今年は東日本大震災から15年となる節目の年です。
大きな災害は起きないに越したことはないですが、復興や防災の現場での建設業の大切さを実感するタイミングでもあります。
地域の守り手としての建設業をこれからも守り、発展させていきたいですね。
3月に入り、年度の変わり目も近づいてきました。
国土交通省が進めるICT活用の取組みには、どのくらい対応できているでしょうか?
自治体発注工事や民間発注工事を含めると、ICT活用工事の実施率は高いとはまだ言えない現状があります。
「何から手を付けたらいいのか」という方も、いまでも少なくないと思います。
建設ICT.comの「オンライン総合マネジメント」は、そんな方々のためのサービスです。
▼オンライン総合マネジメント
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実際に受注された現場に寄り添った助言・技術的指導を提供するため、
無駄が少なく、最短でICT活用工事についての実践的な知識を深めることができます。
ありがたいことに、建設ICT.comとしてのサポート実績は1,000件を超えました。
現場経験も豊富なDX・i-Constructionスペシャリストが、みなさまに寄り添います。
2026年度はぜひ、ICT活用工事がより一層普及し、建設業界が盛り上がっていく年になるといいですね。
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