\n建設ICT.comからのお知らせ\n━━━━━━━━━━━■□■\n１．コラムが更に使いやすくリニューアルしました。\n２．【年始お年玉企画】無料オンラインLIVEセミナーのお知らせ\n３．今後のオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」の開催予定\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n１．建設ICT.comのコラムをリニューアルしました。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n人気の「建設ICT.comコラム」を更に使いやすくリニューアルしました。「コラムカテゴリ」を「ICT技術」「導入/活用ノウハウ」「基礎知識」など知りたい情報別に整理。また、気になるキーワードで検索できる「検索機能」も追加になりました。今後も継続してICT施工に役立つ情報を発信していきますのでぜひ定期的にチェックしてください。\n\n▼建設ICT.comコラム\nhttps://kensetsu-ict.com/column/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n２．【年始お年玉企画】無料LIVEセミナー\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n〜年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド〜\n年末大好評だったクリスマスプレゼント企画「i-Consutructionとは・・・・今更聞けないICT基礎講座」に続き、年始も無料LIVEセミナーを配信します。ますます加速する土木施工現場でのICT活用。年始は２０２２年のICT施工トレンドを講師・川口が徹底解説します。この機会にお見逃しのないようぜひ以下のリンクからお申し込みください。\n\n【開催日時】\n2021年12月22日(水) 18:00〜19:00  ※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が「i-Consutruction」の推進のために「ICT導入協議会」を設置した平成28(2016)年２月から今年で約６年が経とうとしています。現在、対象工事や工種は増えており、2020年度の直轄工事では公告件数の約８割でICTが実施されています。今後、さらに全国の都道府県そして地方自治体に広がっていくICT施工。そんな中今更聞けないi-Consutructionについて改めてお話します。今回は年末の特別企画として、参加料無料にて開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687981/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n３．今後のオンラインLIVEセミナーの予定\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n建設ICT.comでは毎週１回オンラインLIVEセミナー（CPDS対応）を開催しています。\n\n＜＜受付中＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT建設機械による施工]\n2021年1月18日（水））14：00〜16：00 CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/689361/\n\n 【オンラインセミナー】i-Construction大学[ICT活用工事でのドローン測量]\n2022年02月03日 (木)）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n＜＜開催予定＞＞\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[(仮題）ICT活用工事での地上型レーザースキャナー測量]\n2022年2月8日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学［(仮題）3次元施工用データと事例・締固め管理 ]\n2022年2月15日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定\n\n【オンラインセミナー】i-Construction大学[(仮題）ICT活用工事における電子納品および完成検査対応]\n2022年2月24日（火）14：00〜16：00　CPDS2ユニット\n\n▼詳細/お申し込み\n随時公開予定\n\nお身体にはくれぐれもお気をつけて、健やかに良い新年を迎えられることをお祈りいたします。","2021-12-28T01:05:22.177Z",{"id":988,"target":8,"subject":989,"text":990,"sendDate":991},"9","ICT施工は効果がある？ない？〜土木施工管理技士アンケート結果速報〜","こんにちは。建設ICT.comです。\n今年も残すところあとわずかとなりましたね。\n\n今月、一般社団法人全国土木施工管理技士連合会が発表した土木施工管理技士アンケート結果の速報版で、ICT施工に関する現場技術者の声が明らかになりました。\n\n今年、新たに加えられたのがICTに関する設問。その中で「ICT施工を行ったことがある」と答えた人は35％、「ない」と答えた人は65％でした。\n\nまた、ICT施工の効果について、「大変効果があった」との回答が35％、「効果があった」が49％で、全体のICT施工経験者の84％が効果を感じていることが判明。\n\n具体的には、「施工時間が減った」15％、「少ない人工で施工ができた」27％、「出来形管理がしやすかった」28％などを主に実感したようです。\n\n反対に、効果がなかった理由としては、「施工費が増加した」46.7％、「工事関係資料の作成時間が増えた」20％が大きな割合を占めていました。\n\nICT施工は従来施工と比べて投資コストが増加しがちですが、それを理解して取り組めば施工時間や人工の削減、効率的な出来形管理を実現することができます。\n\n建設ICT.comではICT施工現場で使える中級〜上級者向けのセミナーを毎週開催しています。現場のICT導入推進にぜひお役立てください。\n\n★無料オンラインLIVEセミナーのご案内★\n建設ICT.comからのクリスマスプレゼント＆新春お年玉特別企画！無料オンラインLIVEセミナーを開催します。（講義時間１時間、CPDS１ユニット）\n\n締め切り間近のためお見逃しのないよう、詳細を以下のリンクからチェック&お申し込みください。\n\n▼いよいよ明日開催。クリスマスプレンゼント企画！▼\n■---------------------------\n１．【無料セミナー】i-Consutructionとは・・・・今更聞けないICT基礎講座\n---------------------------■\n【開催日時】\n2021年12月22日(水) 18:00〜19:00   ※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が「i-Consutruction」の推進のために「ICT導入協議会」を設置した平成28(2016)年２月から今年で約６年が経とうとしています。現在、対象工事や工種は増えており、2020年度の直轄工事では公告件数の約８割でICTが実施されています。今後、さらに全国の都道府県そして地方自治体に広がっていくICT施工。