

特別短期集中講座(1.5日)|CPDS 10ユニット取得可能
ICT活用工事の施工管理
即戦力化講習
+助成金申請サポートの一括パッケージ
助成金を活用することで、受講費用の負担を大幅に軽減できる可能性があります。現場の即戦力を、短期集中(1.5日・計10時間)で習得できます。
助成金活用※で200,000円(税別)→実質 40,000円 ※試算例・税別
※試算例: 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)活用し経費助成 最大75%=150,000円+賃金助成(1,000円/時x10h)=10,000円 合計助成額:160,000円。
※受講料は別途消費税がかかります。受講時にいったん全額をお支払いいただき、助成金は訓練修了・申請後に支給されます。
※助成金の支給可否・助成額は労働局の審査により決定されます。支給をお約束するものではありません。
※受講料は別途消費税がかかります。受講時にいったん全額をお支払いいただき、助成金は訓練修了・申請後に支給されます。
※助成金の支給可否・助成額は労働局の審査により決定されます。支給をお約束するものではありません。





ICT研修における、こんなお悩みを解決します
1研修に時間をかけると
1.5日・計10時間の

研修に時間をかけると
現場が回らない
1.5日・計10時間の
短期集中で習得。

現場での施工管理の実務を想定した体系的な知識を、1.5日(計10時間)の短期集中で習得できます。施工計画・3次元測量・ドローン活用・3次元設計データ作成・ICT建機施工・出来形管理・積算・発注者対応まで、実務に直結するテーマを効率よく学べます。CPDS 10ユニットも取得可能です。
2助成金を使いたいが、
面倒な助成金申請も

助成金を使いたいが、
申請手続きがわからない
面倒な助成金申請も
当方が伴走サポート。

助成金の申請方法がわからない会社様には、任意で当方が申請を伴走サポートします。申請スケジュールの管理、必要書類の整理・ご案内、書類作成時の疑問点の解消まで対応し、研修費用の負担を抑えたICT教育・DX化を後押しします。※有料オプションでの対応です。申請書類の作成・提出は貴社にて行っていただきます。助成金の支給可否・額は労働局の審査により決定されます。支給をお約束するものではありません。助成金は訓練修了・申請後に支給されます。
3実績のある研修が少なく
開催実績150回以上の

実績のある研修が少なく
講師の質も気になる
開催実績150回以上の
現場のプロが講師。

「日経コンストラクション」にも掲載され、今も建設ICTの最前線で活躍する現場のプロが講師を担当します。ICT現場サポート実績 45現場以上。セミナー開催実績は合計150回以上。i-Construction・DXの豊富な指導経験にもとづき、実務で本当に使える知識をお伝えします。
助成金×短期集中で、
ICT施工管理の即戦力を育てる
助成金活用には開催日の1ヶ月前までに計画届けの提出が必要です。
お早めにご相談・お申し込みください。
\ まずは話を聞きたい方へ /
無料で相談\ 助成金を活用して受講へ /
セミナー詳細
| 受講料 | 1名あたり 200,000円(税別) | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| CPDS | 10ユニット | ||||||||||||||||||||
| 対象 |
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| 講座概要 | ICT活用工事への対応は、発注者の要領・基準類の理解から、3次元測量・3次元設計データ・ICT建機施工・出来形管理まで、従来の施工管理に加えて幅広い知識が求められます。 本講座は、こうした課題を解決するため、「ICT活用工事の全体概要の正確な理解」から「各施工プロセスにおける施工管理上の適切な対応事項」まで、現場での実務を想定した体系的な知識習得を目的として実施します。 公共工事(国交省直轄・自治体)のICT活用工事における、施工管理の基礎から具体的な対応ノウハウまでを1.5日の短期集中で学べる即戦力化プログラムです。 CPDS学習プログラムの形態コード:101-1(上限なし) | ||||||||||||||||||||
| スケジュール | 1日目
2日目
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| 注意事項 |
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