そんな中今更聞けないi-Consutructionについて改めてお話しします。今回は年末の特別企画として、参加料無料にて開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687566/\n\n▼新春お年玉企画！ ▼\n■---------------------------\n２．【無料セミナー】年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年01月13日(木) 14:00〜15:00　※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が掲げる「2025年度までに建設現場の生産性2割向上」の目標に対して、2021年12月3日に開催された経済財政諮問会議では、2022年度予算で対応すべき社会資本整備の重点課題として「進捗の遅れている中小建設業等におけるICTの活用、インフラDX等の全国展開等を徹底して推進すべき」と、生産性向上が真っ先に挙げられました。\n本セミナーでは、ICT施工における2022年度のトレンドを中心に、今年度中に押さえておきたい国土交通省の各種出来形管理要領の策定・改訂事項などをお伝えします。またICT施工現場の技術的なトレンド情報もあわせて紹介します。\n本セミナーは建設ICT.comからの新春お年玉プレゼント特別企画として参加費無料で開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687981/\n\n本日のお知らせは以上です。\n今後とも建設ICT.comをよろしくお願いいたします。","2021-12-20T22:38:45.245Z",{"id":993,"target":8,"subject":994,"text":995,"sendDate":996},"7","新しいオンラインLIVEセミナーの受付が開始しました","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\nオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」の新規セミナーの受付開始をお知らせいたします。\n\n■---------------------------\nICT活用工事でのドローン測量\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年02月03日(木) 14:00〜16:00\n\n【内容】\n年々増加中のICT活用工事。測量から納品までの各工程の内製化を目指し、ドローンを導入3次元測量を自社で行う企業も増えています。\n本セミナーでは、ドローン（無人航空機）を用いた空中写真測量の知識、ICT活用工事で実施する場合の要求精度、測量作業手順などを国土交通省の出来形管理要領、国土交通省の公共測量マニュアルをもとに詳しく解説します。\n加えて、2022年度には免許制の導入など、航空法の改正が予定されています。\nICT現場でドローンを運用する上で守らなければいけない法律やルールについても、わかりやすく解説します。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687980/\n\n本日のお知らせは以上です。\n今後とも建設ICT.comをよろしくお願いいたします。","2021-12-20T06:20:39.965Z",{"id":998,"target":8,"subject":999,"text":1000,"sendDate":1001},"5","無料セミナー情報｜新しいオンラインLIVEセミナーの受付を開始しました！","建設ICT.comをご利用いただき、ありがとうございます。\n\nオンラインLIVEセミナー「i-Construction大学」の新規セミナーの受付開始をお知らせいたします。\n\n★建設ICT.comからのクリスマスプレゼント＆新春お年玉特別企画！★\n今年は残すところあとわずかとなりました。\n建設ICT.comでは、日頃の感謝の気持を込めて年末年始に無料オンラインLIVEセミナーを開催いたします！\n\nまたとない特別なチャンスに皆様からのたくさんのご参加をお待ちしています！\n\n※無料セミナーは講義時間１時間、CPDS１ユニットです。\n\n-----目次-----------------------------------\n１．2021年12月22日開催 【無料】 i-Consutructionとは・・・・今更聞けないICT基礎講座\n２．2022年1月13日開催 【無料】年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド」　\n---------------------------------------------\n\n▼クリスマスプレンゼント企画！ 締切間近！▼\n■---------------------------\n１．【無料セミナー】i-Consutructionとは・・・・今更聞けないICT基礎講座\n---------------------------■\n【開催日時】\n2021年12月22日(水) 18:00〜19:00   ※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が「i-Consutruction」の推進のために「ICT導入協議会」を設置した平成28(2016)年２月から今年で約６年が経とうとしています。現在、対象工事や工種は増えており、2020年度の直轄工事では公告件数の約８割でICTが実施されています。今後、さらに全国の都道府県そして地方自治体に広がっていくICT施工。そんな中今更聞けないi-Consutructionについて改めてお話しします。今回は年末の特別企画として、参加料無料にて開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687566/\n\n▼新春お年玉企画！ ▼\n■---------------------------\n２．【無料セミナー】年始に押さえておきたい2022年度ICT施工のトレンド\n---------------------------■\n【開催日時】\n2022年01月13日(木) 14:00〜15:00　※CPDS1ユニット\n\n【内容】\n国土交通省が掲げる「2025年度までに建設現場の生産性2割向上」の目標に対して、2021年12月3日に開催された経済財政諮問会議では、2022年度予算で対応すべき社会資本整備の重点課題として「進捗の遅れている中小建設業等におけるICTの活用、インフラDX等の全国展開等を徹底して推進すべき」と、生産性向上が真っ先に挙げられました。\n本セミナーでは、ICT施工における2022年度のトレンドを中心に、今年度中に押さえておきたい国土交通省の各種出来形管理要領の策定・改訂事項などをお伝えします。またICT施工現場の技術的なトレンド情報もあわせて紹介します。\n本セミナーは建設ICT.comからの新春お年玉プレゼント特別企画として参加費無料で開催いたします。是非ご参加ください。\n\n▼詳細/お申し込みはこちら\nhttps://kensetsu-ict.com/seminar/live/687981/\n\n本日のお知らせは以上です。\n今後とも建設ICT.comをよろしくお願いいたします。","2021-12-17T08:00:04.590Z",["Reactive",932],["Reactive",937],["Reactive",927],1775134141872]